2009/01~2010/03までの大まかな流れ。(詳細は各部門リスト参照)
恒星球班
- 恒星球の材質案は金属とフィルムの二通りが考えられたが、リスフィルムを用いて製作することに決定。
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- リスフィルムを球面に近い設計にするために、サッカーボール型を採用。
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- OHPシート(原版)への印刷、神戸大学写真部様の協力を経て、現像。
電気回路班
- 電気系全般の知識を深めるために、勉強会を実施。
- 基盤や電源、調光などの機材の開発や改良。各部品のコストダウン、拡張性の強化に焦点を当てて取り組む。
デジタルプラネ班
- 球面鏡やプロジェクター等の品質や価格調査。
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- 投影の質を上げるための課題を挙げて、解決案などを議論。