構造体とは
構造体を使うとまとまりのあるデータを一括管理することが出来ます
今まではまとめてでーた 扱うとき配列を用いていましたが、配列では同じ型のデータしか扱うことが出来ませんでした
構造体は異なる型のデータもまとめて管理することが出来、簡単に扱えるものを作ることが出来るのです
今まではまとめてでーた 扱うとき配列を用いていましたが、配列では同じ型のデータしか扱うことが出来ませんでした
構造体は異なる型のデータもまとめて管理することが出来、簡単に扱えるものを作ることが出来るのです
構造体の宣言
struct 構造体タグ名{
データ型 メンバ名
データ型 メンバ名
: :
};
今までの変数は型によって扱えるデータが決まってましたが、構造体は宣言時に扱うデータに応じて型の宣言をしてあげることで複数の変数を構造体内で扱うことが出来ます
例
struct syain_data{
int syain_no;
char syain_name[20];
long syain_kyuyo;
};