アットウィキロゴ

李韶

李韶 りしょう

?-?
隋代の官人。李璋の子、太祖李虎の孫。隋代に没し、唐が成立した武徳年間(618-623)に東平王に追封された。子に江夏郡王李道宗李道興・高平王李道立がおり、娘は楊元嗣に嫁いで、その娘(李韶の外孫)が和蕃公主の永楽公主。『新唐書』に短い伝がある。

列伝

『新唐書』巻七十八 列伝第三 宗室 太祖諸子

外部リンク

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2025年12月16日 09:32
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。