センターより設問は易しい。とにかく講義に集中して必要な知識・解法を得よう。
センター過去問中心の
テキスト。メルクマールと言う現代文読解研究の授業がない校舎のための問題が付いているがほとんどの校舎では無視される。
全国共通の通年テキスト。設問もあるが、文章の読み方について学ぶための教材。池上先生担当クラスがやけに多い。
センターの過去問中心に構成。後期は補充問題が多く掲載。センター前に活用しよう。
漢文の前期テキスト
漢文の後期テキスト
中野先生作成のテキスト。
様々な大学の過去問や実戦模試の問題から構成されている。
(前期テキストは)センターより設問は易しい。ただし後期テキストになると、途中からやけに難しくなり、記述問題が重くなり、記号問題もかなり注意して吟味しなければならないレベルになる。
とにかく講義に集中して必要な知識・解法を得よう。
センター過去問中心の教材。
必ずその年のセンター本試験の問題が前期テキストに記載されている。
過去問も含めた数十題が掲載されているが、どの講師もほとんどがセンター過去問、特に2000年代の問題を選択する。
関東作成のため、読解のメルクマールという現代文読解研究の授業がない関東の校舎のための問題が付いているが関西では無視される(※ただし川戸大先生は除く)。
中野先生作の東大コース専用の教材。
理文共通の京大コース専用の教材。
阪大コース専用の教材。古文と各週でテスト演習。
東大京大以外の国公立大コースの国立二次用のテキスト。
私大クラス用のテキスト。Aは早慶・関関同立向け、Bは関関同立中堅私大向け。
理文共通の通年教材。1αはスーパー、それ以外は1β。
設問(形式は東大寄り)もあるが、文章の読み方について学ぶための教材。
1βは1αと殆ど同じ文章を扱うが、若干扱う文章数が少なかったり、最初の2課は敬語を全く含まない文章にしたり(講師によると古文が苦手な人の為に助詞・助動詞の活用法等の充実を目標としてるらしい)してる。
前田先生作成のテキスト。
センターの過去問中心に構成。
後期は補充問題が多く掲載。
センター前に活用しよう。
前田先生作成のテキスト。
東大・京大コース専用の教材。
両大学の過去問を中心に作られている(とは言え半分以上が京大の過去問である)。
後期になると「志望を下げて2次で古文要らなくなっても受けてください」と前田先生は言う。
実は
福岡校では使われない。
阪大コース専用の教材。現代文と各週でテストをおこなう。
東大・京大コース以外のスーパクラスの二次用の教材
私大クラスの教材。
LE・UEクラスの教材。
後期になると下の授業になる。
LE・UEクラスの教材。
前田先生が作った古文を読む上で必要な知識が載っているサブテキスト。
古文の授業では必ず持ってくることになっている。
たいていの先生はどのページに何が書いてあるかまで覚えている。
クラスに関係なく前期に漢文Aを使用し、後期はVを使用する。また、
Vの由来はVictoryやVivid、VitaminなどVの付く単語に元気があるからで、特に深い意味はないらしい。
最終更新:2013年05月03日 15:26