| No. | 名前 | レアリティ ぞくせい |
説明文 | 入手方法 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ああ | ★★ | なにか きがかりなことが あるのか とおい めをして たそがれながら | |
| 2 | あいとへいわの | ★★★ | おしみない あいじょうを ぶきに こころから へいわを ねがいながら | |
| 3 | あいの | ★★ | ロマンティックな ムードとともに おおきな あいじょうを こめて | |
| 4 | あいのままに | ★★★ | うみのように ふかい あいじょうに つきうごかされるように | |
| 5 | あおすぎる | ★★★★ | ぎじゅつはないが いきおいだけはある わかさを ばくはつさせながら | |
| 6 | あかいいと | ★ | うんめいのひとが わかるという あかいいとで むすばれたじょうたいで | |
| 7 | あかきちしおの | ★★★★★ | じょうねつの シンボル まっかに ながれる ちしおをむねに | |
| 8 | あきらかに | ★ | かくしてるつもり なのかもしれないが あきらかに それとわかるかんじで | |
| 9 | あくにんづら | ★ | じぶんのことしか かんがえていない えにかいたような あくにんづらで | |
| 10 | あけまして | ★ | しんねんの あいさつを するように あけまして! と いいながら | |
| 11 | あこがれの | ★★★ | ずっと まえから だいすきで あこがれていたので ついにここで | |
| 12 | あさからばんまで | ★★★ | ひがのぼってから おちるまで ちょうじかんに わたって ずっと | |
| 13 | あさまで | ★★★★ | あまりにも たのしいので ひとばんじゅう おおさわぎしながら | |
| 14 | あしをつかって | ★★ | ダッシュ! ターン! きゅうていし! とにかく はげしく あしをつかって | |
| 15 | あすへの | ★★★ | どこまでも おおきく ひろがる あすへの きぼうを ゆめみて | |
| 16 | あせっかき | ★ | うまれもった たいしつの せいで ひとの 3ばいもの あせをかきながら | |
| 17 | あたたか | ★ | ひざしにつつまれて かぜもおだやか! どこまでも いけそうな きぶんで | |
| 18 | あたりさわりない | ★ | べつに わるくはないんだけど よくもないかんじで すごく ふつうに | |
| 19 | あなただけ | ★★★ | ほかのひとには やらないけど とくべつな あなたにだけ | |
| 20 | あなたもわたしも | ★★★★ | ウチと おんなじね なかよしねと ムチャな りろんを てんかいしながら | |
| 21 | あのこの | ★★★★★ | おもいでの なかで かがやいている あこがれの あのこが あらわれて | |
| 22 | あのころの | ★ | いまはもう むかしとは ちがうけど かこのおもいでと かさねあわせながら | |
| 23 | あのすばらしい | ★★★★ | みんなが すばらしいと みとめる たくみなテクニックを みせつけながら | |
| 24 | あのひとに | ★★★ | まえから きに なっていた あそこの あのひとに たいして | |
| 25 | あまくせつない | ★★★★★ | あますぎて あますぎて ぎゃくに せつなさで むねを いっぱいにしつつ | |
| 26 | あまずっぱい | ★★★ | わかい だんじょ とくゆうの あまずっぱさを かんじさせながら | |
| 27 | あまのがわ | ★★★★★ | おりひめと ひこぼしが いるという あまのがわのように きらめきながら | |
| 28 | あまもり | ★ | あれ? なんか てんじょうから みずがしたたってきてるけど それでも | |
| 29 | あるく | ★★ | きもちの よゆうを みせつけて どうどうと あるきながら | |
| 30 | あるくセクシー | ★★★★★★ | いせいを いっしゅんで とりこにする フェロモンを ムンムン だしながら | |
| 31 | いいわすれ | ★ | あ! やばい! わすれてた! じぜんに つたえてなかったけど | |
| 32 | いきわかれ | ★ | むかし はなればなれになったので なみだのうみに おぼれながら | |
| 33 | いさまし | ★★★★ | よのなかの きけんを おそれずに りりしいカオをして いさましく | |
| 34 | いしきたかいけい | ★ | なんだか こむずかしいことを かんがえていそうな ふんいきで | |
| 35 | いっそのこと | ★★ | ちゅうとはんぱは イヤなので ちょっとこわいけど おもいきって | |
| 36 | いつかどこかで | ★★★ | このさき どうなるか わからないけど また あえることを しんじて | |
| 37 | いつだって | ★★★★ | ほかのひとが なんと いおうとも じぶんの こだわりに ちゅうじつに | |
