ベルエンジェル
カード情報
| クラス | ニュートラル |
| レアリティ | GR |
| コスト | 1 |
| 体力 | 2 |
| 攻撃力 | 0 |
| タイプ | 天使 |
| 能力テキスト | |
| [エボルブ/2コスト]:これは進化する。 【守護】 [ラストワード]1枚引く。 | |
| EVOLVE | |
| クラス | ニュートラル |
| レアリティ | GR |
| コスト | - |
| 体力 | 2 |
| 攻撃力 | 0 |
| タイプ | 天使 |
| 能力テキスト | |
| 【守護】 【進化時】相手のフォロワー1体を選ぶ。それに2ダメージ。 [ラストワード]1枚引く。 | |
収録パック
- 創世の夜明け
カード解説
ラストワードで1ドローを行える1コストの守護持ちフォロワー。
1ターン目にとりあえず置いておくと手札を減らさない壁として運用できる。
EVOLVEした場合、【進化時】効果で相手の場のフォロワーに2ダメージを与えることができる。
しかし2コスト使ってしまうのが重く、EVOLVEしても攻撃力は0のままである。
基本的にはEVOLVEは採用せず、環境に合わせてEVOLVEを採用する形になるだろう。
1ターン目にとりあえず置いておくと手札を減らさない壁として運用できる。
EVOLVEした場合、【進化時】効果で相手の場のフォロワーに2ダメージを与えることができる。
しかし2コスト使ってしまうのが重く、EVOLVEしても攻撃力は0のままである。
基本的にはEVOLVEは採用せず、環境に合わせてEVOLVEを採用する形になるだろう。
先攻1ターン目にプレイしておくと、
後攻は体力2以下のフォロワーを置くのに躊躇させることができる(EVOLVE効果で取られる可能性がある為)。
特に「ゼンノロブロイ」のような場に維持したいが体力の低いフォロワーを採用するデッキには十分な牽制力となるだろう。
ただし2ターン目にプレイしたいカードがあるデッキ(ランプドラゴンにおける「竜の託宣」など)では、
このカードをあくまでドローする壁としてだけ採用し、EVOLVEは採用しないパターンもある。
後攻は体力2以下のフォロワーを置くのに躊躇させることができる(EVOLVE効果で取られる可能性がある為)。
特に「ゼンノロブロイ」のような場に維持したいが体力の低いフォロワーを採用するデッキには十分な牽制力となるだろう。
ただし2ターン目にプレイしたいカードがあるデッキ(ランプドラゴンにおける「竜の託宣」など)では、
このカードをあくまでドローする壁としてだけ採用し、EVOLVEは採用しないパターンもある。
1ターン目に明確にプレイしたいカードがあるデッキではこのカードが不要になる場合もある。
(アグロにおける2/2フォロワーや、バウンスエルフにおける「収穫祭」、童話エルフにおける「森の音楽隊」など)
自身のデッキとの相性、EVOLVEデッキの空きを加味して採用を考えた方が良いだろう。
(アグロにおける2/2フォロワーや、バウンスエルフにおける「収穫祭」、童話エルフにおける「森の音楽隊」など)
自身のデッキとの相性、EVOLVEデッキの空きを加味して採用を考えた方が良いだろう。
相性の良いカード
- 「ソウルコンバージョン」(ナイトメア)
自分の場のフォロワー1体を破壊して2ドローするカード。
後攻1ターン目で「ベルエンジェル」プレイ⇒後攻2ターン目にEPとPP1を使ってEVOLVEして相手のフォロワーに2ダメージを与え、「ソウルコンバージョン」を「ベルエンジェル」を対象にプレイすることでこのカードで2ドロー、ベルエンジェルの「ラストワード」で1ドローすることができる。
盤面にフォロワーを残すことが出来ないが、「ベルエンジェル」は元々EVOLVEしても攻撃力が0のため、自ら墓場に送るのも手ではある。
後攻1ターン目で「ベルエンジェル」プレイ⇒後攻2ターン目にEPとPP1を使ってEVOLVEして相手のフォロワーに2ダメージを与え、「ソウルコンバージョン」を「ベルエンジェル」を対象にプレイすることでこのカードで2ドロー、ベルエンジェルの「ラストワード」で1ドローすることができる。
盤面にフォロワーを残すことが出来ないが、「ベルエンジェル」は元々EVOLVEしても攻撃力が0のため、自ら墓場に送るのも手ではある。