アットウィキロゴ

簿記入門氏の多作品小ネタ-04

美由希「シン君、ちょっと残れるかな?」
シン「ええ?ちょっと今日は…これからスーパーの特売があるんで」
美由希「大切な話があるんだけどな」
シン「せ、先生。いや…ちょっと」
???「(ガラッ)美由希、シンが困ってるだろう?ちょっと落ち着かないか」
シン「あ、あなたは」
レイ「(ガラッ)←教室のドアから
   なのは本編で活躍する機会があるかと思ったら父親よりも登場する機会が
   なかった高町恭也先生じゃありませんか」
ルルーシュ「(ガコン)←掃除用具入れから出てきた
      実力はあれどもトラハ3本編じゃかなわない(しかもヒロイン勢)
      相手も多くていまいち凄さが伝わらない高町恭也先生じゃありませんか」
イスラ「(カラカラカラ)←窓から侵入
    さらには二次創作系のSSじゃあトラハ1とか2とかのヒロインにも勝てなかったり
    高町恭也先生じゃありませんか」
恭也「周りが人外クラスなんだよちっきしょぉぉぉぉ」
美由希「あ、しまった。これから会議あるんだった、ごめんねシン」

レイ「泣きながら神速使ってどこかへ走り去ってしまったな」
ルルーシュ「気にしていたんだろうか」
イスラ「膝壊れてないといいんだけど」
シン「それよりもお前ら、どっからでてきやがった」

プラントにて
シン「はぁ~、疲れた~」
水銀燈「まったく、たかがデブリ掃除くらいで疲れるんじゃないないわよ。
    ミーディアム失格ね」
めぐ「そうね、水銀燈が言うならミーディアム失格だわ」
水銀燈「めぐ!?一体どこから!!」
シン「えーっと・・・誰?」
めぐ「こっちの方が、病気を治してくれるってゆうから。」
水銀燈「ちょ、だからってこんなところに・・・」
シン「水銀燈、この人・・・誰?」
めぐ「あら、ごめんなさい。初めまして、水銀燈のミーディアムの柿崎めぐです。
   よろしく」
シン「あ、ああ。よろしく」
水銀燈「じゃなくて!今はもうあなたミーディアムじゃないじゃない!しかもよくここが」
めぐ「水銀燈は私に会えて嫌なのかしら」
水銀燈「そ、そんなことは……、って、違う、そうじゃなくて、なんであなたがこんなところに」
めぐ「私は水銀燈のミーディアムだから……」
シン「はぁっ、まぁ水銀燈と積もる話もあるだろうからちょっと席はずすよ」
めぐ「気を遣っていたかなくても…あ、いっちゃった」
水銀燈「ちょっと!シン、今のミーディアムはあなたなのよ!なんの疑問も持たず受け入れないでよ!」
めぐ「水銀燈…、私の事、嫌?」
水銀燈「そ、そんな事ないけど……、あー、もうスタッフ(?)どうなってのよ!」

シン「(カチャカチャカチャ)」
ヨウラン「お、どーした?シン、お前とうとうオタクになったか?」
シン「違う、予習だ」
ヨウラン「予習?」
シン「ああ、時期的に12人の妹ができるのは避けられたがこれからもしかすると
   19人妹が増える可能性もなきにしもあらずだからな。その時のための予習
   だよ。」
ヨウラン「19人って・・・シン、お前疲れてるよ。ちょっと休め」
シン「はは、馬鹿だなヨウラン。だって『俺』なんだぜ?」

言葉「今宵の鋸はよく切れる・・・」
はやて「甘いで!」
水銀燈「ふふふ、フェザーファンネル。いきなさぁい」
アティ(抜剣)「見切ったぞ!絶ェッッッッッ対に負けんのだ!!」

ヨウラン「あ、アア。そうだったな。頑張れよ・・・」
シン「(うつろな目で)あ、9女は鉄オタかぁ・・・」





タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2008年11月07日 00:03
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。