真魔
【成句】しんま

魔法を主体として戦うスタイル、ステータス配分を指す。純粋な魔法主体のスタイルが存在するキャラには使われない。
「魔○○」「真魔○○」といった呼ばれ方をすることもある。稀に「マジカル○○」とも。
STABHACK武器装備条件程度にして、INTを高くする。余力があれば、MRも上げておきたい。

(以下、ver.5.56現在)

(ティチエル(魔テチ)・クロエアナイス)

魔法とくると真っ先に彼女らが浮かぶだろうが、元々魔法主体が前提のキャラなので真魔と呼ばれることはない。
ティチエルは魔法主体でも様々な型が存在するため、そちらの呼び方が使われる。
アナイスは型で出来ることが異なるため、型ごとの呼び方が使われる。クロエとアナイスは物理攻撃系の先行すらない。

ボリス(魔ボリ)

魔剣士型によるINT初期UPP2、魔法攻撃力がそこそこある大剣の存在により、真魔としては育てやすい方のはず。マキシミンはアプデートによりすべての魔法スキルを失ったため、魔法主体で遊ぶことが難しくなった(一応3次スキルのライトボールを習得すれば魔法攻撃力を上げる意義は生まれるので不可能ではない)。

ナヤトレイ(魔ナヤ)

MR魔法防御力を極めると、忍術 木の葉隠れすらディレイ0で使えるらしい。
マジカルナヤたん

ルシアンイスピン(魔ルシ・魔ピン)

ルシアンにはラグランジュ神速剣、イスピンには白魔法先行があるが、かなり苦労するらしい。

(シベリンミライサック(魔シベ・魔ミラ・魔イサ?))

ver.5.56現在(おそらくこれからも)、魔法を一切使えない。
が、一応ミラのみダイスアタックを利用することによって魔法攻撃を発動することができる(ハズレが出た場合、INT依存の魔法攻撃になる)。
もし魔法主体で戦うなら、店買い可能な石つぶて(倍率105%命中65の魔法攻撃)を主体にドロップしやすい雷光のさなぎ(旧マキシのライトニングボルトLv2に相当)を使って戦うことになる。そのため属性は雷主体を強く推奨する。
また、ドロップ率は低いがフルイドウィンキの手袋サファイアーの火炎なども魔法攻撃を発動できる。
…実は筆者はLv160くらいまで上げ再振りを行い、3次スキル習得まで駆け抜けたのだが、ゆうに3年近くかかるハメになった(あくまでEP2時代の話であり、現環境ではどうなるかは不明だが)。

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最終更新:2018年08月04日 07:39