3年生の自主研究について。
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発表講座は以下です。
1組織発生
3神経生理
9免疫制御
15第三内科・国内
15第三内科・UCSD
25脳神経外科・トロント
29耳鼻咽喉・JAXA
29耳鼻咽喉・難聴
42スポーツ医科
45創薬科学
ミス、間違い等あれば104a恩田までお願いします。
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11月11M自主研究発表会についてです。
既に発表確定枠が以下の6講座あります。
交渉しましたが10講座発表しないとダメなそうです。
あと4講座に発表してもらわなければなりません。
もし発表したいという人がいたら104a恩田までメールください
総合試験後の多田先生の有難いお話を聞いたあと
不正のないようにクジ引きをしたいと思います。
クジ引きを見届けたい人は是非残ってください。
発表確定講座(学外や特別枠など)
1組織発生
15第三内科×2
25脳神経外科トロント
29耳鼻咽喉JAXA
42スポーツ医科
ここにかいてあった文は匿名だったので削除しました。
今後匿名の書き込みはやめませんかね?
少し手間取った部分はありますね、そこはすいません~
もちろん理由はすべて説明できますので、詳しく知りたい場合は104a恩田まで是非メールか電話ください!
免疫に関しては学外派遣が諸事情により中止になったのです。
今後大学生活を送る上でここに書けない内容もあるのです。詳しい内容は恩田まで!
このページが大学側にみられていると思うので。
ここにかいてあった文は匿名だったので削除しました。
今後匿名の書き込みはやめませんかね?
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総合試験お疲れ様でした。
自主研究演習実施要項冊子P9,10にあるように
ヒト遺伝子解析講習会
遺伝子組換え実験講習会
電子カルテ講習会
講座によっては講習会を受けなければなりません。
また注意してほしいのですが、
21
画像医学・放射線部は講座の中でも
画像診断と放射線治療の二つに分かれています。
前アップしたファイルにもある通り
もし自分の講座の研究が分かれている場合は
講座の仲間でどう分けるのか各自で決めてもらって
104a恩田までメールください。
自主研委員はそれについてすべてを把握していないので
みなさんよろしくお願いします。
発表する講座ですが、総合試験後決める時間がなかったので
4月中にでも決めようと思っています。
8つの講座は発表が確定しているので
残り2つの講座です。
やはり10つの講座が発表する必要があるそうです。
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総合試験後教室で決めますが、
今現在確定していない状況で空いている講座に行きたい人は
説明会に参加していた場合のみ変更可能であるようにします。
それは各講座を決定する前に希望を募ります。
決め方については
ここで説明すると冗長になり、むしろ伝わりにくくなると思うので
当日説明します。
ただできるだけ平等になるようにするので安心してください。
なお病気などで欠席の場合は連絡をとれる状態にしておいてください。
↓学務からのメールのコピペです。
件名: 平成25年度自主研究演習について
発表会はここ何年も10人(グループ)で行ってもらっています。
留年してしまった人については、本来「自主研究演習」は3年生で行うものなので
自主研究演習はできなくなります。
以上です。
上のように10講座が発表する必要があるそうです。
そのため残りの2講座を決めることにします。
各講座の定員は基本的に例年のやり方に乗っ取って決めました。
いくつか問い合わせがあったので回答を。
10遺伝医学・予防医学11衛生学公衆衛生学
定員0にならない理由と定員2である理由
当然ながら定員0の場合、せっかく準備してくださっている先生方に
失礼な行為となります。
しかし枠余りの現状に関してはどこかから減らさなければならない。
そこで説明会参加が最も少ない講座から減らすのは当然です。
