路面電車
タトラT3R.P
言わずと知れたチェコスロバキアの名車・タトラT3を、21世紀以降近代化改修したもの。
丸っこい車体に丸目のライトの愛嬌ある車体は日本でもファンが多い。
各市電ごとに運転台機器類の配置が異なる。
1両編成と2両編成の2パターンが選べる。 片運転台。
丸っこい車体に丸目のライトの愛嬌ある車体は日本でもファンが多い。
各市電ごとに運転台機器類の配置が異なる。
1両編成と2両編成の2パターンが選べる。 片運転台。
塗装・運転台一覧
オストラヴァ市電
車番:949,975

車番:949,975

プルゼニ市電
車番:260,263

車番:260,263

プラハ市電
車番:8361,8362

車番:8361,8362

オモロウツ市電
車番:164,165

車番:164,165

タトラT6A5
タトラT3の後継として1990年代に製造された、角ばった車体に丸目が特徴的なタトラカー。
近年では引退が進み、プラハやオストラヴァでは完全に引退している。
1両編成と2両編成の2パターンが選べる。 片運転台。
近年では引退が進み、プラハやオストラヴァでは完全に引退している。
1両編成と2両編成の2パターンが選べる。 片運転台。
塗装一覧
オストラヴァ市電
車番:1122,1128

車番:1122,1128

タトラKT8D5R.N1
タトラの両運転台3連接車、KT8D5を改造した車両。
部分低床化や近代化改修が図られている。
ついでにオストラヴァ市電では片運転台で良いので、左側ドアと後側運転台を撤去した。
KT8D5の"D"は両運転台車両を表す。アレ......?
基本的にタトラカーはこの部分のアルファベットで片運転台車か両運転台車か見分けがつくが、この車両は片運転台なので注意が必要。
部分低床化や近代化改修が図られている。
ついでにオストラヴァ市電では片運転台で良いので、左側ドアと後側運転台を撤去した。
KT8D5の"D"は両運転台車両を表す。
基本的にタトラカーはこの部分のアルファベットで片運転台車か両運転台車か見分けがつくが、この車両は片運転台なので注意が必要。
最高速度が70km/hと他車より速い。
塗装一覧
オストラヴァ市電
車番:1501

車番:1501

タトラKT8D5R.N2P
タトラの両運転台3連接車、KT8D5を部分低床化したりいろいろしたり近代化改修した車両。
塗装一覧
プルゼニ市電
車番:291

車番:291

シュコダ30T
シュコダの展開する低床LRV"Forcity Plus"シリーズのうち、ブラチスラヴァ市電に納入されている両運転台車。
塗装一覧
ブラチスラヴァ市電
車番:7501

車番:7501