| 38 | いつまでも | ★★ | やめろって いわれても やめずに いのち はてるまで えいえんに | |
| 39 | いとしの | ★★ | すべてをなげうってでも つくしたいと おもえるような とても あいらしい | |
| 40 | いぬかき | ★ | りょうて りょうあしを ひっしで バタバタさせながら | |
| 41 | いのちあっての | ★★ | すべては いのちがあるから できる! そのことに ふかく かんしゃしながら | |
| 42 | いのちはてるまで | ★★★★ | きっと おわりなど おとずれない いのち はてるまで ずっとずっと | |
| 43 | いのちみじかし | ★★★★★★ | いのちは おもったより みじかいので やりたいことは やるべきだ! だから | |
| 44 | いますぐ | ★★★★ | あとでじゃ マズイので とにかく いますぐ そっこうで | |
| 45 | いやしの | ★ | おだやかで ここちよい かぜが ほほを なでていくようなかんじで | |
| 46 | いわなだれ | ★★★ | たいりょうに くずれてきた いわが ころがってくるのと どうじに | |
| 47 | いんぎんぶれい | ★★ | ものすごく ていねいなんだけど ていねいすぎて イライラさせつつ | |
| 48 | うさんくさい | ★ | あんしんですよと いってはいるけど どこか しんようできない かんじで | |
| 49 | うそがキライな | ★★★ | キライだって いってるのに うそをつかれたので おこりながら | |
| 50 | うそつき | ★★ | てきとうだけど てきとうじゃない みょうにリアルな うそをつきながら | |
| 51 | うそでぬりかためた | ★★★★ | もう なにがホントか わからないほど ひどい うそばっかり つきながら | |
| 52 | うちゅうせんかん | ★★★★ | ミサイルや レーザーを そうびした つよい うちゅうせんかんに なって | |
| 53 | うつくしくもえる | ★★★★★ | ゆらゆらと きらめく ほのおが センチメンタルに もえさかるなか | |
| 54 | うまのみみに | ★ | だいそうげんに どっしりと たたずむ うまのみみに むかって | |
| 55 | うみのそこから | ★★★★★ | いつから そこにいたのか ふかい かいていから はいあがり | |
| 56 | うろおぼえ | ★ | たしか こんなかんじだったかな と だいたいの きおくを たよりに | |
| 57 | うんめいの | ★★★★ | わたしが まっていたのは これだ! うんめいてきな であいを かんじつつ | |
| 58 | えいきゅうに | ★★★★ | かみに みちびかれたかのように むげんにつづく ときのなかで | |
| 59 | えいぎょうぶ | ★ | ノルマを たっせいするため ひっしに はたらく えいぎょうぶの へやで | |
| 60 | えいゆうの | ★★★★★★★★ | ||
| 61 | えがおがステキな | ★★ | おもわず こいに おちてしまいそうな ドキッとする えがおを ふりまきつつ | |
| 62 | えげつない | ★★ | ろこつに ぶえんりょに ずうずうしく きわめて あくどい やりかたで | |
| 63 | えんさつ | ★★★★★ | もやせないものは ないという じごくの ごうかを あやつりながら | |
| 64 | おいろけ | ★★★ | おもいっきり ゆうわくする つもりで ひつよういじょうに いろっぽく | |
| 65 | おおあわて | ★★★ | きを ぬいていて わすれてたことを いま おもいだしたので あわてながら | |
| 66 | おおうなばら | ★ | せかいの 70パーセントをしめる おおきな うみのちからを しんじて | |
| 67 | おおきなおともだち | ★ | パパや ママと としが ちかそうな おおきな おともだちが あらわれて | |
| 68 | おおさわぎ | ★★★ | そーれそれそれ! そーれそれそれ! そーれそれそれ! と さけびながら | |
| 69 | おきにいりの | ★ | やっぱり これが いちばん! だいすきだという きもちをこめて | |
| 70 | おげれつ | ★ | げひんで スケベなことを いって きもちわるく ゲヘゲヘ わらいながら | |
| 71 | おこりんぼ | ★ | べつに おこるほどでも ないような ちょっとしたことで おこりながら | |
| 72 | おさけだいすき | ★ | おさけが すきで たまらないので ビールや カクテルなどを のみつつ | |
| 73 | おしとやか | ★★★ | はなもはじらう おとめの みりょくを きょうれつに かんじさせながら | |
| 74 | おてんば | ★★ | しっぱいなんて おそれずに かわいく げんきいっぱいに | |
| 75 | おとこいっぴき | ★★★ | なかまと むれずに つよくいきる こうはな おとこが たったひとりで | |
