~ロッカーウォーズ内~
シン「始めてから少し経ったけど……まだ俺のレベルは10か。上の方の人見るとまだまだだなぁ……
やっぱりギルドとか入らなきゃダメかな? えっと……」
ギルド広報:
黒の騎士団(ギルドマスター:doutei)
名も無き島(ギルドマスター:aty)
トランスバール皇国(ギルドマスター:kikuko)
SOS団(ギルドマスター:haruhi)
糟日部(ギルドマスター:konata)
シャドウミラー(ギルドマスター:wakame)
ラクシズ(ギルドマスター:pink)
冬木市(ギルドマスター:tosaka)
初音島(ギルドマスター:kotori)
神界(ギルドマスター:air)
魔界(ギルドマスター:nerine)
etc.
シン「沢山あるなぁ……しかもどこも『リアルで黒髪赤目の人歓迎』って書いてるのは何でだ? おっと、メールだ……」
yagami『ID:SHINN様へ
あなたはこの度、yagami帝国軍の重鎮に当選致しました。
当選者には豪華な装備と豊富な経験値をご用意しております。受け取るにはID:yagamiのメールアドレスに〝愛してる〟と書いて
お送りください』
シン「……なんだこれ? なんか胡散臭いなぁ……イタズラかな? おっと、別のメールだ」
nanoha『ID:SHINN様へ
あなたはこの度、nanoha冥王軍の重鎮に当選致しました。
当選者には豪華な装備と豊富な経験値をご用意しております。受け取るにはID:nanohaのメールアドレスに(ry』
シン「……文面がまったく一緒だ……ん、またメール?」
fate『ID:SHINN様へ
あなたはこの度、fate便乗軍の重鎮に当選致しました。
当選者には豪華な装備と豊富な経験値をご用意しております。受け取るには(ry』
シン「なんだろう……気持ち悪いな。ああでも、豪華装備と経験値も捨てがたいし……って、今度は誰だ?」
kira『やあ、初めまして。僕はギルド〝neet distiny〟のギルドマスターさ。
最近は初心者を狙って豪華な装備を~とか言いだす詐欺メールがよくあるから注意してくれ。ぶしつけでごめんね
P.S.僕たちと一緒にゲーム内でもneetしてみない? 中々だらけ具合が楽しいよ』
シン「なんだ、やっぱり詐欺なのか。期待して損した……はあ、何か疲れたな。一度ログアウトしよう」
~リアル~
はやて「えへへへ……これでシンとラブラブメールをやり取りしたって言う既成事実が完成するはずや……楽しみやなぁ……」
なのは「これで既成事実の完成なの! ふふふふふ……」
フェイト「何となく便乗した。後悔も反省もしていない」
朝倉さんとシン君◆7XTyrhgppY氏の作品
俺のキャラは今、 [yagami帝国軍]の[四大将軍]の一人vita将軍の部隊で頑張っている。
四大将軍の中でもvita将軍の部隊はかなりの人気だ。
理由は、 新人達に回復アイテムや装備アイテムを支給してくれたり、 訓練をつけてくれる事でキャラの基礎能力の向上に
協力してもらえたりと、 かなりのユーザーに支持をされているからだ。
そのおかげもあって、 四大将軍の中でも一番兵士がいる。
他の三将軍の場合、 shamalu将軍の部隊は薬の力で強くなる、 別名ジャンキー部隊なので、 楽にレベルを上げたりしたい
怠けプレイヤーには好評だが、 戦闘には慣れていない為、 最初に狙われてしまう。 そのせいで人気と兵士は少ない。
次にsafeela将軍の部隊は基地防衛戦がメインの為、 どうしても、 攻撃や守りのスキルがある程度必要な為に、
熟練ユーザーにしか活躍の場所が無い。
最後のsegunamu将軍の部隊だが、 戦闘スキルや戦歴を上げるのに適した部隊なのだが、 いかんせん将軍が中々動かないので別名ニート部隊と呼ばれている。
話を戻すが、 最近変なメールを良く受け取るのでvita隊長に相談する事にした。
vita「そんなメールなんて気にすんなって。
そんなメールの力に頼らなくても良い様に、 あたしがしっかり鍛えてやるからな」
と励ましてもらった。 それからは、 メールを無視してvita将軍とみっちり特訓をする事にした。
それから暫くして、 [何故か?]隊長達に、
はやて・なのは・フェイト「「「私達とみっちり訓練せえへんか(しようか)?(しようか、 しようか)」」」
と言われて隊長達と模擬戦をする事になった。
シグナム「ヴィータ、 最近機嫌が良いが何かあったのか?」
ヴィータ「(赤面)なっ、 何もないって!
ただ、 一日が急に楽しくなっただけだよ。
(さぁ~て、 今日も帰ったらシンの為に特訓してやらなきゃな!)」
デュエル氏 ◇vD6x1l/ZQQ
先の大戦……強硬派と穏健派と男スレ住人による戦いは熾烈を極めたが、
大戦の根源、シン・アスカの登場により一時は停戦し、シンの周りには平和が訪れたが……
ここに1人……野望を諦められずにいる者が居た……
yagami「フフフ……この力や……この力さえあればシンの周りに居る邪魔なのは力づくで抑えられるんや……」
そう、yagamiである。
新たに発見された謎のレリックの力によりこともあろうにyagamiは幾つもの次元世界を一つにし、
全世界の女難要因と男スレ住人に宣戦布告を仕掛けてきたのだ。
その混乱によりシン・アスカは突然行方をくらましてしまう。恐らくはyagamiが連れ去っていったものと思われる。
謎のレリックによっての圧倒的な力の前に劣勢を強いられていたが、各勢力ともにただ黙ってやられている訳でもなかった……
復讐に燃える強硬派!
