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「放送だと……?馬鹿な、信長はあれだけの密度の攻撃をどう回避したというの?」
「ロリな子たちは無事なようだが……なんという死者の数だ」
「システムも本当に破壊されていて驚きが鬼ぬった・・・ココアhあいつの分もメイン盾になるべき」
「不幸中の幸い……そう言っていいかはわかりませんが、吉田と呼ばれていたのは……」
「多分、新生鷹の爪団が壊滅したと見ていいね。……それでも、まだ倒すべき敵はいる」

マーラ様の人による偽放送を変態or変人の皆さんも聞いていた。
偽放送とはいえ、死者の情報は本物。読み上げられた莫大な死者数には驚かざるを得ない。
「え……円堂……っ!」
「ベジータさんよ……俺とやる前に逝っちまうなんて、ひどい話たぜ……」
そして、呼ばれた者の中には彼らが知る名もあった。
鬼道さんを正しいサッカーの道に導き、チームのキャプテンでもあった円堂守。
阿部さんがあらかじめ目をつけていた、M字のいい男ベジータ。
その名前が呼ばれた瞬間、彼らはがくりと膝をついた。

「すまにい鬼道さん至高のナイトがいながら鬼道さんの仲間を守れなかった・・・」
「いえ……こんな世界ですから、俺も覚悟はしていました。
円堂の仇は、きっと俺がとってみせます。サッカーで」
「……鬼道さん、今度俺にも超次元サッカーを教えてくれ。
ベジータに限らず、いい男を殺した奴ら全員のケツにドリルスマッシャーしてやる」

しかしそれでも心は折れない。死んだ者の無念を継ぐのが生きる者の役目でもあるのだ。
「……いきましょう。今の放送で不破師範達の名前は呼ばれていませんでした」
「でも飛ばされた以上、誰かが師範や飛竜さんを狙っているのは明らかだ。急ごうぜ」



「ファイア」「アイス」「サンダー」
『ブレス!!!』
「なにっ!?」

悲しみを乗り越え、再びはぐれた仲間を探そうとした一行の頭上から声が響いた。
同時に放たれる、業火と絶零と轟雷の入り混じった凶悪なブレス。

「っ!すぐに全員バックステッポすべき!」
『バ、バックステッポ!』
しかしブロントさんの咄嗟の指示により、辛くもブレスの回避に成功する。
狙う相手を失ったブレスは代わりに地面を深く抉った。
「いきなり不意に不意討ちとかマジでsyれならんしょ・・・?」
「この声、まさか……」


「そのまさかだ!この忌々しい変態どもがッ!
貴様らさえ、貴様らさえいなければ我は延々と続く惨めな死の運命を背負わず済んだのだッ!
我は貴様ら人間を造った神!その我をここまで愚弄した貴様らだけはッ!
このニアラが直々に殺さねば気が済まぬッ!
覚悟するがいい!今の我の力は以前とは比較にならぬッ!
この神に、ニアラに逆らったことを我の腹の中で後悔……」
『デスゾーン2 G2!』

現れたのは、かつて変態or変人の皆さんによって倒されたはずの神龍ニアラであった。
だが彼は王様により再生され、より凶悪な神龍へと生まれ変わっていた。
ただ性格までは変わっておらず、長い口上の間に用意の出来た変人たちの殺人シュートが炸裂した。
彼らもなんとなくニアラの襲来を予想していたのだ。先程の放送でやたら呼ばれていたし。
だからこそ敵の姿を見てすぐさま反撃できた。
(な……なん……だと……?こ、これがサッカー?え?隕石を蹴って……え?)
そんななか、ただ一人神龍と変人の戦いを知らないリグレット教官はただ唖然とするだけだった。
問題ない。これが普通の反応である。