| 76 | おとこはだまって | ★★★★★★ | むだな おしゃべりは いっさいせずに かたい けついを むねにひめて | |
| 77 | おとこまえ | ★★★★ | たくさんの じょせいに モテそうな おとこまえな かんじで | |
| 78 | おなやみ | ★★ | ほんとうに これでいいのかと じもんじとうを かさねながら | |
| 79 | おにがしま | ★★ | にほんむかしばなしで おなじみの おにがしまから おにが あらわれ | |
| 80 | おにのめにも | ★ | ふだんは こわいひとなのに なみだをながすこともある。そんなとき | |
| 81 | おにサポート | ★★★★★★★★ | おきゃくさま まんぞくどが たかい おにのサービスせいしんを もって | |
| 82 | おぼろづき | ★★ | くもが かかり かすかに みえる つきのひかりを いっしんにうけつつ | |
| 83 | おまえとおまえは | ★★★★ | たまたま そこにいた ふたりに えらそうに めいれいした とたんに | |
| 84 | おまえもわれも | ★★★ | ひじょうに えらそうに だいまおうのような いげんをもって | |
| 85 | おまちかねの | ★★ | みんな! これをまってたんだろう!? というかんじで もったいぶりながら | |
| 86 | おまつり | ★ | ソイヤ! ソイヤ! ソイヤ! ドンコ! ドンコ! と さけびながら | |
| 87 | おめでとう | ★★ | とてもよい けっかが でたので おめでとう おめでとうと いいながら | |
| 88 | おもいおもいの | ★★★ | ぜんいんの いしは とういつせずに こじんこじんの やりかたで | |
| 89 | おもいでの | ★★ | もう もどってこない かけがえのない おもいでを むねにひめて | |
| 90 | おやにかんしゃ | ★★★ | うんでくれて ありがとうと おやに かんしゃしながら | |
| 91 | おやふこう | ★ | みずからのワガママで りょうしんに しんぱいや めいわくを かけながら | |
| 92 | おれとおまえと | ★ | ほかには だれも ひつようない! おれと おまえの ふたりでいっしょに | |
| 93 | おわってる | ★★ | まったく がんばってこなかったため ダメで すくいようがないが それでも | |
| 94 | おんそく | ★★★★★★ | おんそくで かぜを きりさき キイイイインと おとを だしながら | |
| 95 | おんねんの | ★★★★★★★★ | なかまに いれてもらえなかった おんねんを ばくはつさせながら | スキラゲイル撃破 |
| 96 | かいじん | ★★ | どうみても おかしな いでたちの あやしいおとこが あらわれたうえに | |
| 97 | かえってきた | ★★★★★ | しばらく すがたを けしていたけど きゅうに かえってきて いきなり | |
| 98 | かえれない | ★★★★ | このチャンスを のがしたら きょうは かえれなくなるんだけど それでも | |
| 99 | かがみのなかの | ★★★ | おおきな かがみに うつった じぶんのすがたを みつめながら | |
| 100 | かがやく | ★ | まぶしくて めがあけていられないほど つよりひかりを はっこうしながら | |
| 101 | かきんしてんのう | ★★★★★★★★ | 金にものをいわせて てにいれた きょうあくな ちからを りようして | |
| 102 | かきんしてんのう | ★★★★★★★★ | 金にものをいわせて てにいれた ぜつだいな ちからを りようして | |
| 103 | かきんしてんのう | ★★★★★★★★ | 金にものをいわせて てにいれた きょうだいな ちからを りようして | |
| 104 | かきんしてんのう | ★★★★★★★★ | 金にものをいわせて てにいれた ぜったいてきな ちからを りようして | |
| 105 | かけがえのない | ★ | おもいいれのある だいじなものなので すこし むねを あつくしながら | |
| 106 | かけこみ | ★★★★★ | とにかく いそいでいるので いきおいよく はしりこみながら | |
| 107 | かげろう | ★★★★★★ | ゆらゆらと ぶきみに たちのぼる くろい かげろうに みを つつんで | |
| 108 | かぜとともに | ★★★★ | じんせいを さゆうする だいじなとき どこからか ふいてきた かぜとともに | |
| 109 | かぜのなかの | ★★★★★ | しんりんを ゴウゴウと ゆらす ふきすさぶ かぜと ともに | |
| 110 | かぞくおもい | ★ | かぞくを けっして かなしませず いつでも いちばんに かんがえながら | |
| 111 | かってに | ★★ | やってもいいって いわれてないのに そうだんもせず じぶんのはんだんで | |
| 112 | かなしばり | ★ | ひどい かなしばりに おそわれて からだが まったく うごかないけど | |
