1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2007/10/31(水) 01:10:29.63 ID:vB9iVK0I0
俺「あーアナル舐めて貰いながら、足コキされたいな」
水銀燈「……」
俺「でも、人間の構造上無理なんだよ」
水銀燈「……」
俺「どうしたんだ水銀燈、さっきから黙っちゃって」
水銀燈「あんたさっきから喧嘩うってんの?」
俺「あーアナル舐めて貰いながら、足コキされたいな」
水銀燈「……」
俺「でも、人間の構造上無理なんだよ」
水銀燈「……」
俺「どうしたんだ水銀燈、さっきから黙っちゃって」
水銀燈「あんたさっきから喧嘩うってんの?」
4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2007/10/31(水) 01:16:51.91 ID:vB9iVK0I0
俺「世間じゃハロウィンだってさ」
水銀燈「……」
俺「なんだよ、寂しいからなんか言ってくれよ……」
水銀燈「なんか」
俺「……」
水銀燈「なんか」
俺「もう、いいから……」
水銀燈「じゃあお菓子頂戴」
俺「うん」
俺「世間じゃハロウィンだってさ」
水銀燈「……」
俺「なんだよ、寂しいからなんか言ってくれよ……」
水銀燈「なんか」
俺「……」
水銀燈「なんか」
俺「もう、いいから……」
水銀燈「じゃあお菓子頂戴」
俺「うん」
5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2007/10/31(水) 01:19:53.30 ID:vB9iVK0I0
俺「うごおがああじゃああがあせdrftgyふじこ」
水銀燈「うるさい、黙りなさい」
俺「か、片栗粉Xが、冷える前にチンコ突っ込んだら、火傷した」
水銀燈「反応に困るネタ、振らないでくれない?」
俺「ほら、舐めて消毒してあげるとか…いろいろあるじゃん……」
水銀燈「あんたそれ本気で言ってる?」
俺「いや、ごめん……馬油つけとくよ」
俺「うごおがああじゃああがあせdrftgyふじこ」
水銀燈「うるさい、黙りなさい」
俺「か、片栗粉Xが、冷える前にチンコ突っ込んだら、火傷した」
水銀燈「反応に困るネタ、振らないでくれない?」
俺「ほら、舐めて消毒してあげるとか…いろいろあるじゃん……」
水銀燈「あんたそれ本気で言ってる?」
俺「いや、ごめん……馬油つけとくよ」
6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2007/10/31(水) 01:22:45.92 ID:vB9iVK0I0
俺「俺さ、思うんだけど、馬油ってローション代わりになるんじゃないかな」
水銀燈「それで?」
俺「いや、それだけなんだけどさ……」
水銀燈「そう」
俺「うん」
水銀燈「……」
俺「……」
水銀燈「……」
俺「……こ、この前さ、コーヒー飲んでたんだけど」
水銀燈「その話し、3回目」
俺「ご、ごめん……」
俺「俺さ、思うんだけど、馬油ってローション代わりになるんじゃないかな」
水銀燈「それで?」
俺「いや、それだけなんだけどさ……」
水銀燈「そう」
俺「うん」
水銀燈「……」
俺「……」
水銀燈「……」
俺「……こ、この前さ、コーヒー飲んでたんだけど」
水銀燈「その話し、3回目」
俺「ご、ごめん……」
7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2007/10/31(水) 01:36:38.56 ID:vB9iVK0I0
俺「水銀燈って何で腹ないの? ダイエット?」
水銀燈「私のおなかは夢だったの」
俺「は? 詳しく」
水銀燈「昔、心臓を患った人間と出合った。その人間は毎日死にたいとしか言わなかった。
手術をしたら治る病気なのに、手術を拒んでいたわ『生きていても良い事はない』ってね」