「グホッ……クハ、クハハハハハ!見ぃたかッ!このニアラの強さを!
かつては遅れをとったその玉蹴りも、もはや我には通用せ……ん?」

しかしデスゾーン2をもろに食らったニアラは血を吐きこそはすれピンピンとしている。
彼が食らい、その力を吸収したドラゴンの中には最上級のものも当然いた。
その結果、攻撃、防御は勿論、元からチートじみていたLIFEPOINTも跳ね上がったのだ。
だが、その自慢をすべき相手が、目の前から消えていた。


「はぁ……はぁ……」

彼らはニアラにデスゾーン2を放つと同時に爆風に紛れ、ニアラと距離をとり隠れていた。
「あ、ありえないんだが・・・?ニャアラは一体どんな升使ったんですかねぇ・・・」
「こっちが知りたいですよ……初手のあのブレスは、明らかにあの三竜のものでしたよね?」
「俺の推測ですが……以前ニアラは神龍改を食べることにより強さを増していた。
刺身にする際に廃棄した三竜の骨や、我々が見ていない竜を捕食し更に強くなったものかと……」
「ぬかったな……骨も武器かなんかに錬成しておくべきだった……」
建物に潜み、ひそひそと会話を続ける一同。
彼らはニアラを幾度となく見、その力を理解していた。
それ故に、今回のニアラが異常に強化されていることもすぐに見抜けたのだ。
「わ、私には何がなにやらだが、あの暗黒隕石をまともに食らえばあの竜も即死ではないのか?」
「リグレットさんはニアラの異常な生命力を知らないんでしたね……」
「残念ながら、通常のデスゾーン2では強化前のニアラさえ一撃では仕留められませんでした。
いうならば今の奴は真・神龍。さっきのデスゾーン2のダメージもすぐに癒えるでしょう」
鬼道さんの言葉を聞き、常識人であるリグレット教官は震えあがった。
あれを平然とする驚異の生命力を誇る神龍と、それを幾度となく相手にしてきた変人たち……
その両方にである。
「鬼道さんデスZ尾根より強力なシュートはないんですかねぇ?」
「デスゾーン2は対人用では最強クラスの技です。
一応、惑星爆撃用のネオ・ギャラクシー、全サッカー選手の想いを集めて放つジ・アースがありますが……」
「駄目ですよ!強化型デスゾーン2で港区が壊滅するんですよ?
それ以上の技を使ったら東京都全体を巻き込んで、妹紅さんたちまで犠牲にしてしまいます!」
「それはロリッ子も滅ぼすことになる!絶対に駄目だ!」
(あ、頭がおかしくなりそうだ……)
なんとかニアラを倒さんと頭を捻る変人たちと、その会話に頭を抱える一人の教官。
平然とこんな会話をされては、常識人はたまったものではない。
そもそもどういう原理でサッカーで惑星を攻撃できるのか?
さっき自分たちで港区を滅ぼした的な言葉が聞こえたが、一体どういうことなのか?
(……考えたら負けだな)
やがてリグレットは考えるのを止めた。


「……やはり、今回は超次元サッカーの使用は厳しいか」

出された最初の結論は、厳しいものだった。
無論、決して使えないわけではない。使った場合の巻き添え犠牲が危険なのだ。
それでニアラを倒し切れねばごめんでは済まない。
「だがどうする?いくら私の百式でも、あれが相手では倒せる自信がないのだが……」
「やはりやっぱりここは俺がやるべきだろうなこのグラットンでバラバラにする
そして二度と生き返らないようにハラワタを食い尽くす(バラモス話)」
「夜食はモツ鍋か?精力ついていい話じゃないの」
「あれのモツはあんまり食べたくないのが本音なんだが……」
「ん?食べる……そうだ!」
ここでラグナが何かを思い出したのか立ち上がり、近くにあった花を引き抜いた。
見れば辺りには無数の花がある。どうやらこの建物は花屋か何かだったらしい。
「うん、種類も量も十分だ。代用も利きそうだな」
「何がかね?」
「ニアラが食べることで強くなるなら、こちらもそうすればいいんです。
これとあれを調合して……あっという間に『バイタルグミ』の完成です」
凄まじい早さで何かを掛け合わせたラグナの手には、グミ(?)が握られていた。
「それはなんなのか説明すべきそうすべき」
「早い話がドーピングアイテムです。これを食べれば防御力が上がります。
このザ・プロテインで攻撃力、知力のサプリメントで魔法攻撃力と魔法防御力が。
そしてこのハートドリンクで最大体力が上がるというわけですよ」
「おいィ?今一瞬だったがとても食えそうにないものが原料にあったんだが!?」
「胃に入れば問題ありません。僕だって畑の雑草を食べて体力回復していた時期あるんですから」

