※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

森本学

もしかして→柳瀬明宏
もしかして→新垣渚
もしかして→松田宣浩
もしかして→稲嶺誉
もしかして→陽耀勲


「僕は柳瀬でも新垣でもありません!松田ともよく間違われます。もういないですけど、稲嶺にもまだ間違えられます。もちろん陽くんでもありません!森本学です!!そこんとこよろしくお願いします!」
___________________________________________________________

最終背番号32 内野手

  • 名前の読みは「まなぶ」でも「がく」でもなく「さとる」。わざと「まなぶ」と呼ばれることが恒例となっているムードメーカー。
  • たかせんでは、「さちょる」「まなぶ」と呼ばれることが多い。

  • 2002年にホークスに入団。入団前はシダックスにいたため、ノムさんには頭が上がらないよう。ノムさんが楽天の監督をしていた頃は、試合前になるとヒゲを剃って挨拶することが定番だった。
  • レギュラー定着とまではいかなかったものの、内野をどこでも守れるユーティリティープレイヤーで、盛り上げ役としてチームを鼓舞した。ちなみに↑の発言は2008年6月1日の初ヒロインより。
  • その明るいキャラクターを生かして『月刊ホークス』で「今月のマナブさん!!(サトルや!)」「まなぶの部屋〜まなぶじゃないよさとるだよ〜」やとべとべホークス(2010年3月終了)での「最近どうなの?教えて学ちゃん!」など複数のコーナーをもっていた。
  • 2009年オフの契約更改では怒りの保留。「死のうかと思った」「レギュラーだけで1年間、戦ってみればいい」などの強烈な発言でプロ野球銭闘史に名を残した。
  • 2010年の感謝祭では、一番印象に残っている場面として福ちゃんのずっこけタイムリーエラーシーンを挙げ、大画面で映像を流すという鬼畜行為に走る。
  • その他「twitterのフォローしてください!」「今日は早く帰ってW杯サッカー応援してください!」などの発言がある。
  • タムさんとは大の仲良し。
  • 2011年オフに引退。ありがとうさちょる。感謝祭にはお子さんの運動会に出場したため欠席。曰く、「体がもうボロボロ」のため、第二の人生は野球と離れたことをやってみたいとのこと。2012年4月2日には、地元大阪で通所介護(デイサービス)を開業した。
  • 現在は大阪に拠点を置き、ごくまれに特別ゲストとしてローカルのホークス試合中継に出演。相変わらずの軽妙なトークを繰り広げている。
  • 細川が西武に在籍していた頃、「年下だと思われて」タメ口を聞かれたことがあったとtwitterで告白。ちなみに本人は細川より2つ年上である。
最終更新:2014年04月09日 23:07