芥辺境藩国@wiki

すぺしゃるイベント第1段階 突然ですが、お見合いです 海堂玲ぺーじ

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nakagiri

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お見合い用提出ページ

プロフィール
国民番号:3000581
名前:海堂玲(かいどう あきら)
性別:女性(本当)
年齢:22才(おそらく)
血液型:A型(たぶん)
誕生日:5月生まれ(らしい)
所属:芥辺境藩国及び帝國宰相府秘書官(これは本当)
地戸:技族(なんちゃって)
資格:吏族5級(一応)
着用アイドレス:西国人+パイロット+ドラッカー+入院患者+秘書官(外見+5)(これも本当)
趣味:キャラクター物をこよなく愛してます。最近のマイブームは猫とウサギ。
特技:特殊援軍行為・生体通信機・医療行為(マテ
その他:人のためには頑張れるが、自分のことになるとからっきしダメ。
     いつか宰相の娘になりたいと思っている。

イラスト(藩国技族:霧原涼くん作)


経歴
  • アイドレスの世界に来る前は医療系の仕事をしていたらしい
  • 初めての戦争の大動員のときに、双海環より呼び寄せられそのまま芥辺境藩国に住み着くこと
 になる
  • 吏族出仕に人が足りず、超わかば吏族となり出仕する。
  • 吏族のダンスパーティーに出席、ビンゴにて特賞『復活ゲームの権利』をあてる
  • 復活の権利をロジャーに使用し、『ロジャー復活ゲーム』を開催する(結果は魂の復活まで)
  • 帝國宰相秘書官公募に名乗りをあげ、採用されて現在もシロ宰相の秘書官として働いている
 (エクセル・ワードが使えない、計算が苦手、wiki編集も出来ない絵が描けないそれでも秘書官)
  • シロ宰相より度胸があるといわれている(諦めが悪いだけなのですが・・・)


お見合いの動機
お見合いの話が芥辺境藩国でも持ちきりとなった。当然執務の間でもその話となる。
この世界では違うが違う世界では親戚にあたる双海環は黒のオーマの一人にベタ惚れなのである。
苦笑いをしながら双海の様子を横目で見ながら仕事をしていた。
後から国外に逃げておけばよかったと心底思ったのであったが、あとの祭りである。
その日仕事が終わり、荒川藩王さまへ報告へ行くと双海環と摂政の一人ゲドーと歩露がいたので
あった。
「藩王さま、今日の仕事は終わりました。こちらにサインを頂きたく・・・」
玲が言い終わらぬうちに目の前に一枚の書類が出されたのである。
そこにはこう書かれていた
『黒オーマとお見合いをしよう』

参加者名が二名記入してある。一人は双海環、そしてもう一人は海堂玲?

って私ではないですか!!

驚いている私をそのままに藩王さまは
「環くんが行ってくるって、せっかくの楽しい企画だ。海堂くんもたまには息抜きをしてくる
 といいよ」
はい?お見合いの何処が息抜きなんですか?
声にならない抗議をしていると歩露が耳打ちをしてきた
「※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※」

うぅ・・・わかりました。では、行ってきます。

「お見合いに参加してきます。」

(文責・海堂玲)


○海堂さんファンAの紹介文

海堂玲さんは、芥辺境藩国のナンバー1ヒロインです(ちなみに一位は4人います)。

最高のクジ運と勝負強さを持ちあわせる、かっこいい女性です。
多分、黄金の心臓を持っていらっしゃるのだと思います。

帝国秘書官もされていて、芥藩で一番資金と根源力を稼いでくださっています。いつもありがとうございます。

えーっと総じて、とてもステキな人だと思います!
個人的に、味方したい人ナンバー1です(無論一位は4人います)。

ところで上の文章で、僕が怪しい耳打ちをしていますが、別に大したことは言ってません。ええ。別に何もそんな。(僕が書いたわけじゃないですし(笑))

では、お見合いがんばってください! 僕もがんばりますから!(グリーンジャケットをはおりつつ)
(文責:歩露)