その後もかなりの怪しさの薬物が次々に量産されてゆく。
最初こそ戸惑ったものの、このままではニアラの餌になるのも時間の問題。
背に腹は変えられず、一人また一人と未知のグミやらドリンクに手を出していった。
「ほむっ!ハムッハムッ!以外と美味だった感このグミでナイトの圧倒的VIT値は皿に加速した!」
「このプロテイン……いいじゃないの……なんだか……みなぎるな」
「待て阿部!そんなモノを私に入れるんじゃアッー!」
「これが異世界の薬学……神のアクアと違って副作用もまるでないとは……」

そして数分後……

「さ、流石に疲れましたね……これ、作るのにも結構体力使うんですよ」
あらゆる薬物を作りながら自らも口に流し込んでいたラグナとエリスはすっかりばてていた。
「見事な仕事だと感心するがどこもおかしくないなジュースをおごってやろう」
そういうブロントさんの手に、どこからともなくジュースが現れた。
「あ、ありがとうございます……でも一体どこから?」
「僕たちはジュースを飲めば体力も魔力も回復するんで助かりました」
「ふむどうやらお前太刀と俺は体質が似てるよんだな
俺たちヴァナの人間もいつも串焼きやSUSIやドリンク片手に戦っていた実績があるのだよ」
「……それって追加効果ありました?防御力上昇とか」
「・・・ありますん」


「ジュースをおごってやろうジュースをおごってやろうジュースをおごってやろう」

謎の薬物の次は無限に湧き続けるジュースを飲み始めた一行。
しかしパサついたプロテインのあとに水分は正に天の恵みではなかろうか?
「ゴクゴク……これで薬物ドーピング+ドリンクの回復&追加効果でかなり強化できたのでは?」
「ただ、薬物の効果は永続的ですが、食べ物の効果は数時間で切れるから要注意です」
「やっぱり夜のトマトジュースいいものですね」
「ウホッ……このマムシドリンクを飲んだらさらにみなぎってきたぜ!」
「や、やめたまえ!本気で裂けアッー!!!」
「そういえば俺たちも試合中によくドリンクを飲んだものだ。
あとは……あのごくじょうのおでんだな。あの味はヤミツキになった」
各自がジュースを流し込むなか、鬼道さんがふと呟いた。
サッカーの試合、それも超次元となると体力の消耗が激しい。
そんな選手の強い味方だったのが、ごくじょうのおでんであった。
「む?君の世界でもおでんは人気だったのか?」
「ええ、中にはシュートを一発打つたびにおでんにかじりつく奴もいるぐらいです」
「奇遇だな、私の世界でもおでん……特にみそおでんは熱狂的なファンが多かった」
「リグLETもすかすてそのおでんにも秘められた超パワーがあった系の話があるのか?」
「それはまあ……だが私はおでんよりもたまご丼の方が素晴らしいと思う」
「材料は?」
「あるわけないだろう……と言いたいが、とある理由で私はたまご丼の材料は常に携帯している」
「・・・作ってくだふぁい」


東京都の一角の花屋は実にカオスなことになっていた。
売り物であった花は全て薬物へとその姿を変えて。
空だったゴミ箱には大量の空き缶が捨てられ。
店内から漂ってくるのは花ではなくたまご丼の匂い。そして店にいるのはフードドーピング集団であった。
「冷蔵庫に肉とかもあったんだが?」
「いいのかい?人様の家の肉をホイホイ食っちまって」
「俺は不良だが主人公タイプのナイトだからタンスも開けるし時計の中のエリクサーも貰う」
たまご丼が親子丼とからあげになり、彼らはそれを食い尽くす。
そこかしこで色々な効果音が鳴っている。おそらくパラメーターが上がっているのだろう。