| 113 | かなしみ | ★★ | むかしのことが わすれられず つい なみだが ながれてしまうが | |
| 114 | かなしみの | ★ | いくら なみだを ながしたとしても こころのキズは いえないが それでも | |
| 115 | かぶきもの | ★★★ | ハデな ふくそうに みをつつみ じょうきを いっした かんじで | |
| 116 | かみサポート | ★★★★★★★★ | おきゃくさま まんぞくどが たかい かみのサービスせいしんを もって | |
| 117 | からくり | ★★★ | はぐるまや いとで キリキリうごく レトロな きかいを りようして | |
| 118 | かれは | ★★★ | これが かれの だいめいしだ! そういう たかい クオリティで | |
| 119 | かわりみ | ★★★ | じぶんのかわりに べつのものをだして じぶんは そのばから きえながら | |
| 120 | かんしゃかんげき | ★★★★ | みんなからの やさしさが うれしくて かんげきして なみだを ながしながら | |
| 121 | かんどうデザイナー | ★★★★★★★★ | わかくして おやから かんどうされて たったひとりで いきてきた おとこが | |
| 122 | がまんしないで | ★★ | さまざまな ゆうわくを ふりきれず じぶんの よくぼうのままに | |
| 123 | がんめんそうはく | ★★★ | とつぜんの トラブルで かおを まっさおに しながら | |
| 124 | がんめんガケくずれ | ★★★★★★★ | まるで がんめんで ガケくずれでも おこったような ひどいじょうたいで | |
| 125 | きえゆく | ★★★ | はかなく せつなく すこしずつ きえていきながら | |
| 126 | きえる | ★★★ | てもとで ヒュッと きえてしまう トリックを ほどこした うえで | |
| 127 | きかくぶ | ★ | すばらしい アイデアを もとめて あたまをかかえる きかくぶの へやで | |
| 128 | きかんぼう | ★★ | いろいろ ちゅういを してるのに まったく はなしを きかずに | |
| 129 | きせきてき | ★★★★ | ふつうなら ぜったいに ムリだが きせきとしか いいようがないかんじで | |
| 130 | きっとどこかで | ★★★★ | きょうも どこかで きっとやってる それくらい スタンダードな かんじで | |
| 131 | きのうからねてない | ★★★★ | きのう おそくまで さぎょうしてて たいちょうが わるいけど それでも | |
| 132 | きやせする | ★ | ふだんは スリムに みえるけど ぬいだら スゴイと かんじさせつつ | |
| 133 | きょうから | ★★★ | きのうまでは ちがったが きょうから やるぞと むねにちかって | |
| 134 | きょうもどこかで | ★★★ | きょうも どこかで きっとやってる それくらい いっぱんてきな かんじで | |
| 135 | きらめく | ★★★ | まるで そらを ながれる ほしくずのように ひかりながら | |
| 136 | きれいずき | ★ | ニオイや ムシが でないように よごれたら すぐに そうじしながら | |
| 137 | きんぎょ | ★★ | いろとりどりの きんぎょが たくさん あつまってくるのと どうじに | |
| 138 | きんじられた | ★★ | みんなに とめられているので ホントは まずいんだけど それでも | |
| 139 | ぎんがてつどう | ★★★★★★★ | むげんの うちゅうを はしる ぎんがてつどうに のりながら | |
| 140 | くさいものには | ★ | なんだか ちょっと あやしいし いろいろ もんだいが ありそうなので | |
| 141 | くさかり | ★ | はらっぱや にわに おいしげった ざっそうなどを かるために | |
| 142 | くさってる | ★★★★ | いろが かわって グチャグチャで ひどい においを だしながら | |
| 143 | くされげどう | ★★★ | げどうのうえに さらに くさっている じんじょうじゃない えげつなさで | |
| 144 | くちびるから | ★★★ | じょうねつてきな せいかくなので まず はじめに くちびる! つづいて | |
| 145 | くるおしいほど | ★★ | むねが あつく こがれて ヘンになってしまいそうな きもちで | |
| 146 | くるくる | ★ | けいかいな ステップで くるくる まわりながら | |
| 147 | くるった | ★★ | みるからに おかしな うごきで わけのわからないことを さけびながら | |
| 148 | くれない | ★★★ | キズぐちから ながれでる ちのように まっかに そまりながら | |
| 149 | くろいじゅんぱくの | ★★★★★★★★ | じゅんけつを つらぬくために さらなる じゃあくさを もちながら | リョウマ撃破 |
