これは星の数ある並行世界がいくつか交わるある世界で起きたよくある物語。
シン・アスカはコーディネーターである。
毎度のごとく女難に悩まされる彼の最近の悩みは抜け毛の増えてきたことだ。
このままではストレスが溜まり、頭皮にダメージが進行、かつての上官の様になることを危惧。
かつての上官を見習い、機動6課脱走を決意。そして成功する。
注:この時点でシンは相当錯乱しています。
女性陣過激派の手を逃れ、ひとまず初音島辺りに身を隠そうとするシンだったが、
過激派の巧妙な策(MGデスティニーのパーツを指定ポイントまでバラまく。)に掛かってしまった。
注:こんな子供騙しに掛かるあたり、シンはかなり危険な状態です。
戦えシン! 自由を取り戻す為に!
yagami(リミッター開放リィンⅡとユニゾン済み)「ふふふ、ここまでやなシン」
なのは(リミッター開放)「いい加減観念したほうがいいの」
フェイト(リミッター開放)「そうだね。観念したほうがいいね♪」
ティアナ(クロスミラージュを構える)「もうあきらめなさい」
ジナイーダ(ラストバトル仕様)「ここ迄だなシン」
水銀燈「素直になった方が貴方のためよぉー」
アティ(抜剣済み)「シン君一緒に帰りましょう」
朝倉(サバイバルナイフ構え)「流石にこの面子にかこまれたら逃げ切れないわね」
以下人数が多すぎるため省略。
シン「くそ、俺はこんな所で捕まる訳にはいかない。少なくともこの拾った限定EBデスティニーを完成させるため、バン○イ
にパーツ注文するまでは!(デスティニーのパーツの入ったコンビニ袋を片手に掴み)」
注:シンは半ば取り返しのつかない所まできています。
yagami「さあシン……」
??「待てぇぇぇいッ!」
なのは「だっ、誰なの!?」
フェイト「そうだよ! 誰なの♪」
ティアナ「上です隊長!」
??「そこまでだ!自らの欲望に従い、他人を困らせる魑魅魍魎共!」
過激派「ちっ、魑魅魍魎……(ビキビキ」
シン「あっ、あんた達は!」
「復讐ブラックッ! ゼロ!(背後にガウェイン、そして黒い爆発」
「復讐ゴールドッ! ゼスト・グランガイツ&アギト!(アギトとユニゾン済み、そして金色の爆発」
「復讐ホワイトッ! カナード・パルス!(背後にスーパーハイ(ry)、そして白い(ry」
「復讐ブルーッ! テンペスト・ホーカー!(背後にヴァル(ry)、そしてあ(ry」
「復讐グレイッ! レ、じゃなかったラウ・ル・クルーゼ! (背後(ry)、そ(ry」
ゼロ「我等因縁の日は違えど、」
ゼスト「復讐する日は同じ。」
テンペスト「死が我らを分かつ時まで」
カナード「悲しみも、喜びも共有しよう」
レじゃなく、ラウ「人呼んで我ら!」
「「「「「復讐同盟ッ!」」」」」
「「「「「「リベンジャー!!!!!!!」」」」
レ、じゃなくモモ、でもなくラウ「決まったぜ!」
シン「あんた達何やってるんだ?レイまで!?」
レイ?「……違うな今の俺はラウ・ル・クルーゼそれ以上でもそれ以下でもない。だが」
シン「だが?」
(もうレイでいいや)レイ「俺は最初から最後まで、クライマックスだぜ!」
シン「レイが、壊れた。」
注:この状況で片手にビニール袋握り締めてる貴方も人の事言える立場じゃないです。
ティアナ「何て後ろ向きな同盟なの!?」
フェイト「そうだね後ろ向きだね♪」
ジナイーダ「おまけに色も統一感のかけらもない」
便乗「そう(ry」
冥王「フェイトちゃん自重してね」
はやて「何で過去にとらわれて未来を向こうとしないんや!」
テンペスト「未来だと!?」
水銀燈「そうよぉー」
ゼスト「我らの怒り、決意、覚悟、そんな言葉で揺るぎはしない!」
ゼロ「そんな事よりその様は何だ! シン・アスカ! 忘れたのか共に怒り、悲しんだあの日々を!?」
シン「忘れて何かいない!」
レイ「だったらその様は何だ!」
カナード「以前のお前だったら、アンタは一体なんなんだー! とか、さすが便乗はハラオウンのお家芸だな!とか頭冷やすの
は良いですけどね、俺は悪い事したとは思ってませんよ。 とか平然と反逆したはずだ!」