ところが1人にした場合自主’研究’がうまくいかない可能性があります。
それを避けるため、2人にしたのです。
それにはもちろんこれらが非常に研究に力をいれてくださっている講座だから
という理由もあります。
15内科学第三の国立精神・神経センター
暫定版の通り第一希望の人がおらず、
第二~第三希望にいれた人にも確認したところ変更するつもりはなかったので
定員0にしました。
学外の実習にいく際は'希望'にいれている人がいない、
つまり絶対に行きたいという人がいない限りゼロにすべきという先輩からの助言にのっとり、募集しないことにしたからです。
それは人数を削減しなければならないという今年の状況を踏まえると尚更です。
しかし今回の投票等に関しては空気の読み合いだったため
どうなるのか予測がつかなかった可能性も考えられます。
そのため第三内科に実際は行きたかった、と思われる人には
変更を許可しました。
もちろん説明会に参加して希望の検討をしていたという場合のみですが。
他の説明会参加者でおそらくはいないとは思いますが
三内に変更したいという人がいる場合は上記のように変更可能にします。
元の枠は2でした。
15内科学第三UCSD
第三内科が非常に多忙な科であり
そもそもUCSDは今年からの派遣予定であった上、
2月中旬に派遣が可能であることが決定しました。
こういった状況を考えると、おそらく交渉は長引くと思われます。
なぜならアポをとっても取り消しになってしまい
交渉をするための時間を交渉している状態だからです。
17内科学第五
やはり多忙であるという理由からか
臨床講座から人数を減らしていく必要があるため
枠を減らしました。
19小児医学
吉岡君はUCSDの希望をしており
現在人数の交渉を行っているため
小児医学の希望を取り消してそちらの交渉に専念します。
そのため配属の3人が決定しました。
32形成再建外科学
鈴木凛君は入力時のミスにより、
形成ではなく他のところに希望を出してしまったため
変更を許可しました。
確かにみんなの回答をみてもらえばわかりますが、
第二希望にいれています。
しかし誰にでも勘違いはしてしまうものだと思うので
変更を許可しました。
44神経難病学
神経難病で山崎君は確定です。
田畑さんと吉岡君に関しては現在UCSDの交渉を行っているため
未確定のままです。
本来ならば田畑さんが確定していた枠があるので
UCSDの交渉がうまくいかなった場合
田畑さんか吉岡君のどちらかに神経難病に決定してもらいます。
発表会に関しては
下の匿名の人がいってることは確かに合理的ですが、
それは全員の賛同を得られないような気がします。
例えばですが、第一希望が通った人が過半数を超えてる現状では
全体で多数決をとった場合まずいんじゃないでしょうか。
11M発表会11月22日金曜午前
現段階での発表予定
1組織発生 3器官生理 9免疫制御 15第三内科×2
25脳神経外科トロント 29耳鼻咽喉JAXA 42スポーツ医科
10M発表会5月31日金曜(1講座12分+質疑応答3分)
参考までに09M発表会の内容
1「今年の夏はこれで乗り切ろう!」
スポーツ医科学
2「結節性硬化症を基礎疾患とする小児のてんかん手術」
脳神経外科
3「神経可塑性の分子機構について」
神経可塑性学
4「DMDの最先端治療について」
内科学第三
5「微小重力環境における生体反応の解析技術の検討」
耳鼻咽喉科
6「多発性骨髄腫に対する新規薬剤の臨床検討」
内科学第二
7「脂肪組織ってすごいんだ!?」
器官制御生理学
8「軟骨無形成症におけるFGFR3遺伝子変異解析」
遺伝医学・予防医学
9「結核菌に対する細胞傷害性T細胞の樹立」
「乳児院における小児発達の検討」
「新生児の腎機能」
小児医学
10「虚血胎児腎におけるRetの役割」
免疫・微生物学
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第一希望に漏れた際の、次の講座の決め方を詳しく教えてください。
その場で空いてる配属先ごとに集まって話し合いで決めるのでしょうか?
それと発表する講座の決め方ですが、希望者が定員以上の講座(=第一希望に行けた人だけの講座)の中から決めませんか?
