二等兵1バース目
ついに始まった俺の林檎杯
たけのこのrapどれもピンと来ない
センスとスキルが中途半端
俺ならば全てに秀でるgoodライマー
何を言おうがスキルがとうに足んないよ
i m韻に賭けた押印単細胞
俺とお前にある一定の差
その上を俺は歩いてんのさ
たけのこのrapどれもピンと来ない
センスとスキルが中途半端
俺ならば全てに秀でるgoodライマー
何を言おうがスキルがとうに足んないよ
i m韻に賭けた押印単細胞
俺とお前にある一定の差
その上を俺は歩いてんのさ
たけのこ1バース目
相変わらずスキルが頭抜けてる
100点バースを俺は欠かさ
ず蹴れる
自由自在に空間JACKする緩急の差が
数秒後渡らせる三途の川
1回戦からカード熱いカス切符
でも実質シード枠かスキップ
文面ラップ界のシーンが壊死
する前にAnswerとして子音返し
100点バースを俺は欠かさ
ず蹴れる
自由自在に空間JACKする緩急の差が
数秒後渡らせる三途の川
1回戦からカード熱いカス切符
でも実質シード枠かスキップ
文面ラップ界のシーンが壊死
する前にAnswerとして子音返し
二等兵2バース目
子音返す前に君の首が飛ぶようだ
俺ならばいつでも背に勝利が付き纏う強者
エセ子音に頼れば湧くと思って
いることこそ「WACKの盲点」
いつから使うようになった半端な子音を
ライバルとしてなんか悲しいよ
俺の韻はいつでも使用に値する
そして優勝こそ俺の性に合った椅子
俺ならばいつでも背に勝利が付き纏う強者
エセ子音に頼れば湧くと思って
いることこそ「WACKの盲点」
いつから使うようになった半端な子音を
ライバルとしてなんか悲しいよ
俺の韻はいつでも使用に値する
そして優勝こそ俺の性に合った椅子
たけのこ2バース目
林檎が言ってたなぶつかり合い
でも俺は優勝旗と言う物が似合い
俺は未確認生物でもUMAでも無い
俺が最強って言うまでもない
みんなわかってる優勝候補
死の海の航海士運行どうぞ〜
このフィールドは海でした!勝ち!
俺のソウルのジュエルが生み出した価値
でも俺は優勝旗と言う物が似合い
俺は未確認生物でもUMAでも無い
俺が最強って言うまでもない
みんなわかってる優勝候補
死の海の航海士運行どうぞ〜
このフィールドは海でした!勝ち!
俺のソウルのジュエルが生み出した価値