Q. AR?
A. アシストリプレイ
リプレイが高確率になり、コインを減らすことなくプレイできる時間のこと。
小役は通常確率とそんなに変わらないため、ATよりコインは増えない。
AT+ARの機種もあるが、タイプ的にARと表示している(Hb、サンペイなど)
Q. CT?
A. チャレンジタイムの略。
リール制御が変化して小役(リプレイ以外)を思いのままに揃えられるゲームの事。
CTの目的はビックまでコイン持ちを維持することにある。
ビックでのパンク上等。
小役の取りすぎでパンクすると、ヘタレと指差されること必至である。
(アステカの場合)
ビック成立1/2で当選し、リール制御が第一停止リール以外は外され、狙う小役が思いのままに揃う。
第一停止リールは役を引き込んでくれるが、他のリールは要ビタ押しである。
そして、以下のような規制が定められている。
150G消化でパンク ビック成立でパンク 純増201枚以上でパンク
Q. 設定判別について
A. 機種により方法は様々なので、ここではそれに関する用語を挙げておく。
・小役カウンタ
小役補正機能のある台に搭載されてるカウンタ。
コインを投入したときは投入枚数×減算値(機種、設定により違う)マイナスされ
小役を払い出したときは払い出し枚数×加算値(256固定)プラスされる。
その結果 カウンタ値がマイナスなら小役高確率状態となり、プラスなら低確率状態となる。
0のときは機種によって高確率だったり低確率だったりする。
高確率といってもボーナス確率やAT確率には関係ないので注意。
あくまで小役の払い出し率を一定に補正するための機能。
設定変更でカウンタは必ず0になる。BIG終了でも0になる機種をリセット機、
BIG終了でも0にならない機種をノーリセット機という。
減算値とはメダルを256枚投入したときの払い出しの期待値であり、
減算値が大きな台ほどコインもちが良いと言える。
ノーリセット機よりリセット機のほうがコインもちは良くなる。
ただしリセット機は小役補正機能がノーリセット機より弱くなる。
ストック機やAT、AR機はまず小役カウンタはない。
現在広く設置のある小役カウンタ搭載機は、ジャグラーシリーズのみ。
・減算値
くわしくは、上に張っているリンクで調べてください。
・○枚手入れ
2枚+MAXBETボタンを繰り返し、最後にあまった1枚+MAXBETする手法。
Q. テーブル式?
A. あらかじめ決まった数値で起こす制御、もしくはボーナスのこと。
キンパルの場合、ボーナス後何Gに放出すると、あらかじめ抽選して決めている。
この方式は、リール制御のスベリでも当てはまる。
Q. モード式?
A. 各ボーナス確率が違うゲーム性が混在している方式。
ATやストック機などに当てはまり、
実際のボーナス抽選確率とは関係ない、「現在滞在している当選(放出)確率」を指す。
ATやストック機の場合では、モード移行がゲーム中に行われ、当選(放出)確率を変えている。
その確率は各モード毎に決められている。
Q. リール制御?
A. スロには必ずリールの停止位置をコントロールする機能が付いています。
これがなければ、内部的にハズレなのに目押しでボーナスが揃ってしまいます。
そのような矛盾や攻略を防ぐための制御です。
そして、これこそスロ最大の魅力を生み出しているものです。
通常時とボーナス成立時とでは、制御がことなります(リーチ目の項目参照)
ストック機やAT機のチャンス目もリール制御により生みだされています
A. アシストリプレイ
リプレイが高確率になり、コインを減らすことなくプレイできる時間のこと。
小役は通常確率とそんなに変わらないため、ATよりコインは増えない。
AT+ARの機種もあるが、タイプ的にARと表示している(Hb、サンペイなど)
Q. CT?
A. チャレンジタイムの略。
リール制御が変化して小役(リプレイ以外)を思いのままに揃えられるゲームの事。
CTの目的はビックまでコイン持ちを維持することにある。
ビックでのパンク上等。
小役の取りすぎでパンクすると、ヘタレと指差されること必至である。
(アステカの場合)
ビック成立1/2で当選し、リール制御が第一停止リール以外は外され、狙う小役が思いのままに揃う。
第一停止リールは役を引き込んでくれるが、他のリールは要ビタ押しである。
そして、以下のような規制が定められている。
150G消化でパンク ビック成立でパンク 純増201枚以上でパンク
Q. 設定判別について
A. 機種により方法は様々なので、ここではそれに関する用語を挙げておく。
・小役カウンタ
小役補正機能のある台に搭載されてるカウンタ。
コインを投入したときは投入枚数×減算値(機種、設定により違う)マイナスされ
小役を払い出したときは払い出し枚数×加算値(256固定)プラスされる。
その結果 カウンタ値がマイナスなら小役高確率状態となり、プラスなら低確率状態となる。
0のときは機種によって高確率だったり低確率だったりする。
高確率といってもボーナス確率やAT確率には関係ないので注意。
あくまで小役の払い出し率を一定に補正するための機能。
設定変更でカウンタは必ず0になる。BIG終了でも0になる機種をリセット機、
BIG終了でも0にならない機種をノーリセット機という。
減算値とはメダルを256枚投入したときの払い出しの期待値であり、
減算値が大きな台ほどコインもちが良いと言える。
ノーリセット機よりリセット機のほうがコインもちは良くなる。
ただしリセット機は小役補正機能がノーリセット機より弱くなる。
ストック機やAT、AR機はまず小役カウンタはない。
現在広く設置のある小役カウンタ搭載機は、ジャグラーシリーズのみ。
・減算値
くわしくは、上に張っているリンクで調べてください。
・○枚手入れ
2枚+MAXBETボタンを繰り返し、最後にあまった1枚+MAXBETする手法。
Q. テーブル式?
A. あらかじめ決まった数値で起こす制御、もしくはボーナスのこと。
キンパルの場合、ボーナス後何Gに放出すると、あらかじめ抽選して決めている。
この方式は、リール制御のスベリでも当てはまる。
Q. モード式?
A. 各ボーナス確率が違うゲーム性が混在している方式。
ATやストック機などに当てはまり、
実際のボーナス抽選確率とは関係ない、「現在滞在している当選(放出)確率」を指す。
ATやストック機の場合では、モード移行がゲーム中に行われ、当選(放出)確率を変えている。
その確率は各モード毎に決められている。
Q. リール制御?
A. スロには必ずリールの停止位置をコントロールする機能が付いています。
これがなければ、内部的にハズレなのに目押しでボーナスが揃ってしまいます。
そのような矛盾や攻略を防ぐための制御です。
そして、これこそスロ最大の魅力を生み出しているものです。
通常時とボーナス成立時とでは、制御がことなります(リーチ目の項目参照)
ストック機やAT機のチャンス目もリール制御により生みだされています