| ニーモニック | 内容 |
| ADC | キャリー付き加算 |
| SBC | キャリー付き減算 |
| CMP | 比較 |
| INCW | インクリメント (16 ビット) |
| DECW | デクリメント (16 ビット) |
| ADDW | 加算 (16 ビット) |
| SUBW | 減算 (16 ビット) |
| CMPW | 比較 (16 ビット) |
| MUL | 乗算 |
| DIV | 除算 |
| ニーモニック | 内容 |
| BRA | 常に分岐 |
| BEQ | 等しい時 (Z=1) 分岐 |
| BNE | 等しくない時 (Z=0) 分岐 |
| BCS | キャリーセット時 (C=1) 分岐 |
| BCC | キャリークリア時 (C=0) 分岐 |
| BVS | オーバーフローフラグセット時 (V=1) 分岐 |
| BVC | オーバーフローフラグクリア時 (V=0) 分岐 |
| BMI | ネガティブフラグセット時 (N=1) 分岐 |
| BPL | ネガティブフラグクリア時 (N=0) 分岐 |
| BBS | メモリビットセット時分岐 |
| BBC | メモリビットクリア時分岐 |
| CBNE | Aレジスタと等しくない時分岐 |
| DBNZ | プリデクリメント後、ゼロ以外の時分岐 |
| JMP | 絶対アドレスジャンプ |
| ニーモニック | 内容 |
| CALL | サブルーチン呼び出し |
| PCALL | 0xFF00 ~ 0xFFFF の間にあるサブルーチンを呼び出す |
| TCALL |
0xFFC0 ~ 0xFFDF の間にあるデータを ジャンプテーブルとして使用し、 絶対アドレスでサブルーチンを呼び出す |
| BRK | ソフトウェア割り込み |
| RET | サブルーチンから復帰 |
| RETI | 割り込み処理から復帰 |
| ニーモニック | 内容 |
| SET1 | 指定されたビットをセットする |
| CLR1 | 指定されたビットをクリアする |
| TSET1 |
Aレジスタで立っているフラグを メモリにセットする |
| TCLR1 |
Aレジスタで立っているフラグを メモリからクリアする |
| AND1 |
キャリーフラグと指定されたビットで 論理積をとる |
| OR1 |
キャリーフラグと指定されたビットで 論理和をとる |
| EOR1 |
キャリーフラグと指定されたビットで 排他的論理和をとる |
| NOT1 | 指定されたビットを反転する |
| MOV1 | キャリーフラグと指定されたビット間で移動する |
| ニーモニック | 内容 |
| CLRC | キャリーフラグをクリアする |
| SETC | キャリーフラグをセットする |
| NOTC | キャリーフラグを反転させる |
| CLRV |
オーバーフローフラグ、 ハーフキャリーフラグをクリアする |
| CLRP | ダイレクトページフラグをクリアする |
| SETP | ダイレクトページフラグをセットする |
| EI |
割り込み処理を有効にする (SNESではSPC-700の割り込みはサポートされていない) |
| DI |
割り込み処理を無効にする (SNESではSPC-700の割り込みはサポートされていない) |