■プレイ時間
2009年06月28日 日曜日 10:00~17:00
■場所
秋葉原
■ゲームシステム
ガンドッグ・ゼロ
■シナリオ名
第1回 基本ルールブック『ガンドッグ・ゼロ』掲載シナリオ「ファースト・ミッション」
■GM
YUYA
■PL&PC紹介
| PL名 | PC名 | クラス | 年齢/性別 |
| NAGI | テッサ・タン(リーダー) | オペレーター/コマンダー | 17歳/女性 |
| TAKK | フレデリック・ヴェントーニ | ネゴシエイター/ホーリー | 34歳/男性 |
| KAVA | ショーゴ・ナカムラ | スカウト/アサルト | 26歳/男性 |
| バルダー | ネッガー | ガンファイター/ガンファイター | 30歳/男性 |
| りばーす | イアン・デップ | グラップラー/スカウト | 21歳/男性 |
| ロン | イケル・カシージャス | メディック/メカニック | 25歳/男性 |
■内容
「ガンドッグになる事を望んで訓練キャンプへとやって来た私達は、ガチホモの教官にシゴキという名のパワハラ、セクハラを散々受けたけど、そんな訓練を見事やり遂げた。
けれど訓練の最終日に、とあるVIPの誘拐事件が発生。
ガンドッグへの最終試験として事件解決を依頼された私達は見事事件を解決し、ここに新たな猟犬が誕生した。
筋さえ通せばカネ次第で何でもやってのける命知らず。
不可能を可能にし、巨大な悪を粉砕する、我等猟犬野郎ガンドッグ!
私はリーダーのテッサ・タン。
通称『大佐殿』。
情報収集と戦術判定の名人。
私のように頭がお花畑でなくちゃ、百戦錬磨のキワモノ達のリーダーはつとまらない」
「私の名はフレデリック・ヴェントーニ。
通称『神父様』。
偉大な主の御名を唱えれば、その威光を前に人は皆ひれ伏すでしょう。
祈り一つで、爆弾解除から飛行機の操縦まで、どんな奇跡でも起してみせますよ」
「やあ、お待ちどう!
拙者こそイアン・デップ、通称『青い眼のサムライ』。
剣士としての腕は天下一品!シスコン?元IRA?だからナニ?!」
「俺は医者のイケル・カシージャス。
通称『メディーーーック!』。
チーム唯一の回復役。
でも治療よりサブマシンガンを撃つ方が性に合っている」
「偵察兵のショーゴ・ナカムラ、通称『ステルス』。
常識人の俺を加えて、チームも大分まともになったな」
「ネッガー。
通称『トゥーハンドキャノン』、ハンドガンの天才だ。
戦車だって打ち抜いてみせらあ。
でも、ガチホモだけはカンベンな」
「私達は、道理の通らぬ世の中にあえて挑戦する、頼りになる神出鬼没の猟犬野郎ガンドッグ!
助けを借りたい時は、いつでも言って頂戴!」
■GM一言
初めてのガンドッグ・ゼロ、皆さんお疲れ様でした。
今回はチュートリアル的なシナリオだったので若干物足りなかったかもしれません。
次回からは、もう少し緊迫感のある戦闘とかしたいですね。
そしてNPCのジョーンズ教官、俺のロールプレイの所為であんな変態キャラにしてしまいゴメンヨ……
何はともあれ次回以降もよろしくです、ありがとうございました。