飛耳長目録擬
- 第2次高市早苗内閣発足、2026/09/17。
過去官僚が支える、テクノクラートを閣内に配置した実践的内閣に期待する。上意下達はもちろん肝だが、先の大将のように大将が阿呆なら首を取られる。そうはならいのがチーム高市だろう。
2026/09/17 -- (管理人) 2026-09-18 02:04:30
- 論理や事実確認よりも「気持ちを踏みにじった」と感情に訴えるド文系……か。自由や民主主義をはき違えるなかれ。→三重県一万人アンケートに対する答申 -- (管理人) 2026-09-02 13:02:24
- 教育よりも研究を優先する大学教授の終活と言えば、自分の研究業績を纏めた本など郷愁本の刊行が一般的だそうだ。オレの周辺には体力の衰えを自覚しながらそれに取り組んでいる「先生」が多い。そんな話を耳にすると「ご立派」と言うよりむしろ「悲しい」という感想の方が先に立つ。もっとサバサバとおさらばしたらと思うが、人それぞれです。 -- (管理人) 2026-08-18 13:06:47
- 「中国人」と呼ばずに「中共人」=中国共産党人と呼びましょう。日本の伝統文化を破壊するのは中国人観光客ではなく、中共人観光客です。中共のスティルス戦略で
す。 -- (元アンタイ代々木) 2026-08-05 07:10:45
- 「ペンは剣より強し」(言葉や文章・思想など言論の力は、武力や暴力など物理的な力よりも大きな影響力を持つ)。されど、都合が悪いと消せるボールペンを多用する。さらに消去しなくとも消せるボールペンで書かれたものは熱に弱い。もっとも現代ではペンはキーボードに代替され、上書きは常態かな。 -- (元アンタイ代々木) 2026-07-27 12:52:59
- 今さら言うことではありませんが、読書とは読「考」書。y=f(x)、つまり書=考(読)。AIも同じ。function次第。output(y)はinput(x)の量と質はもちろん脳力(f)に依存します。 -- (管理人) 2026-07-27 12:50:49
- 民主主義のパラドックス。劣化し続ける日本国家の意思決定。棄権はもとより「ホップ・ステップ・肉離れ」いえいえ「ホップ・ステップ・骨折」では記録残らず失格、予選敗退です。 -- (管理人) 2026-07-26 21:19:18
- (続)問われるのは、学生でなくレポートを評価する出題者である教師の知力の方でしょう。昨今、教育も研究もできね〜大学という壁にへばりついた「蔦」、政界にも多いけど、それを取り除くのは容易ではありません。ソフトウェアの進化はアホ、バカな使用者と被使用者を駆逐する。 -- (長屋の隠居) 2026-07-14 18:12:48
- (続)とはいえAI技術ChatGPTが流行。AI技術を使うことが常態となればAI技術を使って考えるためには使う側の知力が試される。言葉は悪いが、アホ,バカは騙される。AI技術を使ってレポート作成する大学生の成績は昔なら「可山優三」(古いねぇ😆 今は優はA、可はC評価)。留年率はものすごく下がるでしょう。 -- (長屋の隠居) 2026-07-14 18:11:10
- 「2045年問題」、先の話ですが、今年小学校に入学した孫が25歳の頃。「「AIがコンピューター上で実現されるソフトウェアである限り」人間の知的活動のすべてが数式で表現できなければ、AIが人間に取って代わることはない。」(新井紀子) -- (長屋の隠居) 2026-07-14 18:07:15
- 恥も外聞もなし。プライドも品性もなし。ただのゴロツキ誌に成り下がった。改めて言うまでもないのですが、某政党も同じ穴の狢… -- (長屋の隠居) 2026-07-08 22:50:52
- 個の力も組織の力も無く、国会審議空転。この泥舟は沈没せざるを得ない。世界に恥をさらけ出す数だけの自民党、中革連、立憲はもちろん国民民主、参政、無能な野党と議員たち。FIFAワールドカップ決勝トーナメントに進んだ日本チームは世界に通用する力を培った。それに比べて延々と続く四流以下の政治の世界。何を遠慮しているのか、高市早苗首相。 -- (元アンタイ代々木) 2026-07-02 12:28:12
- 切れない刀でも一度抜いたら鞘に収められない。悲しいかな切れない刀を振ります。TVに登場する自称「〇〇学者」や似而非学識経験者…お笑い草です。 -- (管理人) 2026-07-01 13:09:39
- You have to read between the lines.薄っぺらな上っ面な事象に騙され飼い慣らされないために。
これ30代からずっと頭の片隅に。だから素直になれない。 -- (管理人) 2026-07-01 13:09:01
- (続)他方、オールドメディアではもちろん、SNSが進展したニューメディアでも老害が蔓延ってます。良きにつけ悪しきにつけ、河合薫さんが唱える「ジジイの壁」を打ち破るのは至難の業。 ジジイの物差しは、日本文化を愛でる時には大切ですが、時の流れの速い現代には用をたさないケースがあまりにも多すぎる。 -- (管理人) 2026-06-23 23:15:39
- (続)しかし国家運営と会社運営の違いを理解できず、少し専門的言えば、フロンティアのある閉鎖思考(trade-offの世界=経済学)とフロンティアなき開放系思考(win-winの世界=経営学)の違いを理解できない人たちの得々としたコメントは茶番狂言です。 -- (管理人) 2026-06-23 23:14:56
- (続)日本のオールドメディアに安住する、ちょっと有名になった肉体的にはまだ老人ではない彼/彼女たちは「グレートマン症候群擬」に罹患してしまった。彼/彼女たちは、テレビではワイドショーや政治・経済バラエティ番組には欠かせない。 -- (管理人) 2026-06-23 23:14:01
- グレートマン症候群、「ある分野で有名な研究者が、よく知りもしない別の専門分野で声高に意見を述べるようになること」と。ノーベル経済学賞受賞者ポール・クルーグマンはの中で言及している。 -- (管理人) 2026-06-23 23:13:19
- 物言えば大ブーメラン:-) 墓穴を掘ってもゾンビは蘇る…constitutionalの意味、理解してないでしょう。あいも変わらず、中身のない、国政とは何ら関係のない週刊誌ネタイチャモンで、🐴🦌をさらけ出す。つまらないことにはよく頭が回る。某国のアホウ学部アホウ学科卒、アホウ学部オセイジ学科卒のピンキリのキリ。税金の無駄遣。品位を大いに欠くこんな連中を選んだのも大衆。大衆の幻像ですな。 -- (元アンタイ代々木) 2026-06-22 17:41:03
- 勝手だ横暴だとは所詮負け犬の遠吠…少数意見の尊重を民主主義の御旗に掲げれば正義だという考えは、思考停止と同じ。無視はしないが却下される。思想・信条は自由だが、理想主義では問題は解決しません。2026/03/25 -- (元アンタイ代々木) 2026-03-25 12:21:44
最終更新:2024年05月16日 01:06