1
シン「(カチャカチャカチャ)」
ヨウラン「お、どーした?シン、お前とうとうオタクになったか?」
シン「違う、予習だ」
ヨウラン「予習?」
シン「ああ、時期的に12人の妹ができるのは避けられたがこれからもしかすると
19人妹が増える可能性もなきにしもあらずだからな。その時のための予習
だよ。」
ヨウラン「19人って・・・シン、お前疲れてるよ。ちょっと休め」
シン「はは、馬鹿だなヨウラン。だって『俺』なんだぜ?」
言葉「今宵の鋸はよく切れる・・・」
はやて「甘いで!」
水銀燈「ふふふ、フェザーファンネル。いきなさぁい」
アティ(抜剣)「見切ったぞ!絶ェッッッッッ対に負けんのだ!!」
ヨウラン「あ、アア。そうだったな。頑張れよ・・・」
シン「(うつろな目で)あ、9女は鉄オタかぁ・・・」
2
パルマが俺にもっと輝けと囁いている by シン・アスカ(17)
女難の最前線に立ち続ける覚悟はあるか? by シン・アスカ(17)
一つだけ言える心理がある。「パルマを決めたら諦めろ」 by シン・アスカ(17)
知ってたか?シグナムさんはニートの象徴なんだぜ by シン・アスカ(17)
食えよ、何処までも食費を稼いできてやる by シン・アスカ(17)
統合女難!?スレという劇場に舞い降りたネタキャラ by シン・アスカ(17)
愛に生き、愛に死ぬ。それが南斗の宿星 by 南斗六聖拳「殉星」・シン(17)
スターライトブレイカーすらも防ぎきる頑丈さ!by シン・アスカ(17)
この光学迷彩がヤバ過ぎる環境から程よく守ってくれる by シン・アスカ(17)
女たちはみんな一直線に俺を砲撃 by シン・アスカ(17)
エレガントにパルマ、クレイジーに散る by シン・アスカ(17)
ここからが俺のパルマレジェンドのはじまり by シン・アスカ(17)
永遠の美学の名は NO.PARUMA! by シン・アスカ(17)
いつだって何かに逆らい生きてきた by シン・アスカ(17)
女難に選ばれし男の体制への逆襲 by シン・アスカ(17)
人は俺を「ラッキースケベ」と呼ぶ by シン・アスカ(17)
3
「ハァー……」
「あれ?デス子どないしたん?」
「元気が無いみたいなの」
「無いみたいだね無いみたいだね」
「あ、皆さん……実は……マスターが昨夜から構ってくれないんです」
「それは酷いね……どうしてなの?」
「昨夜、マスターが女の子を連れ込んだんです。マスターはその子につきっきりで」
「「「!!!」」」
「しかも、マスターその子と一緒にお風呂はいってたんです」
「「「!!!」」」
「その後一緒のベッドで寝てましたし……」
「「「!!!」」」
「そのうえ今朝からその子はマスターにニャンニャンとじゃれあってて……」
「「「シンー!!アンタって人はー!」」」
「ニャー、ニャー」
「あぁこら、顔を舐めるな、くすぐったい…… ……しかし子猫って可愛いなぁ……」
4
「お姉さま!」
「お姉さま!」
「ねえ、アスカお姉さまと宮小路お姉さま。どちらが素敵だと思います?」
「それは『セガールかシュルツネッガー、ワンアーミーっぷりならどちらが上?』
という質問と同次元だと思いますわ」
「私はアスカお姉さまかしら、あの赤い瞳…そして時にワイルドなお姿」
「私は宮小路お姉さまね、あの優雅な身のこなし…まるで一輪の薔薇のようですわ」
みずほ「シン君、お互い辛いけどがんばろうね」
シン「ああ…」
まりや「次はゴスロリ衣装で決めたいわね」
ルナマリア「チアガールというのはどうかしら」
二人「頼むから自重して!!」
3
アルト「なぁ、ここ女子高だよな」
シン「ああ」
瑞穂「ええ」
アルト「じゃあなんで俺が生徒になってるんだよ!」
シン「そりゃぁ…女装させられてるからじゃないのか」
瑞穂「向き合わなきゃ、現実と」
まりあ「これからハロウィンに向けて瑞穂ちゃんのコスを考えなきゃね」
