地竜に乗り、東京都上空から仲間を探していたブロントさん達。
「なかなか見つからにあな……再審包装で篭城できなくなった以上
外にいるのは高確率で確実だとおもったんだが?」
「全員俺達と同じく追われる身ですからね……そう簡単には見つからないはずです」
しかし彼らの捜し求める人物との合流は未だに出来ていなかった。
命を狙ってくる者も上空の敵には手出しがしにくいらしく、一時的に減っていた。
そんな時である。
「うm? なにやら人が倒れているんだが?
怪我人なら助けるべき助けたくて助けるんじゃない助けてしまうものがナイト」
「わかりました。プロテグリード、一度降りてくれ」
ブロントさんが荒れ果てた地で、車にもたれ倒れている人間を見つけた。
襲われる心配もあったが、貧弱一般人を放っておけない性の彼は救助を優先した。
土埃をあげ、地竜が着陸すると同時に倒れていた人間に近寄り、その正体が判明した瞬間。
「光太郎さん!?」
「き……鬼道君か……!?」
鬼道さんが驚愕の声をあげた。
倒れていたのは、共に超次元サッカーをした南光太郎だったのだから。
そして息も絶え絶えながら光太郎も鬼道さんの姿を見て驚く。
新生鷹の爪団による放送で彼が呼ばれていたことに疑問を持っていたのだから。
◇ ◇ ◇ ◇
「機ふぉうさんの知り合いだったのかと驚きが鬼なった何者なんですわ?」
「敗北寸前だったこちらのチームを助けてくれた仮面ライダー、俺の恩人です……」
「ふうmつまるこいつはぃ道さん以上の超パワーの持ち主か
だが石木が網ウロとしていてこのままでは寿命がマッハなのは確定的に明らか……」
「光太郎さんに近寄らないで、それは私が説明するわ。……でもその前に、あなた達は何者なの?」
「おっとっと思わず潔い事故商会の念を失念していた感
俺は古代からいる通りすがるのナイトで名はブロント謙虚にもさんづけでブロントさんでいい」
「僕はラグナで、こっちは妻のエリスです。念のために言っておきますが僕は変態ではありません」
「同じくです、この体勢にはやむをえない事情がありまして……」
「この人達……あなたよりも足腰丈夫かも……」
「くっ……愛する東京タワーちゃんのためなら24時間耐久もしてみせよう!
……失礼、私は脱衣拳。彼女が私の愛しい東京タワーちゃんさ」
「私は南春香。光太郎さんと一緒に悪を滅ぼし続けてきたんだけど……」
出会った高速兵組と変人組は軽く自己紹介をした。
そしてそのまま、命の灯火が消えてしまいそうな光太郎の危機について春香からの説明がされた。
~ぶっちぎり説明中~
「そうかコン太郎があの凸モンスターと……しかし呪いとか汚なすぐる!
実は俺もそのでおkに焼かれて殺されてしまった実績があるのだが……」
「そういえばあなたとよく似た鎧を着た人を埋葬した記憶があるわね……」
「……妙な感じだがお礼をいっとくべきだと思った【ありがとう】
しかし高多労は自らの命も顧みず貧弱一般人を助け出した素晴らしきナイト魂の遣い手
助けたいのはやまやまだが時間が足りない! 足りにくい!
日勃までとわかっていればいいがわからない場合手の撃ちようが遅れるんですわ!? お!?」
ぶっちぎり説明を聞いたブロントさんは悔しげに地面を叩く。
もともと助けるつもりで声をかけたにもかかわらず、助けられない現実に苛立っていた。
日没まではあと1時間と十数分。今から呪術師を探しても間に合いそうにないのだ。
白魔法ケアルも試してみたが強力過ぎる呪いに弾かれた。
残された手段は、強力なエネルギーをキングストーンにぶつける方法。
だがホーリーを3回連続で撃ち込んでもキングストーンは復活しなかった。
まさに万事休す。このままブッチギルンジャーは呪い死にしてしまうのか?
