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【地名】
 『失われた光を求めて』及び『精霊と人間の歩む道』の舞台となった、『颯爽の森』の奥に広がる樹と蔦で出来た造物。
 古王国時代から存在していたと推測され、セリシアとサティナとの出会いの場であり、また雷龍ヴァズデルと封印の神子との邂逅の場であった。
 現在は、雷龍ヴァズデル《未編集》が変化したものが守護し、平和な時を迎えている。


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最終更新:2010年07月08日 05:17