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ちょちけ悲劇

ちょちけ悲劇とは-SlashDrop-内で起きた事件の総称である。


第一次ちょちけ悲劇

ことの発端は練習部屋に謎の人物がべべっと現れたことによる。

あまりの衝撃に某クラン員CならびにNは記憶障害が残るほどであった。

しかし某クラン員Nの妹である北条沙都子により回復。以後彼女は英雄としてたたえられている。

.-SlashDrop-におけるファーストインパクト(注1)である。




第二次ちょちけ悲劇

ことの発端はGunz終了、そしてPV撮影決定による。

今までノートPCを使っていた某クラン員Nが原因不明の発作を発症(注2)。

「最後に俺はやらかす」「俺は神になる」などと意味のわからないことを言いながらGunz終了の一週間前に新PCを購入。

しかしあまりの環境変化に対応できずWBSすら満足にできないという有様。

そのまま何もできずにGunz終了。逆の意味でやらかしてしまった。




第三次ちょちけ悲劇

ことの発端は某クラン員Oの補給物資である。

補給物資を探していたクラン員2名のうちの1名が謎の物体(注3)を発見。これを各クラン員へ補給。

しかしその物体が地雷どころか波動砲なみの威力であったため-SlashDrop-は壊滅状態となる。

さらに某クラン員Oがロビーで活動中のアイドルにそれを補給。

そのために被害が大きく拡大することなり、バタフライ効果(注4)によりグルジア戦争を引き起こしたとも言われている。

死者、行方不明者を多数だし、現在も多くのクラン員の心に大きな傷を残している。




2009年7月4日 第4次ちょちけ悲劇勃発


ささいな事から始まったこの事件。

某クラン員Rが謎の奇病を発祥。

その奇病が某クラン員Oに感染し、部屋中の至る所にミルキーボム(注5)を設置すると言う事まで起こってしまった。

某クラン員Lは暗黒物質をモロに食らって意識不明の重体になり、クランメンバーの大多数が(3名)心に深い傷を負う事となるのであった・・・。



2009年7月末 第5次ちょちけ悲劇 ~恋の魔法はKICKの味☆ メンバー激減&精鋭化編~ 

       KICK
20XX年、世界は核の炎に包まれた

海は枯れ、地は裂け…………
あらゆる生命体が絶滅したかにみえた……

だが……



         SDメンバー
         人類は死滅していなかった!!







注1・・・しかしこの出来事がのちの-SlashDrop-発展に大きく貢献したことも忘れてはいけない。

注2・・・妻である沙耶に脳みそをうにうにされ操られていたという説が有力である。

注3・・・現在はジンバブエに封印されており、名称等詳細を口にすることは禁止されている。

注4・・・「アマゾンを舞う1匹の蝶の羽ばたきが、遠く離れたシカゴに大雨を降らせる」という現象のことである。詳しくはggr

注5・・・あまりにも危険であるため今後この様な物を設置するのは-SlashDrop-では推奨している。      いいぞもっとやれ





最終更新:2009年07月24日 21:09
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