水銀燈「今度という今度はジャンクにしてあげるわぁぁぁぁ!」
グレーテル「兄様をさらうなんて……あのyagamiには天使を呼んであげましょう♪」
yagamiとは別次元のはやて「あたしが犯した過ちは……あたしが償うんや」
凸「おのれ、俺のシンタンには指一本触れさせない!」
強硬派一同「「「まずはあなたから排除が必要かもね」」」凸「アッー!!」
状況を何とか収めようとする穏健派!!
朝倉「そうね、戦闘能力がある人達が囮になるというのはどうかしら?」
ギンガ「でもシン君が捕らえられている場所はわかるんですか?」
麻弓「情報収集ならまかせてよ!」
シンを守る為、覚悟を決める男スレ住人!!!
ルルーシュ「この戦いに負けは許されない……ナナリーの為にも勝つ!」
志貴「今こそこの眼を使う時だ……!」
クロノ「俺が持つ全部隊を投入する!」
そして戦いの中で繰り返される……
夢の競演!!
キラ「どうして……こんな世界になってしまったんだろう……」
圭一「シンの女難なんて金魚すくいの網みたいにブチ破ってやるぜ! 行くぜ! ソウルブラザァァァァ!!!」
フェイト・ラインゴット「それは僕も……なのかな?」
ティアナ「あなたは……鉈が武器なの? ……変わってるわねぇ……」
レナ「はぅ~、シン君もみんなお持ち帰りぃ~だよ! だよ!」
舞衣「……なんか頭痛くなってきた……」
そして在り得ない筈の戦いが!?
七夜「ほう……吾とそのナイフ一本で渡り合うとは……面白い……さぁ、殺し合おう……」
朝倉「それ無理♪だってあなたは私の次の一手で消える筈だもの」
ラミア「リミット、解除……! コード・ファントムフェニックス!!」
シグナム「!? ならばこちらも本気を出そう……翔けよ、隼! シュツルムファルケン!」
そして、yagamiの背後を操り待ち受ける最後の敵とは!?
???「フフフ……次元世界を一つにするなどネオ・グラン○ンの力をレリックに封じ込めれば造作も無い事です」
第2次スーパー女難大戦 -無双yagami-
君は、シンを助けだす事ができるか……?
シン「……で、なんですかこれは?」
スカ「何って私と協力者が作り上げた第2作目だよ?」
シン「それは分かるけど……敵のyagamiの強さが厨過ぎますよ。チャージ攻撃一発で体力半分だしやけに攻撃範囲広いし」
スカ「それぐらいでないとクリアするのはつまらないだろう?」
シン「アンタって人はー!」
スカ「ちなみに全員分クリアすればシン君がプレイヤーとして参加するよ?」
シン「mjd!? 何時間、いや何日かかるんだよ……」
スカ「ナンバーズの皆ともやってみて、是非ともシン君を出す事に成功してくれたまえ」
シン「その前にキャラ多すぎだよこれは……」
2
通常
「援護する!」
「援護に入る!」
「援護に回る!」
「残念だったな、こっちにも居るんだよ!」
「追撃する!」
「更にもう一撃だ!」
「フェイト隊長の十八番を取るつもりはないけど…便乗させて貰う」
「この距離なら…俺も続く!」
「別に援護できるからするだけだ、アンタのためじゃない」
「止めだ!!」
キャラ別
「アンタと合うなんて、以外だったな」(キラを援護)
「アンタはいつも詰めが甘い、だから分かりきっている」(アスランを援護)
「ミネルバ!これより援護に入る!」(タリアを援護)
「レイ、俺も続く!」(レイを援護)
「ルナ、連携で行くぞ!」(ルナマリアを援護)
「ハイネ、俺も行きます!」(ハイネを援護)
「ステラ、下がって!」(ステラを援護)
「なのは隊長、援護に入ります!」(なのはを援護)
「怒らないで下さいね…フェイト隊長、便乗します!」(フェイトを援護)
「部隊長、俺も行きます!」(はやてを援護)
「ヴィータ副隊長、俺も行けます!」(ヴィータを援護)
「スバル、突っ込みすぎるな!」(スバルを援護)
「ティアナ、後は任せろ!」(ティアナを援護)
「シグナム副隊長、援護します!」(シグナムを援護)
「エリオ、無理はするな!」(エリオを援護)
「キャロ、後はフォローする!」(キャロを援護)
「ギンガさん、俺も続きます!」(ギンガを援護)
「シャマルさん、下がってください!後は俺が…」(シャマルを援護)
「ザフィーラさん、俺も切り込みます!」(ザフィーラを援護)
「アンタ達は人間である以前に…俺の仲間だ」(ナンバーズを援護)
最終更新:2008年09月23日 21:21