否、まだ手はあった。ただ、非常にリスクの高い方法が。
「裸グナ、選り巣……お前達赤竜戦でダブルスたんバスター使ってたよな?
あれなら絶対に高確率で超強力な超エネルギーの超エネルギー弾のはずなんですわ?」
「しかし……」
そう、この夫婦とこの場にはいないが妹紅はスターバスターを習得していた。
星の最終防衛者が放つ、必殺の星を破壊する技の威力は絶大だろう。
だが、習った彼らは当然その使用上の注意も聞かされていた。
『あなた達は人間ですから、多用は控えてくださいね。人の身でこれを連射するのは自殺行為です。
でも1発であらゆる防御を貫く絶対の破壊を約束しますよ!』
今問題になっているのは、『絶対の破壊』の一文句である。
もしスターバスターをキングストーンに撃って、そのまま貫いたら?
結果は火を見るより明らか。ブッチギルンジャーはそのまま死ぬ。
「僕達もこの技は教えてもらった技ですから、加減がわからないんですよ!」
「もし、それで光太郎さんを殺してしまったらと考えると……」
しかし、悩んでいる間にも時間は過ぎていき……
「……このまま何もしないのでは、光太郎さんは死んでしまうわ。
僅かでも可能性があるなら、それに賭けましょう!
大丈夫……光太郎さんと私は約束したもの。すべて二人でぶっちぎるって……!」
「………………わかりました」
そして
「「連携! ダブルスターバスター!!」」
巨大兵器と人間、体躯の問題で本来のものより幾分小型。
しかしそれでも伝説の竜を倒す程度には十分な威力のエネルギーがキングストーンに放たれた。
放たれたスターバスターの反動、余波が辺りに土煙を発生させる。
光太郎の姿は土煙に隠れ見ることが出来ない。
いや、肉体が消滅してしまったがために姿を見ることができないのかもしれない。
「こ、光太郎さんは!?」
そして2分後……
「ぶっ…………ちぎるぜええええええええええええええええええええええええええええ!!」
なんとそこには、元気に咆哮をあげるてつをの姿が!
「光太郎さん! よかった……!」
「デコのダークパワー呪いがどんどん浄化されていっているんだが……
ずるいなさすがキングスとんずるいあもりにも升すぐるでしょう?
だが人面救助できたなら細かいことは気にしないのが大人の醍醐味だと思った」
「私達の劣化版とはいえスターバスターを正面から吸収するなんて……
システムさんが知ったらきっと驚くでしょうね……」
無事にスターバスターのエネルギーで復活したキングストーンはその本来の力を発揮。
ノトーリアスDECOのタタリ神の呪いを不思議な力で打ち消していく。
「本当にありがとう、おかげで助かったよ。
自己紹介がまだだったな。俺は太陽の子! 南光太郎!!」
「改めて私は太陽の女王! 南春香!!」
いつもの調子を取り戻した高速兵組の後ろには太陽が見えたような気がした。
「ところであなた達、光太郎さんを助けてくれたのだから疑うつもりはないのだけど……
さっきの、新生鷹の爪団の放送で呼ばれていたわけを教えてくれる?」
「いいぞ俺は優しいからなナイトは説明スキルもA+だからなカカッと説明しよう」
カカカカッ
「……すまない、鬼道君に頼む」
「おいィっ!?どういう意味なんですわ!?」
~超次元説明中~
今度は鬼道さんにより簡潔に説明がされる。
新生鷹の爪団は世界征服を企む悪の組織であること。
新生鷹の爪団以外にも神龍ニアラなどの悪がいること。
呼ばれていた参加者はおそらく全員が対主催の存在であること。
自分達はその参加者との合流を目指していることなどが告げられた。
その結果……
「クライシス帝国の仕業だ!!」
「間違いないわね!!」
「「お の れ ク ラ イ シ ス ! ! 」」
いつも通りの結論に達するぶっちぎりの二人。
しかも今回はあながち間違ってもいないからなんともいえない。
◇ ◇ ◇ ◇
「つまる申請多寡の爪団の後ろで糸を引いてる存在が倉井死すなんだな?