テンペスト「ぬるま湯に浸かり牙を失ったか?」
レイ「思い出せシン!家族を失った日を! 彼女が死んだ日を!」
アティ「シン君聞いちゃ駄目! 」
リベンジャー「黙れ、狸、便乗、冥王、ジャンク、鉄板、空気、年増etc!!!!」
過激派「(ビキビキビキ」
シン(マユ、ステラ……)
シン「でも(デスティニーがデス子になったから)今の俺には戦う力が……」
ゼスト「安心しろ。……剣ならば今来る。」
シン「あれは!」
?「マスター!(シンの前に跪くデスティニー」
シン「デス子! 何で!」
デス子「機体がパイロットに従うのは当然です!」
シン「デス子!……だったらおれは!」
ゼロ「さあデスティニーに乗るんだ! 復讐トリコロール !」
女性陣「トリコロールって………」
シン「行くぞデス子! いや、デスティニー!」
デス子「はい!」
シン、デス子「「復讐トリコロールッ! シン・アスカ&デス子!(トリコロールの爆発」
??「………………やそ…か」
レイ「いくぞシン! 一気に片をつける! 復讐同盟拳だ!」
女性陣「あ……………… や……そうか」
リヴェンジャー「やかましい! 言いたいことははっきり言えッ!」
じょせいじn「みんな、頭、冷やそうかッ!!!!!!!!」
シン「 え 」
その瞬間、何ともいえない色の光(椅子が剣が弾丸がナイフが)が復讐同盟を包んだ。
シン「で、デス子いきてるか? ガタガタ」
デス子「ヒックヒック、怖かったよぉー、隠者に達磨にされた時より怖かったよー」
女性陣「さあ帰ろうかシン」
シン「ひぃ」
こうしてシンは機動六課へと無事?連れ戻されたのであった。
一方その頃リベンジャーは。
レイ「おのれえ……」
ゼロ「つ、つぎこそは……」
そしてリヴェンジャーの復讐リストに、新たな名前が大量に加わった。
がんばれリヴェンジャー! 復讐遂げるその日まで。
そして生きろシン・アスカ! 毛根尽き、命の炎が消えるその日まで!
[[これは星の数ある並行世界がいくつか交わるある世界で起きたよくある物語。
シン・アスカはコーディネーターである。
毎度のごとく女難に悩まされる彼の最近の悩みは抜け毛の増えてきたことだ。
このままではストレスが溜まり、頭皮にダメージが進行、かつての上官の様になることを危惧。
かつての上官を見習い、機動6課脱走を決意。そして成功する。
注:この時点でシンは相当錯乱しています。
女性陣過激派の手を逃れ、ひとまず初音島辺りに身を隠そうとするシンだったが、
過激派の巧妙な策(MGデスティニーのパーツを指定ポイントまでバラまく。)に掛かってしまった。
注:こんな子供騙しに掛かるあたり、シンはかなり危険な状態です。
戦えシン! 自由を取り戻す為に!
yagami(リミッター開放リィンⅡとユニゾン済み)「ふふふ、ここまでやなシン」
なのは(リミッター開放)「いい加減観念したほうがいいの」
フェイト(リミッター開放)「そうだね。観念したほうがいいね♪」
ティアナ(クロスミラージュを構える)「もうあきらめなさい」
ジナイーダ(ラストバトル仕様)「ここ迄だなシン」
水銀燈「素直になった方が貴方のためよぉー」
アティ(抜剣済み)「シン君一緒に帰りましょう」
朝倉(サバイバルナイフ構え)「流石にこの面子にかこまれたら逃げ切れないわね」
以下人数が多すぎるため省略。
シン「くそ、俺はこんな所で捕まる訳にはいかない。少なくともこの拾った限定EBデスティニーを完成させるため、
バン○イにパーツ注文するまでは!(デスティニーのパーツの入ったコンビニ袋を片手に掴み)」
注:シンは半ば取り返しのつかない所まできています。
yagami「さあシン……」
??「待てぇぇぇいッ!」
なのは「だっ、誰なの!?」
フェイト「そうだよ! 誰なの♪」
ティアナ「上です隊長!」
??「そこまでだ!自らの欲望に従い、他人を困らせる魑魅魍魎共!」
過激派「ちっ、魑魅魍魎……(ビキビキ」
シン「あっ、あんた達は!」