俺「うん」
水銀燈「だから、私が彼女に夢を与えた。だから私のお腹はなくなったのよ」
俺「そうだったのか……なんか、ごめん……」
水銀燈「いいのよ、全部嘘だから」
俺「そうか……でも、ごめん」
水銀燈「馬鹿ね」
俺「水銀燈って何で腹ないの? ダイエット?」
水銀燈「私のおなかは夢だったの」
俺「は? 詳しく」
水銀燈「昔、心臓を患った人間と出合った。その人間は毎日死にたいとしか言わなかった。
手術をしたら治る病気なのに、手術を拒んでいたわ『生きていても良い事はない』ってね」
俺「うん」
水銀燈「だから、私が彼女に夢を与えた。だから私のお腹はなくなったのよ」
俺「そうだったのか……なんか、ごめん……」
水銀燈「いいのよ、全部嘘だから」
俺「そうか……でも、ごめん」
水銀燈「馬鹿ね」
8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2007/10/31(水) 01:42:53.53 ID:vB9iVK0I0
俺「今日は雨が降っているので外には出ません」
水銀燈「あら、晴れた日も外に出ないじゃない」
俺「ははは、これは一本取られた」
水銀燈「あなたは何処も悪くないのに、何で外に出ないの?」
俺「ああ、実を言うと昔闇の神でね。太陽神と戦ってこっぴどくやられてから、太陽が苦手なんだ」
水銀燈「そう……なら早く、昔の事、忘れられるといいわね」
俺「いや、これ全部作り話なんだけどね」
水銀燈「でも、外に出たくないのは、作り話じゃないんでしょ?」
俺「ん、まあね」
水銀燈「なら、同じ事じゃない」
俺「そうなるのかな」
水銀燈「そうなるのよ」
俺「今日は雨が降っているので外には出ません」
水銀燈「あら、晴れた日も外に出ないじゃない」
俺「ははは、これは一本取られた」
水銀燈「あなたは何処も悪くないのに、何で外に出ないの?」
俺「ああ、実を言うと昔闇の神でね。太陽神と戦ってこっぴどくやられてから、太陽が苦手なんだ」
水銀燈「そう……なら早く、昔の事、忘れられるといいわね」
俺「いや、これ全部作り話なんだけどね」
水銀燈「でも、外に出たくないのは、作り話じゃないんでしょ?」
俺「ん、まあね」
水銀燈「なら、同じ事じゃない」
俺「そうなるのかな」
水銀燈「そうなるのよ」
9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2007/10/31(水) 01:47:28.30 ID:vB9iVK0I0
俺「やばいな、すね毛処理したほうがいいかな。水銀燈はどう思う?」
水銀燈「別に、好きにすればいいじゃない」
俺「よし、じゃあガムテープでやるか。手伝ってくれ」
水銀燈「いいけど、何すればいいの?」
俺「俺がテープを貼る、水銀燈が引き剥がす──つまり、挟み撃ちの形になる」
水銀燈「じゃあ、いくわよ」
俺「ばっちこおうぅうあああ!??!」
水銀燈「次ね」
俺「いや、今日はここまでにしよう。方角が悪い」
水銀燈「遠慮しなくていいのよ? ほら」
俺「んぎぃいいいい!!」
俺「やばいな、すね毛処理したほうがいいかな。水銀燈はどう思う?」
水銀燈「別に、好きにすればいいじゃない」
俺「よし、じゃあガムテープでやるか。手伝ってくれ」
水銀燈「いいけど、何すればいいの?」
俺「俺がテープを貼る、水銀燈が引き剥がす──つまり、挟み撃ちの形になる」
水銀燈「じゃあ、いくわよ」
俺「ばっちこおうぅうあああ!??!」
水銀燈「次ね」
俺「いや、今日はここまでにしよう。方角が悪い」
水銀燈「遠慮しなくていいのよ? ほら」
俺「んぎぃいいいい!!」
10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2007/10/31(水) 01:53:11.46 ID:vB9iVK0I0
俺「チクタクパニックチクタクパニックチクタクパニック」