汚いなさすがクライシスきたない! 俺はこれでクライ寿司が嫌いになったな!」
「お、俺の眼をもってしても見抜けませんでした!」
「僕も以前世界征服を企む帝国と戦ったことがありますけど……碌な帝国がいないな」
「そんな帝国、放置するわけにはいきません!」
「その通り! 倒すべきは新生鷹の爪団を操るクライシス皇帝です!」
「絶対に生かしておくわけにはいかないわ!」
そして見事に4人はぶっちぎり説明を真に受け、クライシスが全ての黒幕だと思い込むのであった。
(光太郎と春香のあまりの剣幕に押されたのもあるが)
そのままぶっちぎり説明は続き、クライシスによる悪逆非道の行為が暴露されていった。
だが、その中でクライシスが関与していることはほとんどない。濡れ衣である。
「というおkとはまさか忍者が汚くなってすまったのも……」
「「それもクライシスの仕業です!!」」
「おのえrクライシス……F3固定キングベヒんもスでぼこるは……」
……そろそろ濡れ衣にも程がある域まで話がヒートアップした、その時である。
「隙ありぃぃぃぃ! どいつもこいつも、我が百華繚乱で美しく残酷に滅ぼしてくれる!」
「「!?」」
一団が集まっていた場所にドラゴンが強襲してきた。その正体は……
「神龍ニアラ!? 馬鹿な、俺達のデスゾーン2は完全に決まったはずだ!」
そう、以前鬼道さん達の超次元サッカー、デスゾーン2で抹殺されたはずの神龍ニアラだった。
当然生きていたことには驚かざるを得ない。こいつが生きていたとなると、港区の犠牲は無意味である。
実際は
野比玉子症候群にかかっちゃっただけなんだけどね。
だが、そんなことを知るのはニアラ本人のみである。そしてそれこそがニアラの作戦。
人数が減り完璧なデスゾーン2が使えなくなったところに奇襲をかけ、戸惑っている間に仕留める作戦だ。
だが……この作戦、致命的なミスがあった。
「これがさっき鬼道君が言っていたクライシス怪人シンリュウニアラか!」
「悪に生きる道はないのよ! 復活してもすぐぶっちぎるわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
「な、なんだきさmぐおぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
おそらくこの新惑星において最も悪を許さないであろうブッチギルンジャー達がここにいたことである。
どう考えてもサイズの問題がありそうだが、しっかりとアイアンクローが決まった。
「さすが春香さん……グングニルを止めてボールを破裂させる程の指力は健在だ……」
「俺は不良だからよビびることはあmずないんだが生まれて初めて3回目くらい美々った……
よくよく考えれば蝶次元シュートを打つより受け止めるGKの方が化物なのは確定的に明らか
しかしブロントはこれで未来に大きな光を見出すた」
神龍の頭部がめきょめきょと潰される様を見ながら、ブロントさんが頷いた。
彼は、新生鷹の爪で呼ばれた参加者だけが強力な力の持ち主と考えていたわけだが
放送で呼ばれていなかったにもかかわらず春香の実力は明らかに人間を超越している。
いかに新生鷹の爪団の規模が大きかろうと、短時間で全ての対主催の情報を纏めるのは不可能。
そもそも主催者達でさえ参加者の人数を把握しきれていないのだから当然だろう。
そして新たな希望、まだ見ぬ対主催の実力者を見出したのだ。
「沿うとき稀ばもっと探すべきそうすべき
光太郎春香名ごり押し胃が俺達はそろそろ妹紅達を探しに戻る」
「待ってくれブロントさん! ここは共に戦って打倒クライシスを……」
「そう肢体のは山々だが俺達は今喰らい死すの汚い陰謀のせいで無数の敵に追われているんですわ
だあgしかし根多楼達はまだ呼ばれていないこれは血行大きいことだと思うんだが?
