司法書士勉強まとめ
06 過去問
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sihousyosi_matome
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2009/12/06 過去問を解いてみた
問題
| カテ | 解き方 | 回答 | 正解 | 回答までの思考 | |
| 問1 | 憲法 | 国語力 | 2 | 2 |
①に入るのはイまたはオ |
| 問2 | 憲法 | 判例趣旨 条文理解 |
5 | 4 |
消去法で回答 |
| 問3 | 憲法 | 交互 | 2 | 2 | 1説 法律>規則 2説 規則>法律 3説 法律=規則 1は1説 2は2説 3は3説 4は3説 5は1説 よって2 |
| 問4 | 民法 | 判例趣旨 | 2 | 4 | ア 正しい イ 正しい ウ 間違い エ 正しい オ 正しい アイエオを消去法で削る 絶対的に正しいのはアと仮定 イかオで消去法。 オがだ正しい |
| 問5 | 民法 | 判例趣旨 | 3 | 3 | パニック アは誤り イは正しい よって3 |
| 問6 | 民法 | 3 | 1 | 甲説 時効起算点は不履行から 乙説 時効起算点は債権者の請求から ア イミフ イ 誤り 甲説を批判してるとは言えない ウ 誤り エ 正しい オ ?イミフ よって3 |
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| 問7 | 判例趣旨 | 5 | 5 | ア 正しい、在日朝鮮人の駅前占拠の事例である イ 誤り 悪意なので20年の占有を要する ウ 正しい、在日朝鮮人の駅前占拠の事例である エ 正しい、善意無過失公然に10年占有する必要がある オ 誤り 所有の意思がない よってイオだが選択肢にないので消去法に移行 イとすればウエのいずれかが誤りであるがエが間違いかもしれないがオが正しいとは思えない。 オを検討する アかエが誤りであるはず イが読み間違いでエが誤り よって5 |
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| 問8 | 判例趣旨 | 4 | 4 | ア 登記必要説の立場 イ 登記不用説の立場 ウ 登記不用説の立場 エ 登記不用説の立場 オ 登記必要説の立場 よってイウエの組み合わせの選択肢は 4のみ |
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| 問9 | 判例趣旨 | 1 | 4 | 立木法の適用のない立木の所有権に関する問題 問題文をよく読まないとイミフになる。 イミフだが民法の考え方から解いてみる ア 誤 動産なので即時取得になる イ 誤 通謀虚偽表示Bを善意の第三者Cから保護する理由は無い ウ 誤 Aの二重譲渡Cの登記で保護される エ 正 動産の所有権有無ではなく占有しているから オ 誤 従物の処分は主物に従う 消去法に移る ウが含まれる選択肢は 1アウ 3イウ であるのでいずれにしても 1のほうが正しい感じがする |
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| 問10 | 学説 | 4 | 2 | ようするにBの所有権が確定するのは2年後だという説はどれか? と考える。 ア 誤 イ 正 ウ 誤 エ 正 イミフ オ 正 消去法 4 |
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