| 150 | くろきほしの | ★★★★★ | どすぐろくもえる じゃあくなほのおに つつまれた ほしの ちからで | |
| 151 | くろねこの | ★★★★★★★★ | たぐいまれなる まりょくを もった ふしぎな くろねこのちからを つかい | |
| 152 | くろびかり | ★ | なんだか ヌメヌメしてそうだなと おもわせるようなくろさで ひかりつつ | |
| 153 | くろれきし | ★★★ | おもわず みもだえてしまうような なかったことにしたい かことともに | |
| 154 | ぐんかん | ★★ | おおうなばらに ゆうぜんと たたずみ ゆっくりと ぜんしんしながら | |
| 155 | けがれしらず | ★ | こんなに きれいなものが このよに あるのかと かんじさせつつ | |
| 156 | けがれなき | ★★★ | よのなかの じゃあくに そまらずに じゅんすいで まっしろなまま | |
| 157 | けっかてきに | ★★ | いろいろ かんがえたんだけど いまは これしかないと かんじたため | |
| 158 | げいげき | ★★★★★★★ | じぶんに こうげきしてくる てきを むかえうつために | |
| 159 | げきだん | ★★★ | まいにち かかさず れんしゅうをした げきだんいん ぜんいんが そうでで | |
| 160 | げきアツ | ★★★ | うれしいことが いくつも かさなり きゅうげきに テンションをあげながら | |
| 161 | げんかいとっぱ | ★★★★★★ | からだが ひめいを あげているが それでも ひっしに ムチャをして | |
| 162 | げんきハツラツ | ★★ | とっても ステキな えがおで さわやかに ポーズを とりながら | |
| 163 | こあくま | ★ | かわいいかおして ひとをくるわせる ましょうの ふんいきを だしながら | |
| 164 | こいする | ★★★ | だいすきな あのひとを よこめに むねを ときめかせながら | |
| 165 | こいとたいくつと | ★★★★★ | うまくいかない れんあいと たいくつを もてあましながら | |
| 166 | こうけつあつ | ★ | すぐ クラクラするので えんぶんを ひかえめにしながら | |
| 167 | こうふんさめやらぬ | ★ | さっき けいけんしたことが いまだに わすれられず こうふんしながら | |
| 168 | こうやの | ★★★ | どうぶつや しょくぶつが しにたえ あれはてた さばくを かけぬけながら | |
| 169 | こがらし | ★★★ | つめたいかぜが ふきすさび みを きりさくような さむさとともに | |
| 170 | ここうの | ★★★★ | いままでの えいこうを むねに ほこりたかく たたずみながら | |
| 171 | こころの | ★★ | なんとかしたいと ねがう みんなの こころを ひとつにしたとき | |
| 172 | こしくだけ | ★ | うわっ まさか そんなことが ホントに おこるなんてと おもいつつ | |
| 173 | こなゆきの | ★★★ | きらきらと きらめく こなゆきを まいちらせながら | |
| 174 | このはがくれ | ★★★★ | かぜをおこし このはを まいあがらせ そのなかに みを かくしながら | |
| 175 | こまったときの | ★ | ほかに いいテがないので ヤケになり のこされた さいごの しゅだんとして | |
| 176 | こもれび | ★ | きぎの すきまから もれる あたたかな ひざしを かんじながら | |
| 177 | これからもずっと | ★★★★ | いままでも つづけてきたけど これからも ずっと | |
| 178 | こわれかけ | ★★ | もうすこしで こわれそうだけど まだ こわれていない じょうたいで | |
| 179 | こんしゅうの | ★★ | せんしゅうも なかなか よかったけど こんしゅうも かなり いいかんじで | |
| 180 | こんせつていねい | ★ | そこまでしなくてもいいのに! と みんな なっとくするほど ていねいに | |
| 181 | ごくあくでんせつ | ★★★ | おれは ワルだぜ! ごくあくだぜ! その でんせつの ひとつとして | |
| 182 | ごちゅうもんは | ★★ | かどのテーブルの おきゃくさんから ごちゅうもんが きたので | |
| 183 | さいごの | ★★★ | もう これで おわりだ! さいごに 1かいだけ きもちをこめて | |
| 184 | さいだいさいきょう | ★★★ | まるで しょうがくせいみたいに さいだいさいきょう! とかいいながら | |
| 185 | さきのばし | ★ | きょうは ちょうしが わるかったけど あしたこそ げんきになって ほんきで | |
| 186 | さくらいろ | ★★★★ | うすい ももいろが いんしょうてきな わかくて おさない ふんいきで | |