黄金の鉄の塊でできたナイトが貧弱一般人に遅れを取るはずはないが……
万が一があるからな目指す敵が同じならいずれは一緒に戦うことになる(予知夢)」
「そうか……」
「では……すまにいちょと僅かばかりやることが残っていたんですわ助けたデコはどこですか?」
高速兵組と別れようとしたブロントさんは思い出したように足を止めた。
彼が言うデコとは
峰岸あやののことである。
「さっきからここにいるんだけど!?」
「「えっ!?」」
そして彼女はいた。実はずっと前から一団の後ろに。声までかけていたが誰も気づいていなかった。
主にクライシスとニアラのせいである。決して彼女の空気化能力ではないはず。
「あやのちゃん! 目が覚めていたのか!」
「よかったわ!」
「……私、あなたに助けられたのよね。ありがとう、私
みたいな空気を助けてくれて……」
「そんなことを「メガトンパンチ!」!?」
光太郎の言葉を遮り、気づいたときにはブロントさんの鉄拳があやのに叩き込まれていた。
「ちょ、ちょっと! なにするのよ!」
「ネガネガするのをやめろと言っているデコ!
そんなだから自分のダークパワーに飲み込まれて頭おかしくなって死にかける!」
「!!」
「もっと自信を持つべきそうすべきそしてお前はネガ侍から至高のナイトにジョブチェンすべき」
「ナ、ナイト……?」
殴られた怒りも忘れ、あやのはブロントさんの妙な迫力に押されて言葉を復唱する。
そして何故か、続きを聞きたいという気持ちも芽生えていた。
「うむナイトは皆が憧れるパーティーのメイン盾となる存在
ナイトがいることで仲間は安心して全力を出す封印が解けられるることとなり
やっぱりナイトがいなきゃだめかーと全員から羨望の眼差しをもらうし
ホーリーを使って雑魚掃除をするだけでも3回連続で見つめられることにもなる
戦闘でもナイトはえごいぞ敵のタゲを固定して敵からの注目度も罰牛ンなのだよ
皆から注目されるナイトこそ目立つにはうってつけだと主運ですわ(チラッ」
「私ナイトやるます!!」
あやのは即答した。言い方の段階で激しく影響を受けているのがわかる。
彼女はとにかく目立ちたいのだ。目立てる可能性が少しでもあるなら、すぐに実行する。
「それにナイトはダイヤモンドパワーの鋼の精神と光属性を持つからな
ナイトになればお前のダークパワーであるDECOも制御できるのは確定的に明らか」
「本当に!?」
「ナイトは嘘はつかない闇の誘惑に屈しないナイトになった時お前は注目の的
そして謙虚なナイトからおもえにナイトの証の盾と鎧最低限の施しをすてやろう」
「待ってくださいブロントさん! そうしたらあなたの装備が!」
「問題ないラグナお前確か鍛冶が得意だとか言っていたなきょうきょ鎧と盾を作ってくれ」
「それ施すの僕になりませんか!? いいですけど、材料がありませんよ……」
「材料ならあるんだが?」
そう言うブロントさんが指差す方向に全員が振り向いた。
そこには未だアイアンクローをくらいつづけて悶えているニアラの姿が!