不本意にも自分の希望しない講座に行く人に発表までやらせるのは酷ですし、自分がやりたい講座に行けた人のほうがクオリティが高いものが作れると思うので(後輩にも見てもらうわけだし)
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※希望は第一希望(投票先)もしくは変更した講座です。
②変更先③予備変更先は関係ありません。
上のファイルで氏名に○がある人が決定です。
○がない人は総合試験後に残って決めてもらいます。
希望している講座から漏れてしまった人は残った講座の中から配属先を決定します。
もし希望の講座から漏れてしまった場合は
説明会参加必須でない講座を除いて、説明会に参加した人が優先です。
現段階だと定員を2人分減らす必要があります。
15内科学第三の国立精神・神経センターについては第一希望者が結果的にいない上、
実習先の施設との関係を考慮し、定員を0にしました。
17内科学第五は希望者が少ないため3人→2人に変更します。
2人→1人や1人→0人の変更はできないため
2人体構造学 5分子薬理学 39分子病理学(いずれも未確定で定員4人)
上の中で最も希望者の少ない講座から枠を1人減らす必要があります。
それは総合試験後決める予定です。
もし何らかのヒューマンエラーがあった場合104a恩田までメールください。
総合試験後に自主研究の発表会(未定)で発表する講座を決めます。
例年だと5月の終わり頃?にあるそうですが、今年は不明。
およそ10講座が例年発表します。
それらの講座は公平になるようランダムで決めます。
しかし以前メーリスで流した通り、外部派遣のある講座には発表義務があります。
3器官制御生理学 15内科学第三 25
脳神経外科学 29耳鼻咽喉科学
旅先での風景写真をたくさん盛り込んだ発表をお願いします。
美しい北アルプスの風景を見飽きてしまった人たちに刺激を与えてやってください。
それと一部の人たちに残念な
お知らせがあります。
42スポーツ医科学は発表会で5年連続皆勤しており、暗黙の了解として発表会のスタートを飾り、場を盛り上げる必要があるそうです。
趣向が凝らされた発表をみんなで期待しましょう。
以上5講座を除いた中からランダムで決めます。
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投票先を①第一希望から変更したい人は
こちらから
※締め切りは2/18 21:00
※変更できるのは期間中一回のみ
最終的に反映されるのは
- 前回投票した①第一希望
- 今回変更した新たな投票先(優先順位 ①=②>③>その他)
のいずれかです
前回投票した①第一希望のままでいいという人は
今回のネットアンケートで回答しないでください。
総合試験後そのまま教室に残ってください。
最終結果で決まらなかった講座と
その後自主研究発表会で発表する講座を決めます。
→もっと早くにどこがきまってどこが決まらなかったのか出せませんか?
総合試験後に決めるのは来年の発表会(未定)で発表する講座と
投票で決まらなかった講座です。
もちろんその前に確定した講座は変更締切後アップする予定のPDFファイルで知ることができます。
→アップ予定日を教えて下さい。
それはわかりません。
集計し、チェックをした上に人数を減らす講座の考慮をしなければなりません。
今週中にはアップできる予定ですが。
もし旅行等の予定があり、切迫している状況ならば104a恩田までメールください。
カロリンスカ研究員の人たちの希望を差し引いた
中間発表の完全版は
こちら
第一希望の減少数は以下です。
15 内科学第三 -1
19 小児医学 -2
20 皮膚科学 -1
以前メーリスで流れたように
カリフォルニア大学サンディエゴ校に興味がある人は姐さんまで。
免疫制御学については研究室のバイトのヒトデがほしいということで
説明会後、先生と交渉した岩山君と安江君が決まりました。
先生がバイトとともに自主研究の配属を別途に了承したからです。
今回については二人が研究室に話しにいったその日のうちに決めてほしいと
先生から言われたため決定した次第です。
他の人気の講座を増やしたい中すいませんでした。
二人の希望先は②→23神経難病44外科第二、③→4神経生理42スポーツ医科でした。
上の確定版には二人の希望を差し引いていません、注意してください。
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自分の投票先を忘れてしまったという人は104a恩田までメールください。
要望が多かったので、以前の予定を変えて
①第一希望、②変更先、③予備変更先をすべて発表します。
ただし誰がどの講座に投票したかどうかは発表しません。
カロリンスカ研究員は明日決定するので、明日の夕方頃その人たちの希望を抜いたファイルをアップします。
免疫制御学は先生方からの事情により、明日話し合いたいと思います。
正式な中間発表をアップしてから数日の間に変更希望者は、もう一度ネットアンケートに回答してください。
ただし変更は‘一度’しかできません。
状況が変わったからといって元の第一希望に変更したり、
二度変更するといったことはできないので注意してください。
Q.投票先を第三変更先へと変更した場合、第二変更先にしていた人(但し中間発表後に投票先を変えていない)よりも優先順位は低いのでしょうか?