| 187 | さくらなみき | ★★★★ | むねを おおきく たかならせて さくらまいちる なみきみちで ふと | |
| 188 | さこつをねらって | ★★ | もっとも おれやすい ほねといわれる さこつを おもいっきり ねらって | |
| 189 | さっきから | ★ | もう すでに やってるんだけど あなたに きづいて もらえるまで | |
| 190 | さみだれ | ★★★★★ | やんでは また ふりそそぐ 6がつの あめのような かんじで | |
| 191 | さわやか | ★★★ | ぬけるような あおぞらのした スカッと さわやかに | |
| 192 | さんじげん | ★★★ | はばと おくゆきと たかさをもった りったいてきな かんじで | |
| 193 | ざんぎゃく | ★ | やめてと いっても きかず とても むじひな かんじで | |
| 194 | ざんこくな | ★★★★★ | こころを オニにして あいての こころが おれるまで | |
| 195 | ざんしん | ★★ | あまりにも めずらしいので みんな みたことがない かんじの | |
| 196 | しあわせな | ★★ | ほかには なにも ひつようない。 おおきな しあわせで みたされながら | |
| 197 | しかたなく | ★★ | ほかに もっと やりたいことがあるが いま できるのは これしかないので | |
| 198 | しっとにくるう | ★★★★★ | なんで アイツばっかり! と はげしい しっとに くるいながら | |
| 199 | しにがみの | ★★★ | しを つかさどる かみが おおきな カマを ふりかざして | |
| 200 | しにぎわ | ★★★ | たぶん つぎのいちげきで しぬので めいどの みやげに | |
| 201 | しはんせいき | ★★★★★★ | だれが なんといおうと 25ねんかん 1にちも かかさずに | |
| 202 | しゃくねつの | ★★ | あまりにも こうおんの しゃくねつを みにまとい あせをかきながら | |
| 203 | しゅごしん | ★★★★★★★ | せいなる まもりを つかさどる しゅごしんの ちからで | |
| 204 | しゅらば | ★ | ふとしたことを きっかけに だいさんじになってしまった そのとき | |
| 205 | しょうねん | ★ | まだ よのなかの けがれをしらない むくな しょうねんが あらわれて | |
| 206 | しょうめつの | ★★★★★★★ | せいなる パワーを ばくはつさせ すべてを しょうめつ させながら | |
| 207 | しょうエネ | ★ | じだいは やっぱり エコなので エネルギーを あまり つかわずに | |
| 208 | しょっぱい | ★ | うえっ なんだこれ?と おもうような いまいち パッとしないかんじで | |
| 209 | しろい | ★ | まだ なにもかいていない あたらしいキャンバスを おもわせつつ | |
| 210 | しんかげりゅう | ★★★★★★ | カタナを かまえ おだやかなきもちで つきの ひかりを かんじながら | |
| 211 | しんくう | ★★ | しゅうへんの きあつを きゅうげきに ていかさせながら | |
| 212 | しんしてき | ★★★ | せんれんされた たちふるまいで やさしく きくばりしながら | |
| 213 | しんぱいしょう | ★★★★ | いろんなことが きになって ずっと しんぱいしながら | |
| 214 | じしんかみなり | ★★ | よのなかで こわいと いわれるものを じゅんばんに リズムよく いいながら | |
| 215 | じだいおくれ | ★★ | ほんにんは いいと おもっているが しょうじき すこし ふるいかんじで | |
| 216 | じっかから | ★ | じょうきょうして しばらくたつけど ひさしぶりに じっかから | |
| 217 | じつはよわい | ★★ | ものすごく つよそうに みえるけど じつは よわいので バレないように | |
| 218 | じどうついびがた | ★★★ | あいてを かくじつに ロックオンして どこまでも おっていきながら | |
| 219 | じぶんさがし | ★ | いまのじぶんに なっとくできないので ほんとうの じぶんを さがしながら | |
| 220 | じぼうじきの | ★★★★★★★★ | いまの じぶんが だいきらいで じぼうじきに なりながら | リセマーラ撃破 |
| 221 | じもと | ★★★ | じぶんが うまれそだった このまちを おもいながら | |
| 222 | じゃあくなる | ★★★★ | めつきも わるいし なんだか こわい じゃあくなものに みいられたかんじで | |
| 223 | じゅうしょふてい | ★★ | いろいろあって いえが なくなり こうえんや みちで せいかつしながら | |
| 224 | じゅんじょうかれん | ★★★★★★ | のにさく いちりんの はなのように つよく かわいらしい かんじで | |
