■ PT構成
6人:モ/忍 モ/忍 シ/侍 白/召 赤/白 詩/白
12人:モ/忍 モ/忍 シ/侍 白/召 赤/白 詩/白(盾PT)
ナ/忍 黒/白 黒/白 青/シ 赤/白 狩/侍(スタン/スリップPT)
※7人を超える場合、下段左からジョブを決定していく。
※盾PTのみの6人でも安定して戦える。
■ 突入前に決めること
<必須事項>
- 盾へのヘイスト、パラナの担当:赤、白
- スリップの分担:バイオ(2or3)、ポイズン2(青いればディセバ)、フロスト/ラスプ/ドラウン、レクイエム
- 武器解除方法とマクロ準備
例) /equip main 竹刀
例) /p @@@魅了
<任意事項>
- PC名指定で速攻治せるようにマクロを組む
- 影縫いの順番:狩複数いれば
- 立ち位置の再確認
■ 戦い方:序盤~終盤
<盾、盾補助、回復>
装備の開放が整っているモ又は忍の削りでターゲットを維持します。銀海ボスは物理に弱い為、タゲがふら付く事はまず無いです。モは"かまえる"を常時使用すること。赤弱体はスロウ、パライズ、バイオを切らさずに。あればファラ2を。詩人は盾にメヌマチ。後衛にバラバラ、ボスへのエレジーは切らさないで入れてください。回復はケアルガを多用しMP効率を上げる。また、ブレインジャック時は強烈なスリップが入る為、白は盾へ常時リジェネをかけておくこと。自己ストンスキンも忘れずに。
<精霊、青魔法>
精霊は氷属性が有効だが、黒は基本的に精霊よりもスタン、スリップでのサポートを優先する。時間がおしている時は、魅了WS一発目が来たタイミングで強い精霊を打ちタゲを取るのも有り(慣れが必要)。青はコールドウェイブ、ディセバーメントでのスリップや不意キャノンでダメを稼ぐ。
<物攻>
狩は長弓使用のデモーンアローで攻撃力ダウン狙い+アシボルで防御力ダウン狙い。与TPを抑える為終始ゆったりめに攻撃すること。シは黙想でTP貯まりしだい騙しWSを。シWSは相手のWS発動直後に打つようにする。モンクは百烈を序盤~中盤で使用。後衛のMPが無くなって来たら、盾1にして他は殴るのをやめる(他アタッカーも攻撃中止)。
■ ブレインジャック対策
ボス固有WS「ブレインジャック」対策として、突入前準備の項にあるように、前衛は必ず事前に武器変更(or解除)マクロを組み動作テストをしておく。ボスはブレインジャック発動時、必ずターゲットを正面に向きを変える(ホーミングと同じ仕様)。このため、WS発動前に容易に武器変更が可能。盾はボスの向きが自分自身に変わったらすぐ武器変更(or解除)を行うこと。そして、速やかにPT会話で報告する。解除+報告を1つのマクロにするのも良い。
万が一の向き変更見落としで武器変更が行えなかった場合に備え、赤はディアガ>バインドorグラビデを盾にかける準備をしておく。
また、盾への状態回復はパラナのみにとどめ、魅了時の追跡をブロックする為バインドはあえて直さなくても良い(ボスWSの逆利用)
盾の魅了が回復したら、後衛はバインド解除・回復などを速やかに行い、盾は殴りでタゲを取り戻す。(ここのボスは物理に弱い為すぐタゲは戻るはず)
■ ボス使用WS
- ブレインジャック:ターゲット単体魅了。強烈なスリップ(-23HP/3秒)付き。一度に4~6発連発してくる。魅了継続時間は2~3分。
- ディスチャージ:敵中心範囲攻撃400程度。空蝉全消失。麻痺付。
- イナーシャストリーム:敵中心範囲攻撃。400ダメ程度。空蝉全消失。バインド付。
- ディフュージョンレイ:前方扇状範囲攻撃。空蝉全消失。
※ディスチャージ に パラナ
※イナーシャ に イレース
- さくっと仕事中に書いてみた!ここのボスはぬるいですね。 -- Kei (2007-08-03 17:18:07)
最終更新:2009年06月08日 06:02