どうやら全魔力を回復にまわしてしぶとく抗っているらしい。
「張るかその汚いドラゴンから素材に使えそうな鱗をひっぺがしてほしいんだが?」
「わかったわブロントさん。『打っ千切る』わぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「ちょ、待たぬか貴様ら!我は(ベリベリ!)ぎやああ(バギィ!)おがが(ブチィ!)」
「どうせなら剣もつくるべきよさげな牙も一本抜くべき」
「……
ごめんなさい、素人目じゃわからないからとりあえず全部抜くわね」
「お前人間じゃ(ズボズボズボズボズボズボズボズボッ!)~~~~~っ!!」
見た目は普通の女子高生に神がその身から色々剥がれていく様子はさながら
地獄絵図。
その後もニアラはその身から素材を剥ぎ取られ続けていくのであった……
野比玉子症候群にかかった者は何をされてもしかたがない運命を背負うから仕方がない。
【神龍ニアラ@セブンスドラゴン 死亡】
◇ ◇ ◇ ◇
「か、完成しましたよ……急ぎの品ですから品質が不安ですけど……」
「はやい! もう完成したのか! これでジョブチェンジでくる!」
「こ、これなら目立てそうな気がするわ! なんでサイズがぴったりなのかは疑問だけど」
そして一瞬で作り上げられた神龍鱗の鎧と盾、神龍牙の剣を構えてあやのは満足そうにである。
正直、ニアラの
残り香がしていたが我慢した。
「これであやのは黄金の鱗の塊で出来たナイトといったところかなナイトに恥じない活躍をすべき
それであh今度こそナイトはミステリーを残して去ろうと思った多分この辺りで伝説になる」
「光太郎さん、春香さん……ご武運を。この戦いが終わったらまた一緒にサッカーをやりましょう」
「そのためにも新生鷹の爪団とそれを操るクライシス帝国を滅ぼさないといけませんね」
「春香さんが言っていた
マーラ様の人という方もですね。
同時に複数の女性に手を出すような浮気者は……徹底的にしぼっちゃってください」
「任せて! どっちも生かしておくつもりはないわ!」
「悪は全て滅ぼす!そのために戦い続けてきた!」
「私が目立てなかったのもきっとクライシスの仕業ね……許さないわ!」
「クライシスがバラバラに引き裂かれるのは絶対に確実ではバックステッポでさらばな感」
こうしてだいぶぶっちぎり洗脳されたブロントさん達は再び空へ去っていくのだった。
【
三日目・16時25分/新惑星・東京都】
【ブロントさん@ネ実】
【状態】健康、有頂天突破、プロテグリード騎乗中
【装備】グラットンソード@FF11、アイスシールド@FF6 、キングベヒんもス
【道具】支給品一式
【思考】基本:主催者を倒して元の世界に帰る
1:貧弱一般人は殺さず退け、新生鷹の爪団とクライシス帝国を滅ぼす
2:妹紅、最終防衛システム、まだ見ぬ対主催を探し、後に阿部さんたちと合流。
※阿部さんに狙われているようです
【ラグナ@ルーンファクトリーフロンティア】
【状態】疲労(小)、夫婦の営み中、職業・のうぎょう、着衣、プロテグリード騎乗中
【装備】丈夫なクワ・ティアラ@ルーンファクトリーフロンティア、骨の剣、ヘイズから奪った剣、
星降る杖、地幻竜プロテグリード
【道具】支給品一式、マーマン達の骨(大量)、真竜の鱗、フライパン、ビン詰め油
【思考】基本:主催者の撃破・嫁の守護
1:新生鷹の爪団とクライシス帝国を滅ぼす
2:妹紅、最終防衛システムと早く合流する
【エリス@ルーンファクトリー】
【状態】疲労(小)、白黒合体、
空気王、マーラ様の人を警戒、眠る暇無し、プロテグリード騎乗中
【装備】遮光服
【道具】支給品一式×2、ホウレン草
【思考】基本:夫の援護
1:新生鷹の爪団とクライシス帝国を滅ぼす
2:妹紅、最終防衛システムと早く合流する
【鬼道有人@イナズマイレブン】
【状態】疲労(小)、誤った性教育、プロテグリード騎乗中
【装備】変なゴーグルとマント
【道具】支給品一式、サッカーボール
【思考】 基本:仲間を探す(ただし妹最優先)
1:新生鷹の爪団とクライシス帝国を滅ぼす
2:ブロントさんたちに同行する
3:本郷猛が復活していた場合合流
※阿部さんに狙われているようです
「まだ本調子じゃないが……問題ない、行こう春香さん! 倒れていた間の遅れを取り戻す!」
「まずはクライシスが操る新生鷹の爪団を滅ぼすのね!」
「私が目立てなかった諸悪の根源クライシス……絶対に滅ぼしてやるわ!」
こうして
新たな仲間を加えた高速兵組も今再びぶっちぎりの道を歩む。
【南春香@みなみけ おかわり】(マスター)
【状態】おかわりモード
【装備】拳銃
【道具】支給品一式、オロナミンC、かがみのデイバッグ、ハッピーセット×3
【思考】
基本:クライシス帝国を倒す
0:峰岸あやのを守る
1:悪を全て滅ぼす
2:そういえば騒音部は?