『ごちそうさまでした』

やがて、現状できうる食べ物による合法フルドーピングを済ませた彼らは立ち上がった。

「体に凄い力の超パワーがあふれているんだが?これで勝つる!
と言いたいところだがニアラの力も未知数なのはバレバレで・・・
やはりここは作戦を立てるべきだと思った
まずはフードーピングの恩恵が特に大きい俺が最前列に立つんだが?」
「それなら僕たちもですね。ニアラを鍋にする用意もできています」
「……ならば私も出よう。任せっぱなしでは魔弾のリグレットの名が廃る」
「決まりだなまあ守りは俺に任せるべきそうすべき
鬼道さんはサッカーが使えない以上後方でニアラの弱点を探して欲しいんだが?
シャ亜は万が一に備えて百式をいつでも動かせるようにしておいてほすいAVEは」
「俺は鬼道さんにサッカーを習おう。神龍のナカがどんなんか気になっていてね」

それぞれが、無言で頷いた。


「おのれおのれおのれぇ!どこへ逃げたッ!」

その頃ニアラは辺りをかまわず三属性ブレスを乱射していた。
【セワシ@ドラえもん】死亡
【富竹ジロウ@ひぐらしのなく頃に】死亡
そんな時である。ニアラめがけ、何かが飛んできた。

「でぇい!」
「むぐぉ!?」

ニアラの体にパイナップルが突き刺さる。正確にはパイナップルっぽい何かだった。
「どうです神龍ニアラ、冷蔵庫にあった余り野菜を錬成して作った槍、パイナ棒の味は?」
「ぐぬっ……!やっと姿を現わしたか!この程度の傷、すぐに癒えるわッ!」

(……一応ありもので作った武器でもダメージを与えられるまでは強化されてますね)
(ですが、ニアラの自動再生能力も格段に上昇しています……)
(……鬼道さんがきっとすぐに弱点を見つけてくれるはずだべ
無理はしないでまずは時間を稼ぐことを優先するべきなのは確定的に明らか)
(了解した)

「何をごちゃごちゃと!さあ、三度目……いや何度目かの正直だ!
この神龍ニアラが、貴様ら全員、その身を我の糧としてくれるわッ!」
「食べれば食べただけ強くなるのがお前だけだと考えるその浅はかさは愚かしい!
ならこっちはお前のハラワタを食い尽くしてやるんだが!?
肉もグラットンでバラバラに引き裂いてこんがり肉Gにして食ってやるから覚悟すべき!」

夜の東京都に、暴食の魔剣を操る騎士と暴食神龍のシャウトが響き渡った。

三日目・22時40分/新惑星・東京都】
【ブロントさん@ネ実】
【状態】健康、有頂天突破、首輪無し、フードドーピング
【装備】グラットンソード@FF11、アイスシールド@FF6 、キングベヒんもス
【道具】支給品一式、無限のジュース、片手剣・ベジタブレード
【思考】基本:主催者を倒して元の世界に帰る
0:ニアラを抹殺し、散り散りになった皆を探す
1:貧弱一般人は殺さず退け、クライシス帝国を滅ぼす
※阿部さんに狙われているようです

【ラグナ@ルーンファクトリーフロンティア】
【状態】健康、職業・のうぎょう、着衣、首輪無し、フードドーピング
【装備】丈夫なクワ・ティアラ@ルーンファクトリーフロンティア、骨の剣、ヘイズから奪った剣、
    星降る杖、地幻竜プロテグリード
【道具】支給品一式、マーマン達の骨(大量)、真竜の鱗、フライパン、ビン詰め油、大剣・ダーイコーン
【思考】基本:主催者の撃破・嫁の守護
0:ニアラを抹殺し、散り散りになった皆を探す
1:クライシス帝国を滅ぼす