A.意にそぐわない回答だったらすいません。
以前アップした決定の流れのニュアンスが微妙だったため、伝わってなかったとしたら申し訳ないです。
①第一希望、②変更先、③予備変更先は一番初めに投票をし、その"効力"が働くのは最終結果発表までとなります。
結局、最終発表に関係するのは①第一希望か、それとも①第一希望を変えて投票した希望です。
つまり1つの講座しか自分の希望は反映されません。
もちろん②、③以外の講座に変更することもできます。
極端な例を出すと、③予備変更先で投票したのが定員オーバーの講座だったが、①の人たちがすべて他の講座に変更し、②の人たちが当該の講座に変更しなかった場合は、もしあなたが③予備変更先に①第一希望から変更していたとしたら確定となります。
最終結果発表で決まらなかった講座は総合試験後にまず話し合って決めてもらいますが、もしその講座に漏れてしまったとしてまだ確定されてない講座から決めないといけない場合、今回投票した講座の"優先順位"は何も関係ありません。
ただ関係があるのは説明会に参加したかどうかです。
説明会参加必須でない講座は例外なく人気なので、実質説明会参加したかどうかが優先順位を決めます。
以下中間発表以前
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上2つのファイルにある注意事項や各研究室の人数などを読んでおいてください。
2月12日までに投票してください。その後中間発表をします。
こちらのサイトから投票してください。
以前メーリスで流したことと問い合わせなどに対する追加事項です。
11Mの自主研究は[各講座の合計人数>学生人数]となっているので、去年と状況が違っています。
去年は多数の講座に増員の交渉をしてようやく全員の行き先が決まったそうです。
そのためかはわからないですが、今年は研究室数が5つほど増えたため、反動でむしろ人数を減らさなければならない状況になっているのです。
確かに人気講座の人数を増やして、評判がよくないと噂される不人気講座の人数を減らした方が全体の幸福度は上がるため、もちろんそうしたいのですが、上の状況によりそれは難しいのです。
免疫制御学は自主研委員により枠が1つ埋まってしまい、募集人数が2人から1人になっているため、人数の下がり幅が相対的に大きすぎるので希望者数や担当の先生との交渉次第で人数を元に戻す可能性があります。前もってこれを考慮にいれておかず申し訳ありませんでした。
もし既に投票してしまった人の中で投票し直したい場合は104a恩田までメールください。
冊子をみてもらえばすぐにわかると思いますが、投票前の段階で募集人数を減らしたのは公衆衛生、遺伝予防、加齢生物です。それは去年の自主研決定の際の状況、今年の説明会参加人数と減らした際の影響などを考慮し、消去法で選んだものです。しかし投票数次第では中間発表後に人数を増やす可能性もあります。
また
器官生理学の決定も大橋先生の一存なので、それによっても人数が増減する可能性があります。
そのため中間発表後に人数を増減させる必要があります。その講座は全員の①、②、③を考慮して影響のないところにします。まあ45コも講座があれば、いくつかは無投票の講座がありそうですね。
中間発表は器官生理の成績発表会でカロリンスカ研究員が決まったあと、ここにアップする予定です。
最終更新:2013年07月21日 23:35