「復讐ブラックッ! ゼロ!(背後にガウェイン、そして黒い爆発」
「復讐ゴールドッ! ゼスト・グランガイツ&アギト!(アギトとユニゾン済み、そして金色の爆発」
「復讐ホワイトッ! カナード・パルス!(背後にスーパーハイ(ry)、そして白い(ry」
「復讐ブルーッ! テンペスト・ホーカー!(背後にヴァル(ry)、そしてあ(ry」
「復讐グレイッ! レ、じゃなかったラウ・ル・クルーゼ! (背後(ry)、そ(ry」
ゼロ「我等因縁の日は違えど、」
ゼスト「復讐する日は同じ。」
テンペスト「死が我らを分かつ時まで」
カナード「悲しみも、喜びも共有しよう」
レじゃなく、ラウ「人呼んで我ら!」
「「「「「復讐同盟ッ!」」」」」
「「「「「「リベンジャー!!!!!!!」」」」
レ、じゃなくモモ、でもなくラウ「決まったぜ!」
シン「あんた達何やってるんだ?レイまで!?」
レイ?「……違うな今の俺はラウ・ル・クルーゼそれ以上でもそれ以下でもない。だが」
シン「だが?」
(もうレイでいいや)レイ「俺は最初から最後まで、クライマックスだぜ!」
シン「レイが、壊れた。」
注:この状況で片手にビニール袋握り締めてる貴方も人の事言える立場じゃないです。
ティアナ「何て後ろ向きな同盟なの!?」
フェイト「そうだね後ろ向きだね♪」
ジナイーダ「おまけに色も統一感のかけらもない」
便乗「そう(ry」
冥王「フェイトちゃん自重してね」
はやて「何で過去にとらわれて未来を向こうとしないんや!」
テンペスト「未来だと!?」
水銀燈「そうよぉー」
ゼスト「我らの怒り、決意、覚悟、そんな言葉で揺るぎはしない!」
ゼロ「そんな事よりその様は何だ! シン・アスカ! 忘れたのか共に怒り、悲しんだあの日々を!?」
シン「忘れて何かいない!」
レイ「だったらその様は何だ!」
カナード「以前のお前だったら、アンタは一体なんなんだー! とか、さすが便乗はハラオウンのお家芸だな!とか
頭冷やすのは良いですけどね、俺は悪い事したとは思ってませんよ。 とか平然と反逆したはずだ!」
テンペスト「ぬるま湯に浸かり牙を失ったか?」
レイ「思い出せシン!家族を失った日を! 彼女が死んだ日を!」
アティ「シン君聞いちゃ駄目! 」
リベンジャー「黙れ、狸、便乗、冥王、ジャンク、鉄板、空気、年増etc!!!!」
過激派「(ビキビキビキ」
シン(マユ、ステラ……)
シン「でも(デスティニーがデス子になったから)今の俺には戦う力が……」
ゼスト「安心しろ。……剣ならば今来る。」
シン「あれは!」
?「マスター!(シンの前に跪くデスティニー」
シン「デス子! 何で!」
デス子「機体がパイロットに従うのは当然です!」
シン「デス子!……だったらおれは!」
ゼロ「さあデスティニーに乗るんだ! 復讐トリコロール !」
女性陣「トリコロールって………」
シン「行くぞデス子! いや、デスティニー!」
デス子「はい!」
シン、デス子「「復讐トリコロールッ! シン・アスカ&デス子!(トリコロールの爆発」
??「………………やそ…か」
レイ「いくぞシン! 一気に片をつける! 復讐同盟拳だ!」
女性陣「あ……………… や……そうか」
リヴェンジャー「やかましい! 言いたいことははっきり言えッ!」
じょせいじn「みんな、頭、冷やそうかッ!!!!!!!!」
シン「 え 」
その瞬間、何ともいえない色の光(椅子が剣が弾丸がナイフが)が復讐同盟を包んだ。
シン「で、デス子いきてるか? ガタガタ」
デス子「ヒックヒック、怖かったよぉー、隠者に達磨にされた時より怖かったよー」
女性陣「さあ帰ろうかシン」
シン「ひぃ」
こうしてシンは機動六課へと無事?連れ戻されたのであった。
一方その頃リベンジャーは。
レイ「おのれえ……」
ゼロ「つ、つぎこそは……」
そしてリヴェンジャーの復讐リストに、新たな名前が大量に加わった。
がんばれリヴェンジャー! 復讐遂げるその日まで。
そして生きろシン・アスカ! 毛根尽き、命の炎が消えるその日まで!
最終更新:2008年07月22日 19:35