ルナマリア「シンはバンバイアね、眼的に!」
シャリル「それではアルトは何が似合うでしょうか、露出的に」
ランカ「あ、アルト君は猫又とか…」
男三人「頼むから自重してぇ!!」
4
小ネタすぎて一度じゃかけないシリーズ
インペリアルクロスという陣形
ルルーシュ「よし、陣形を整えるぞ。
中心はシン、後衛に俺、前衛に衛宮、サイドにはレイとイスラ。
どの位置にいても危ないのはシン、お前だ。では行くぞ」
シン「おお…(泣)」
サーヴァント召喚
カレン「MGディステニーガンダムを触媒として召喚…何が出てくるのかしらね。
(詠唱中、そして爆発して吹き飛ばされるカレン)」
カレン「ごほ、ごほった、しっぱ…」
シン「ん、ん~なんだ…ここは…ってあっ」←ちょうど押し倒してパルマしてる図
シン「ご、ごめんな…」
カレン「………フィッシュ!!」
テイク2
カレン「(詠唱中、そして無事成功)」
シン「ん…ここは…やった!俺召喚されたんだ!よっしゃーーーーー。
ありがとうございますありがとうございます!これで『座』で冥王やら
yagamiやらに会わなくて…」
カレン「………フィッシュ!!」
5
なのは「魔法少女で変身となればやはり私達の出番なの」
フェイト「シンの男の娘…良い…かも」
はやて「胸が熱くなりますなぁ!」
シン「すいません、それは辞退したいんですが」
???「おっと、そこまでよ」
はやて「な、そ、その声は…」
ティア「魔法少女といったら私を忘れてもらって困りますわ!!」
なのは「名前だけじゃランスターと思われる方のティアナ!?」
フェイト「というかこれでピンとくる人は圧倒的に少ないと思うんだけど」
シン「そ、そっちはもっといやだ!!何が悲しくて触手や妖魔にあんな事こんな事
されなきゃいけないんだ!男なのに!」
サキュバス「あら、元々生えてるのは…うーんでも新しいジャンル開拓として…」
シン「冷静な声で怖い検討しないで!」
なのは「ダメなの、シンは渡さないの」
はやて「触手でぐへへなところはみたい気持ちもあるが渡されへんって!」
グロリア「よろしい、ならば戦争だ」
シン「女王まできちゃった!?」
カリム「ロア王家…正直目ざわりだったんですよね。ここで終わらせましょうか」
シン「火に油をそそぐ人まで!?
メッツァー「あー、その、なんだ。とりあえずうちのアジトに来て飲もう。愚痴なら聞いてやる」
エレニス「あはは、もうどうにでもなーれ」
シン「何処の世界にもまともな上司はいない…」
6
禁書で思いついたプチネタシリーズ
シン「なぁ、お前の能力で上手く反射させればラッキースケベなくなら」
一方通行「無理だ」
シン「………………じゃあ、当麻の」
上条「一時的にしかならんだろ」
シン「………はぁ」
初春(そういえばアスカさんに胸をパルマられた女子達は胸が成功していると聞きます)
(被験者の声)
御坂妹「たしかに彼にパルマされてからブラがきつくなってきた、とミサカはブラの買い替え時を考えます」
初春(おそらくそれは能力発動時の掌が高温になっているから…という事はつまり。
私の能力でも応用は可能っ………!!)」
初春「やってみましょう!!」
佐天「あれ?アスカさん、何してるんです、こんなところで」
シン「いや、初春がジャッジメントで忘れ物したみたいでそれを届けに来たんだが。
迷っちまってな」
佐天「あー、じゃあついてきます?私も用事ありますし」
佐天「ここなんですよ(ガチャ)」
シン「おい、チャイムおさなくていいのか?」
佐天「まぁまぁ、いいんですよ。うーいーはーるー?はいるよー?」
初春「わわわわ!ま、まって…」
シン「ん、どうし………っ!!」
初春「っっっ!!ぱ、パルマ・フィオキーーーーーーナ!!」
シン「んが!、ア、アイアンク………あぁぁぁぁぁ、熱い熱い熱い!!」
この日、初春の能力は一時的にレベル4まで上昇したという
最終更新:2010年05月24日 02:12