ゆっくり虐待小説
「勝手なおうち宣言」
「勝手なおうち宣言」
この世界では数十年前に「ゆっくり」と言う生物(なまもの)が発見された。
一時期はペットや愛玩用に人気が出たゆっくりであったが、次第に人気は落ちていき、今では野良による被害が後を絶たない為今やゆっくりは喋る糞饅頭として多くの人から嫌われ者となっていた。
一時期はペットや愛玩用に人気が出たゆっくりであったが、次第に人気は落ちていき、今では野良による被害が後を絶たない為今やゆっくりは喋る糞饅頭として多くの人から嫌われ者となっていた。
そしてここにもゆっくりによる被害を被った人間がいた。
「ここをれいむたちのゆっくりぷれいすにするよ!」
「そうなんだぜ!げすなにんげんはまりさたちのどれいさんにしてやってもいいのぜ!」
どうしたもんか……
男はそう言って頭を抱えた 男は虐待鬼意惨では無いが、愛で派でもなかった。
「取り敢えずここは俺の家だから出ていけ」
そう言ったが、効果がないのはわかり切っていた
「ここはれいむたちのゆっくりぷれいすだからくそじじいはゆっくりしんでね!はやくしないとまりさがせいっさい!するよ!」
れいむとまりさの番に赤ゆが二匹ずつか…ありがちな家族(笑)だが大方あまあまとやらが無くなったんだろう
「わかったならくそどれいははやくあまあまいっぱいたくさんちょうだいね!すぐでいいよ!」
「そうなんだじぇ!じじいはまりちゃのどれいなのじぇ!」
「だが断る」
「「「「「「どぼじでぞんなごどいうの!!」」」」」」
お決まりのセリフを受け流し、言葉で反撃しようとしたその時思いもよらない言葉を班出て吐かれた
「!!まりさはわかったんだぜ!くそじじいはあたまがかわいそうだからおうちせんげんをしらないのぜ!」
「くじょじじいはばかなんだね!おおあわれあわれ」
「は?」
ブチッ
男の中の何かが音を立てて切れた
「そんなあたまがかわいそうなくそじじいもかんだいなれいむはどれいにしてあげるんだよ!ゆぷぷかんしゃしてね」
「くっしょどっれい!くっしょどっれい!」
思えばこいつらは所詮饅頭、殺してもいいんだ……
取り敢えず近くで俺を罵っている赤れいむを掴む
「ゆゆっ!おそらをギャピッ」
握っただけでれいむはもはや餡子になっていた
れいむたちのおちびちゃんに何が起きたのか、考えるも所詮餡子脳、そして当時に叫んだ
「「ゆんやー!おちびちゃんがー!どぼじでごんなごどずるのー!」」
「くそ饅頭だからね、仕方ないね」
「まりちゃはゆっくりにげ……」
グチャッ!
「お、おねえ…」
ベチャッ
「ふふん まりさはつよいからみのがしたのじぇ、ゆっくりにげるよ!そろーりそろーり」
グサッ!
「もっと…「それ以上言わせん」」
「ゆ、が、」まりちゃは息絶えた
「え?え?どうして?れいむたちは何もしてないよ?」
二匹の成ゆっくりを捕まえて水槽に入れる
「ゆっくり虐待って楽しいな」
「それはゆっくりできないんだぜ」
男は……いや鬼意惨はハエたたきを取り出した
「いや、僕はゆっくり出来るよ」
「「ゆんやー!」」
その後二ゆは叩かれ死にそうになればオレンジジュースで回復させられ、死ぬことが出来なくなった。更に無理矢理すっきりーさせられできてしまった子供を目の前で殺されたりなどと虐待は続いた
そしてその男はゆ虐界の生ける伝説となるのであった。END
「そうなんだぜ!げすなにんげんはまりさたちのどれいさんにしてやってもいいのぜ!」
どうしたもんか……
男はそう言って頭を抱えた 男は虐待鬼意惨では無いが、愛で派でもなかった。
「取り敢えずここは俺の家だから出ていけ」
そう言ったが、効果がないのはわかり切っていた
「ここはれいむたちのゆっくりぷれいすだからくそじじいはゆっくりしんでね!はやくしないとまりさがせいっさい!するよ!」
れいむとまりさの番に赤ゆが二匹ずつか…ありがちな家族(笑)だが大方あまあまとやらが無くなったんだろう
「わかったならくそどれいははやくあまあまいっぱいたくさんちょうだいね!すぐでいいよ!」
「そうなんだじぇ!じじいはまりちゃのどれいなのじぇ!」
「だが断る」
「「「「「「どぼじでぞんなごどいうの!!」」」」」」
お決まりのセリフを受け流し、言葉で反撃しようとしたその時思いもよらない言葉を班出て吐かれた
「!!まりさはわかったんだぜ!くそじじいはあたまがかわいそうだからおうちせんげんをしらないのぜ!」
「くじょじじいはばかなんだね!おおあわれあわれ」
「は?」
ブチッ
男の中の何かが音を立てて切れた
「そんなあたまがかわいそうなくそじじいもかんだいなれいむはどれいにしてあげるんだよ!ゆぷぷかんしゃしてね」
「くっしょどっれい!くっしょどっれい!」
思えばこいつらは所詮饅頭、殺してもいいんだ……
取り敢えず近くで俺を罵っている赤れいむを掴む
「ゆゆっ!おそらをギャピッ」
握っただけでれいむはもはや餡子になっていた
れいむたちのおちびちゃんに何が起きたのか、考えるも所詮餡子脳、そして当時に叫んだ
「「ゆんやー!おちびちゃんがー!どぼじでごんなごどずるのー!」」
「くそ饅頭だからね、仕方ないね」
「まりちゃはゆっくりにげ……」
グチャッ!
「お、おねえ…」
ベチャッ
「ふふん まりさはつよいからみのがしたのじぇ、ゆっくりにげるよ!そろーりそろーり」
グサッ!
「もっと…「それ以上言わせん」」
「ゆ、が、」まりちゃは息絶えた
「え?え?どうして?れいむたちは何もしてないよ?」
二匹の成ゆっくりを捕まえて水槽に入れる
「ゆっくり虐待って楽しいな」
「それはゆっくりできないんだぜ」
男は……いや鬼意惨はハエたたきを取り出した
「いや、僕はゆっくり出来るよ」
「「ゆんやー!」」
その後二ゆは叩かれ死にそうになればオレンジジュースで回復させられ、死ぬことが出来なくなった。更に無理矢理すっきりーさせられできてしまった子供を目の前で殺されたりなどと虐待は続いた
そしてその男はゆ虐界の生ける伝説となるのであった。END
拙い文章で申し訳
ゆ虐初めてなんで
サイナラ!spell
ゆ虐初めてなんで
サイナラ!spell