概要
原口沙輔の3rdアルバム「イ三」の二十九曲目。
最後の方にイ三の部分がある
歌詞
己に優を抱いて
目汚しに成らぬかを
意気ていれば
追憶扁桃体記憶の巡りを
止めて仕舞えた
対欲の、対目の外側を辞めて
己に又一度優を抱いて
視界を内に持て
己に優を抱いて
目汚しに成らぬかを
意気ていれば
追憶扁桃体記憶の巡りを
止めて仕舞えた
対欲の、対目の外側を辞めて
己に又一度優を抱いて
視界を内に持て
再起動は愛に無く
虚しく再起不能も無く
唯今として居る
過ぎる人や物 音 万象 意味理由も
無いようなもので
生も産まれたまで
勝手に意味をつけては
天命と思ってしまうようね
それを幸せと言わせて仕舞う
虚しく再起不能も無く
唯今として居る
過ぎる人や物 音 万象 意味理由も
無いようなもので
生も産まれたまで
勝手に意味をつけては
天命と思ってしまうようね
それを幸せと言わせて仕舞う
全て諦めて
全て受け入れよう
触れるもの全て
有る物として宿れる物
全て受け入れよう
触れるもの全て
有る物として宿れる物
全て諦めて
全て受け入れよう
触れるもの全て
有る物として其れに愛を
全て受け入れよう
触れるもの全て
有る物として其れに愛を
如何様な物も残せるのならば
どうかイミは残りますように
如何様な物も残せるのならば
どうかイミは残りますように
どうかイミは残りますように
如何様な物も残せるのならば
どうかイミは残りますように
ワタシが明日もワタシでありますように