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曲の歌詞についてはKEN-U YURENAGARAでググって見てください
歌詞を把握して頂けると解りやすいです。ご不便をお掛け致しまして申し訳ない。
なのはとティアナ、三人でカラオケ行った設定で、行った経緯については各自で脳内補完よろ
シン「あ゛~喉が痛い……ちょっと歌い過ぎましたねぇ」
なのは「流石に4時間はきつかったね」
ティアナ「私も声がガラガラですよ~」
シン「あぁ、それからなのはさん。 ご馳走様でした」
ティアナ「ご馳走様です、本当にありがとうございました~」
なのは「気にしなくていいよ、たまには年長者らしく奢らせて」
なのは「で、シン? 気になった曲があるんだけど聞いていい?」
シン「? えぇ、どの曲ですか?」
なのは「サビの部分がさ、暗やみお互いだけしか気付かない~君の手だけとりぃ~って曲」
シン「それがなにか?」
なのは「あの選曲は誰のためなの? 勿論、その、ね?」←期待するつぶらな瞳
ティアナ「!! シン? 聞かせて欲しいなぁ」←期待してキラキラした瞳
シン「…………(えっと、どうしよ。なんも考えてませんでした。なんて言える感じじゃないし)」
シン「…………(でも誰の名前を出しても地雷のような気がするのはなぜ?)」
なのは「シン、どうしたの? ちゃんと答えて欲しいなぁ」←よく見ると瞳は笑ってない
ティアナ「ほ、ほら。 聞いてあげるから言いなさいよ」←後ろ手にクロスミラージュ
どうする!どうするよ俺っ!!
続くかも・・・
シン 「ここは明らかに笑いを取りに言った方が無難だな」
シン「いや~C・Eの時の上司なんですよw生え際のヤバい上司でw」
なのは「それ、女の人?」
シン「いやいや、男の人ですよw」
ティアナ・なのは「ガーン!! シンってOO!?!?」
なのは(このままではダメ!シンが801なんて認めない!)
ティアナ(シンが801! それはそれでアリかもしれないけど……ゲフンゲフン!! やっぱり私だけ見て!!)
なのは「シン? 笑いを取ろうとしたんだろうけど、その回答は聞き捨てなら無いので、頭冷やそうか?」
ティアナ「言っていい冗談と、言っちゃいけない冗談があるって理解しようか?」
シン(ミスったぁぁぁぁ!! この選択肢は失敗だった!!)
なのは「誰も入れない二人の世界を作るのは私なの!!」
ティアナ「ゆれる思い出と隣に誘いたいのは私だけにして!!」
翌日、六課に出勤した俺は夜を徹っした「同性愛の不毛性」と私の良いところについて講義に受けて業務で失敗の連続をした。
ボーナス査定に響くだろうなぁ……
別オチ●2
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三木道三のリスペクトライフタイムを聞いてて考えたネタ
歌詞をググって貰えると分かり易いです。
男編無料PV歌詞付 ttp://pv6pvnewspv6pv.blog102.fc2.com/blog-entry-589.html
女編無料PV歌詞付 ttp://pv6pvnewspv6pv.blog102.fc2.com/blog-entry-578.html
名無しの頃からちょこちょこ書いてるカラオケネタですw携帯の方すいません……
過去ログ漁ってたらカラオケネタ投下してくれてる人がいて俺涙目www
シン「男だけのカラオケってのも盛り上がっていいですね~」←酔ってます
ヴァイス「気兼ねなく叫んだり酔って脱いだり出来るのがいいなぁw」←酔ってます
エリオ「あんなにブッ壊れてたシンさん始めてみましたよ~」←未成年のタメ素面
ザフィーラ「そんなにストレスが溜まっていたのか?」←監督役のためほろ酔いでストップ
シン「どうなんでしょうね、自分じゃ自覚無いんですけどw」
その場の皆さん(シン……可哀想な子……)
ザフィーラ(シン、すまん……この模様は技術課特製の使い捨て盗聴デバイスで漏れなく実況中なんだ
使い捨てというところに僅かな良心とご都合主義を感じて欲しい。ちなみにかなり高価で
量産は不可、違法性抜群だ)
次元の壁を超えた皆さん「いいから早くあの曲の真意を聞いて来い」
ザフィーラ「そ、それでシン?あのリスペクトなんとかって曲は誰に向かって歌ったんだ?」
ヴァイス「おぉ!確かにそれは気になるなぁ~」
エリオ「気になりますね、さぁ早く言ってくださいよw」
シン「あの曲には続きがあって、女編ってのがあるんですよ。誰を思ってってワケじゃないんですけど
いい曲じゃないですか? んでその女編の方の曲を一緒に歌ってくれる人が居たらいいですね~」
次元の壁を越えた皆さん「「「「「!!!!!!!!」」」」」
その時、あちこちの世界で必死に曲を練習する人達が……
総てはシンとこの曲を一緒に歌うために!!
最終更新:2008年08月22日 17:33