| 225 | じゅんすい | ★★★ | よのなかの じゃあくに そまらず まっしろで けがれのないままで | |
| 226 | じゆうの | ★★★★ | これが キマれば ねんがんの じゆうが てにはいるので がんばって | |
| 227 | じょうねつの | ★★ | きもちだけは だれにも まけないと ハートを まっかに もやしながら | |
| 228 | じょうひんな | ★★ | じょうりゅうかいきゅうを おもわせる せんれんされた ふるまいで | |
| 229 | じれったい | ★★ | ああっ もう! はやく! と やきもきするような かんじで | |
| 230 | じんじぶ | ★ | よい しんじんを とるために めんせつをする じんじぶの へやで | |
| 231 | じんせいラクありゃ | ★★ | じんせい ラクなことばかりではない! こんなこともある! というかんじで | |
| 232 | じんるいさいきょう | ★★★★★ | じんるいさいきょうと よばれる おそるべき こうげきりょくで | |
| 233 | すいちょくらっか | ★★★★★ | たかいところから とびおりて すいちょくに らっかしながら | |
| 234 | すいりゅう | ★★ | ちかの すいげんから ふんしゅつする みずの いきおいで | |
| 235 | すこしエッチな | ★★★★★★ | 18さいみまんでも オッケーだけど ちょっと エッチな かんじで | |
| 236 | ||||
| 237 | すべてあきらめて | ★★ | じぶんにはムリだと なげやりになって なかば ヤケクソの じょうたいで | |
| 238 | すもぐり | ★★ | さんそボンベも つけずに すいちゅうに もぐりながら | |
| 239 | ずのうめいせき | ★★★ | あつめた データをもとに じょうきょうを ぶんせき しながら | |
| 240 | せいかいは | ★★★ | いま やるべきなのは これだー! と つよい かくしんをもって | |
| 241 | せいぎのみかた | ★★★★★★ | せかいを すくうために てにいれた せいぎの ちからを ばくはつさせて | |
| 242 | せいしゅん | ★★ | おもに 10だいのうちに おとずれる あまずっぱい きもちを むねに | |
| 243 | せいじゅんは | ★★★★★ | きよらかで すなおな いんしょうの しょうじょが あらわれ つづけざまに | |
| 244 | せいぞうぶ | ★ | ベルトコンベアから ながれてくる せいひんを くみたてる そうこで | |
| 245 | せいなる | ★ | かみのしゅくふくを うけたかのような きひんあふれる たたずまいで | |
| 246 | せかいせいふく | ★★★★★★★★ | きょうあくな ちからによって せかいの すべてを せいふくしながら | ジオ撃破 |
| 247 | せかいでいちばん | ★★★★ | わたしこそ まぎれもなく せかいで いちばんだと おもいつつ | |
| 248 | せかいに1つだけの | ★★ | このよに たった1つしか ないという とくべつな ふんいきを だしながら | |
| 249 | せっかくだから | ★★★★ | おあいての ごこういに あまえて いつもより おおめに | |
| 250 | せつなくて | ★★ | さみしさと かなしみが おそってきて あまりにも こころが くるしいので | |
| 251 | せなかから | ★★★ | くるりと うしろを むいたとたん せなかから いきおいよく | |
| 252 | ぜったいぜつめい | ★ | やばい! もうダメだ! げんかいだ! とにかくやらないと もうおわりなので | |
| 253 | ぜったいむてき | ★★★ | むてきというのは ウソだけど それくらい つよい きもちを むねに | |
| 254 | ぜつぼう | ★★★★ | わたしって なんて ダメなんだと きずつき ぜつぼう しながら | |
| 255 | ぜんじどう | ★ | さいせんたんの ぎじゅつを つかい きかいの ちからで じどうてきに | |
| 256 | ぜんせかいどうじ | ★★★★★ | せかいじゅうの うみ やま だいち いたるところで いっせいに | |
| 257 | ぜんべいナンバー1 | ★★★★★★★★ | ぜんべいナンバー1の なに はじない ぜつだいなパワーを ふくれあがらせて | |
| 258 | そうしょくけい | ★★★ | れんあいには ぜんぜん きょうみが なさそうな そぶりで | |
| 259 | そうむぶ | ★ | ざつようを もろもろ ひきうけて まいっている そうむぶの へやで | |
| 260 | そして | ★ | やらなければ いけないことを もろもろ おえたので まんをじして | |
| 261 | そのなも | ★ | べつに いわなくても いいんだけど もったいぶって なまえを いいながら | |
| 262 | そよかぜ | ★ | おだやかに ほほをなでていく かぜが すごく きもちいいなと おもいながら | |