【エリス@ルーンファクトリー】
【状態】健康、白黒合体、空気王、マーラ様の人を警戒、首輪無し、フードドーピング
【装備】遮光服、天使の翼
【道具】支給品一式×2、ホウレン草、双剣・ツインネッギ
【思考】基本:夫の援護
0:ニアラを抹殺し、散り散りになった皆を探す
1:クライシス帝国を滅ぼす

【リグレット@テイルズオブジアビス
【状態】健康、首輪無し、フードドーピング
【装備】ルーチェ&オンブラ@デビルメイクライ
【道具】大量のたまご丼の材料、魚剣・デカッシュ
【思考】
0:ニアラを抹殺し、散り散りになった皆を探す
1:協力者を集めて、クライシス帝国を倒す
2:元の世界に帰る方法を探す
3:殺人が必要ならば躊躇はしない
4:和尚とルガールはどこに行った?

【再生神龍ニアラ@セブンスドラゴン+色々】
【状態】ダメージ(極小、自動再生)、多数ドラゴンと王様取り込み、首輪なし
【装備】なし
【道具】なし
【思考】
基本:竜の誇りにかけ人間の抹殺
0:変態or変人の皆さん全員の抹殺後、タィケボロを捜し出し殺す
1:自分を今まで殺してきた者も全員殺す
※症候群を破りました。次に死んだ場合は蘇りません
※取り込んだ王様の能力により、ドラゴンに限り蘇生が可能
※取り込んだスターダストドラゴンの能力により、高攻撃力の攻撃以外での撃破は不可能

「見つけなくては……神龍ニアラの撃破方法を……!」
「で、鬼道さん、ドリルスマッシャーはどういう技なんだい?」
同刻、阿部さんは鬼道さんからドリルスマッシャーを習得しようとしていた。
「あくまでデザームが使っていたものから勝手に推測したものですが……
こう、気を貯めて、こう……」
「難しいもんだな……でも男は度胸!実践でなんでもやってみるものさ!」
「待て待て!だからどうして私ばかり(ギュイーン)ア゛ッー!!!」

【鬼道有人@イナズマイレブン】
【状態】健康、誤った性教育 首輪無し、フードドーピング(小)
【装備】変なゴーグルとマント
【道具】支給品一式、サッカーボール
【思考】 基本:仲間を探す(ただし妹最優先)
0:神龍ニアラの撃破方法を探す
1:クライシス帝国を滅ぼす
2:ブロントさんたちに同行する
3:本郷猛が復活していた場合合流
※阿部さんに狙われているようです

【シャア・アズナブル@機動戦士ガンダム+機動戦士Zガンダム+機動戦士ガンダム逆襲のシャア】
【状態】オールバック、健康、首輪無し、背後から焼ける痛み、フードドーピング(小)
【装備】仮面、ノーマルスーツ、グラサン
【道具】百式@機動戦士Zガンダム(フライトモジュールを装備)
【思考】
0:散り散りになった皆を探す。自分の身を守る意味も兼ねて
1:ぬくりあ、レミリア一行を保護しに行きたい
2:二次ロリ表現を規制するものを粛正する
3:クライシス帝国を滅ぼす

【阿部高和@くそみそテクニック】
【状態】健康、首輪無し、フードドーピング(小)、ドリルスマッシャー習得中
【装備】股間のジャッカル
【道具】支給品一式
【思考】
基本:やらないか (まず空気王を狙う)
0:ドリルスマッシャーを習得し、神龍ニアラ達に食らわせる
1:鬼道さん や ら な い か 
2:ブロントさん や ら な い か
3:飛竜さん や ら な い か
4:不破師範 や ら な い か
5:零児さん や ら な い か
6:クライシス帝国を滅ぼす
※無差別マーダーではなくなったようです。
※聖杯戦争とも関係なくなったようです。
最終更新:2010年09月13日 00:20