※ブッチギルンジャーのマスターとして、多少なりともRXの影響を受けているようです
※
柊かがみ、
織田信長、彼女、
イチロー、空気王、赤鬼、
クラス:マスターのサーヴァントとマスター、カーネル・ブロリー・サンダース、
泉こなた、
ヤマダ電機社長、キングギドラの中に入っていたおっさん、岩鬼正美、里中智、それも私だ、
エイリア学園、
真・空気組、新生鷹の爪団、神龍ニアラをクライシス帝国の手先だと認識しました(根拠ゼロ)
【南光太郎@仮面ライダーBLACKRX】(クラス・ブッチギルンジャー)
【状態】ダメージ(中)、疲労(中)
【装備】キングストーン
【道具】不明、ケータッチ@仮面ライダーディケイド、ライドロン、ジャイアンから預かった拳銃
【思考】
基本:クライシス帝国を倒す
0:峰岸あやのを守る
1:マスターである春香と行動する
2:悪に生きる道はないと知れ!! (悪を全て滅ぼす)
4:そういえば騒音部は?
※回復しましたが、今しばらくは仮面ライダーに変身できません
※柊かがみ、織田信長、彼女、イチロー、空気王、赤鬼、
クラス:マスターのサーヴァントとマスター、カーネル・ブロリー・サンダース、泉こなた、
ヤマダ電機社長、キングギドラの中に入っていたおっさん、岩鬼正美、里中智、それも私だ、
エイリア学園、真・空気組、新生鷹の爪団、神龍ニアラをクライシス帝国の手先だと認識しました(根拠ゼロ)
【峰岸あやの@らき☆すた】
【状態】健康
【装備】チャイナ服、ナイト装備(剣、鎧、盾)
【道具】なし
【思考】
0:クライシス帝国を倒す
1:今度こそ目立つ
2:自分を助けてくれた光太郎達は手伝う
「そういえば、脱衣拳さんは? さっきまでいたわよね?」
「! まさか先程のクライシスの手先に襲われたのか!?」
「ああ、あの見た感じ強そうな人? それならあの車の後ろで今も【禁則事項】の最中じゃない?」
「「……」」
「 ウ ッ ! ふぅ……」
そして繋がったままの夫婦にあてられていた脱衣拳氏は……
なんとライドロンの陰で東京タワーちゃんをさらに身篭らせていた!
【脱衣拳(◆DatuiGay12氏)@したらばラジオ】
【状態】疲労(中) 、スッキリ
【装備】不明
【道具】支給品一式その他不明
【思考】
0:東京タワーとならばこの世の果てへでも……
1:東京タワー大好きだ!
2:はやく帰ってラジオやりて~、だから主催をぶっ飛ばす! そんでもって主催者ラジオをやる!
3:マーラ様の人と決着をつける。
※東北楽天イーグルスのユニフォームを来ています。
※見た目がアミバからトキ(@北斗の拳)に変わりました。
※中身はスッキリする以前と変わっていません。
【東京タワーちゃん@妄想】
【状態】疲労(大)、原因不明の妊娠(相手は脱衣拳)
【装備】100分の一東京タワー (3.33m)
【道具】支給品一式その他不明
【思考】
1:自分のことを思ってくれた脱衣拳と共に行動する。
※外身は133.3cmの美少女ですが、年齢は50歳です。
※鉄で出来ているために硬いです。でも脱衣拳が触れた時は柔らかかったです。
※東京タワーの形をしたファンネルを発生させ飛ばせます。
※脱衣拳氏の子を身ごもりました。原因は不明です。何故か双子になったようです
※人間ではないので懐妊後の経過がどういう風に進むかは不明です。
最終更新:2010年06月30日 00:31