| 263 | そらとうみと | ★★★★★★ | いままで じぶんを みまもってくれた おおきな そらと うみとともに | |
| 264 | そらとだいちの | ★★★★★★ | だいしぜんを みかたにつけて そらと だいちの ちからで | |
| 265 | そんなおまえに | ★★ | このせかいに たったひとりの とくべつな おまえだけを ねらって | |
| 266 | たいせつな | ★ | ふだんからずっと こころにひめている たいせつなものを おもいうかべながら | |
| 267 | たそがれ | ★★ | まどべに ひとり たたずみ ためいきでも つくような かんじで | |
| 268 | たましいの | ★★ | すべては きもちが だいじなので じょうねつてきな たましいを むねに | |
| 269 | だいえんじょう | ★★★ | しゃくねつの ほのおを みにまとい まっかに もえさかりながら | |
| 270 | だいせいぎ | ★★★★ | あっとうてきな ちからが あるので ふんぞりかえるように いばりながら | |
| 271 | だいちの | ★ | かぜを うけて ひのひかりを あびて だいしぜんのちからを かんじつつ | |
| 272 | だいちのめぐみ | ★★★★ | だいちの せいれいが わけてくれた かみがみの めぐみの ちからで | |
| 273 | だいとうきょう | ★★★★★★ | すべてのぎょうせい しょうぎょうを つかさどる とうきょうの ちからで | |
| 274 | だいなし | ★ | せっかく いままで つみかさねてきた すべてが ムダになるくらい | |
| 275 | だきしめて | ★★★★★ | たのしいことや くるしいこと おもいでを ぜんぶ だきしめながら | |
| 276 | だれにもいえない | ★★★ | ものすごく はずかしいので みつからないように こっそりと | |
| 277 | だんじょびょうどう | ★ | だんじょさべつを なくしたいので おとこも おんなも わけへだてなく | |
| 278 | だんせいホルモン | ★ | からだから だんせいホルモンが あふれ とても おとこらしくなって | |
| 279 | ちっちゃい | ★ | もっと おおきいのが よかったけど これはこれで かわいいかんじで | |
| 280 | ちまつり | ★★ | むらがる ひとびとを かたっぱしから ちまつりに あげながら | |
| 281 | ちょいちょい | ★ | てを だして ちょいちょいちょいと くうちゅうを チョップするように | |
| 282 | ちょいワル | ★ | ワイルドに スタイリッシュに ちょっと きけんな ふんいきで | |
| 283 | ちょうロングレンジ | ★★★★ | その たぐいまれなる さいのうで つうじょう ありえない きょりから | |
| 284 | ちょこっと | ★ | ほんの ひとさじ ひとかけら。 ほんとうに ちょこっとだけ | |
| 285 | ちょっかく | ★ | まっすぐきて いきなりカクッと ちょっかくに まがったうえで | |
| 286 | つくりわらい | ★★ | べつに わらいたくはないけど とりあえず てきとうに わらいながら | |
| 287 | ||||
| 288 | つよがり | ★ | ぜんぜんだいじょうぶと いいながら ホントはつらいのに ムリして | |
| 289 | ていけつあつ | ★★ | あさが よわいので おきられず あたまを ボンヤリ させながら | |
| 290 | てきとうな | ★ | あきらかに てを ぬいて あんまり やるきが ないかんじで | |
| 291 | てつなぎ | ★★★ | そばにいる だいじなパートナーの てを ぎゅっと にぎりながら | |
| 292 | てのひら | ★ | パワーをためて ちからづよく てのひらを みせつけるようにしながら | |
| 293 | てんくうの | ★★★ | なんらかの ふしぎな ちからで おおぞらに うかびあがりながら | |
| 294 | てんさい | ★★★★ | なにを やらせても カンペキな この てんさいが | |
| 295 | てんしるちしる | ★★ | オレのことは みんな しっている! ゆうめいなんだぞ と じまんしながら | |
| 296 | てんしんらんまん | ★★ | うまれつきの すなおさ そのままで あかるく むじゃきに ふるまいながら | |
| 297 | てんねん | ★★ | まったく かこう されていない ほぼ そのまんまの じょうたいで | |
| 298 | できんしてんのう | ★★★★★★★★ | ひとやモノを らんぼうに あつかい ただいなる めいわくを かけながら | |
| 299 | できんしてんのう | ★★★★★★★★ | ひとやモノを らんぼうに あつかい ただいなる めいわくを かけながら | |
| 300 | できんしてんのう | ★★★★★★★★ | ひとやモノを らんぼうに あつかい ただいなる めいわくを かけながら |