水銀燈「……」
俺「チクタクパニックチクタクパニックチクタクパニック」
水銀燈「……」
俺「チクタクパニックチクタクパニックチクタクパニック」
水銀燈「……ねえ」
俺「チクタクパニックチクタクパニックチクタクパニック」
水銀燈「なのその、チクタクパニックって」
俺「チクタクパニック?」
水銀燈「ち、ちくたくぱにっ……く」
俺「イエーイ! チクタクパニーク! オーイエ!」
水銀燈「お、おー!」
俺「チクタクパパパパパパニック!」
水銀燈「チクタクチクタク!」
俺「チクタクパニックチクタクパニックチクタクパニック」
水銀燈「……」
俺「チクタクパニックチクタクパニックチクタクパニック」
水銀燈「……」
俺「チクタクパニックチクタクパニックチクタクパニック」
水銀燈「……ねえ」
俺「チクタクパニックチクタクパニックチクタクパニック」
水銀燈「なのその、チクタクパニックって」
俺「チクタクパニック?」
水銀燈「ち、ちくたくぱにっ……く」
俺「イエーイ! チクタクパニーク! オーイエ!」
水銀燈「お、おー!」
俺「チクタクパパパパパパニック!」
水銀燈「チクタクチクタク!」
俺「ふう、いい汗かいた。ところで、チクタクパニックって何?」
水銀燈「さあ?」
水銀燈「さあ?」
14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2007/10/31(水) 02:04:04.84 ID:vB9iVK0I0
俺「やべえ、おっぱい揉まないと地球が崩壊する」
水銀燈「する訳ないじゃない」
俺「なんで、そう言い切れるんだ?」
水銀燈「だって、ありえない事だもの」
俺「現実は小説より奇なり。もし本当に地球が崩壊したら、水銀燈もローゼンと会えなくなるぜ」
水銀燈「それは困るわね。じゃあ、揉んできなさいよ」
俺「もう時間がないんだ、水銀燈、父の為に乳を揉ませてくれ」
自分の胸を両手で隠し、視線が男と乳の間をいったりきたりしている
俺「さあ! 地球の運命は君の双乳にかかってるんだ!」
水銀燈「……ごめんね、地球」
俺「それが、世界の選択か。いいんだよ、君だけの責任じゃない」
水銀燈「ごめんなさいね……あなたも、童貞のまま死ぬのは口惜しいでしょうに」
俺「じゃあ、水銀燈。最後におっぱいを、揉ませてくれないか……?」
水銀燈「それは、生理的に無理」
俺「そうですか」
地球は崩壊した
俺「やべえ、おっぱい揉まないと地球が崩壊する」
水銀燈「する訳ないじゃない」
俺「なんで、そう言い切れるんだ?」
水銀燈「だって、ありえない事だもの」
俺「現実は小説より奇なり。もし本当に地球が崩壊したら、水銀燈もローゼンと会えなくなるぜ」
水銀燈「それは困るわね。じゃあ、揉んできなさいよ」
俺「もう時間がないんだ、水銀燈、父の為に乳を揉ませてくれ」
自分の胸を両手で隠し、視線が男と乳の間をいったりきたりしている
俺「さあ! 地球の運命は君の双乳にかかってるんだ!」
水銀燈「……ごめんね、地球」
俺「それが、世界の選択か。いいんだよ、君だけの責任じゃない」
水銀燈「ごめんなさいね……あなたも、童貞のまま死ぬのは口惜しいでしょうに」
俺「じゃあ、水銀燈。最後におっぱいを、揉ませてくれないか……?」
水銀燈「それは、生理的に無理」
俺「そうですか」
地球は崩壊した
15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:sage :2007/10/31(水) 02:15:59.46 ID:vB9iVK0I0
やってられっかくそったれ!!
死ね!!皆死んでしまえ!!!!!!!1くそ九速sクsクskスk素kそくそくそくsこkすsこ!!!ちきしょう!!
やってられっかくそったれ!!
死ね!!皆死んでしまえ!!!!!!!1くそ九速sクsクskスk素kそくそくそくsこkすsこ!!!ちきしょう!!