帝愛グループの総帥兵藤和尊が主催のトップであるが真の黒幕にリストラされてしまった。
途中ネオ・アルカディア等の組織を支援していたがそれらが壊滅したために支援を打ち切り、
七原文人、真昼の月
アンゼロット、イシドシュウジら直属の幹部クラスが派遣されることになった。
現在、アンゼロットとイシドがノイ・ドヴァイを倒すために参加者を集めている最中である。
カオスロワには珍しくガチでドシリアスの面々が多い上に参加者には幹部級と因縁のあるキャラが何人かいたりとかなり黒幕感が強い。
まさかの主催TOPの更迭と二回目の
放送後に示唆された真の黒幕といい注目度がより
高まっていると思われる。
やたらと主催側のキャラが増えているがそれに反比例してやめたり追放されたり死にまくっているので
大差はない。
最近では主催側の犠牲者(主にジョーカー枠)が増えすぎたせいでとうとう死者まで復活させて
手駒に加えつつある。
そしてついに真の黒幕であるゼロが姿を見せ、真の
主催陣であるマスターハンド達も姿を見せた。
※死亡者は赤で、脱退&追放&行方不明は黄色で表示する。
○ゼロ@星のカービィ3
テラカオス・ドヴァイ死亡後についに姿を見せた真の主催者。
テラカオスを倒したリュウセイの意識と肉体を奪い融合し、主催本部へ帰還した。
原作では星のカービィ3のダークマター族の親玉。
ダークマター族には憑依能力があり、それで一参加者に憑依していたのだろう。
ノイ・ドヴァイを生み、ハンターをばら撒いたのもこいつらしい。
セブンの息子とレンを目覚めさせた男と同名だが関係ない。
リュウセイの意志を吸収統合し記憶を見たせいでボーガーに目覚めた。
結構、部下への仕打ちを反省してたりそんなに悪い上司でもないようである。
転送能力を持っているようでそれで一部参加者と『怪物』を戦わせたりしたがそれがあるなら
主要参加者をテラカオス・ドヴァイとぶつけろよといいたい。
曙の肉体を奪ったダークゼロやグーイ、ゼロ2と因縁浅からぬ関係らしい。
最近、KBウイルスを世界中にばら撒いたりと恐怖を煽ったりしている。
立て続けに仕事放棄する初期幹部メンバーにうんざりしているが、その初期幹部メンバーはゼロ及び真幹部にうんざりしている。
どう考えても、初っ端に常識知らずのボーグ馬鹿になったゼロ様のせいである。
干渉は控えると言った矢先に連合と手を組んだり(切り捨てる予定だった)と支離滅裂でカオスロワの行く末をシリウスやアルバートと共に心配する場面も。
おそらくこっちが本隊。
今までの主催幹部はお遊びであった可能性が高い。
人外や
ラスボスが多い。
○マスターハンド@大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ
○クレイジーハンド@大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ
左慈たちに代わって参入した新幹部。
ゼロの友達で右手がマスターで左手がクレイジーである。
いつまでも帝愛を引きずっているわけにはいかないと黒服を粛清した。
真主催の中では雑用ポジションかもしれない。
マスターハンドはIS組を再生させたりアメリカを復元したりしている。
さすが原作でチートだけある。
○マイメロディ@おねがいマイメロディ
マスター&クレイジーの友達の兎の妖精。
新作映画おめでとう!
文人のケアをしている一方、ジュエルペット組を部下にして震え上がらせている。
ベール=ゼファーに主催代行をお願いしたいらしい。
原作アニメでカオスロワ顔負けの珍事件を連発させたのは内緒だ
ところでライバルでありお友達のクロミ様とバクくんがいるって知っているんだろうか?
まあアンゼロットも柊のことは無関心だったから知らないかもしれない。
実はアンゼロットには負い目を感じていたようである。
○『名無し』/@TCBR
一体、何者なんだ?という方は七期ED後に投下されたとある話を参照。
一人称が地味に『俺』から『私』に変わっていたり……
8/の内臓をぶん投げたり、アンゼロットをネタキャラ呼ばわりしたりと案外フリーダム。
しかし、主催者としての実力はあるのかもしれない。
実は
第一回放送の放送主。
全て自分の手の上で動いていると思っているようだが……人生そんなに甘くないと思うのも私だ。
○シリウス@流星のロックマン3
さらに登場した真の主催。
どうやら名無しの思惑に気づいている模様。
その一方でイレギュラー要素を消しているようである。
どちらかと言うとアルバートと一緒に5期の士郎とドナルド
みたいなことをしている。
恐ろしいほどの暇人で敵対したアンゼロットに語りかけるほど。
マイナーキャラだが
こちらに台詞テキストが載ってたりする
○マスター・アルバート@ロックマンゼクスアドベント
シリウスと共に登場。
やたら理性的で10/に対して興味を抱いている。
○エクスデス@ファイナルファンタジーⅤ
クビ予定の名無しの後釜。
ベルンカステルを断罪したと言う理不尽な理由でダークマターをアーマードダークネスの
餌にするとか極悪人。
ダークマターの処刑理由はともかく動機的に半分以上、アーマードダークネスのためだけに
処刑したようにも伺える。
ちなみに無の力を操るのでゼロと妙な共通点がある。
司令室で禁止行為制裁処理も担当し、ビッグバンも制裁処理した。
○見崎鳴@
Another(アナザー)
真の主催者直属のエージェント。
KLウイルスのワクチンを持ってきた。
そんな物があるならもっと早く持ってきて欲しいものであった。
裏方に徹しマイメロを回収する。
見習えよ左慈。
○
閻魔あい@地獄少女
原作は一部有名なホラーアニメのキャラ。
真の主催のエージェントであり、暴走するジョーカーを粛清するのが役目である。
再生レンを本来の役目から外れたのを理由に容赦なく爆殺し、再生変態軍団も消し去った。
どうせならもっと早く(ry
アポリアを暗黒面に叩き落した怖い能登。
ちゃんと地味に仕事はしていたのだが、外伝仕様(無差別捕食)
カービィに捕食されてしまった。
○ゲーチス@ポケットモンスターBW
プラズマ団の大幹部『七賢人』の1人であり実質的な支配者だった男。
プラズマ団壊滅後は帝愛にスカウトされ主催側として動いている。
斉藤を誘拐し別方面の参加者を集めていた。
武道館で最終調整を行っていたがOVERと妖怪首おいてけの暴走で死亡する。
○倉田明宏@デジモンセイバーズ
主催側で生物兵器やポケモンの管理を担当していた幹部。
パルキアを操ってテラカオスをドヴァイと戦わせようとしたがそのせいでテラカオス・ドゥバイが
誕生し、その責任を問われ文人に射殺され死亡した。
つか、テラカオスとドヴァイはさすがに想定外だったしこれは理不尽な責任押し付けじゃ?
幹部陣では割と早めに退場した。
○
尾崎敏夫@屍鬼
元外場村の若院長先生。
実質的にゲーチスと倉田の後任で赴任する。
参加者にGウイルスやDG細胞などを投与するとか非人道的であるが原作で起き上がりに
なった自分の奥さんを人体実験で殺し、村ぐるみで大量虐殺を隠蔽しているために違和感ない。
ちなみに旧友の室井静信は
ゲームに乗っているようである。
松岡勝治の復活に気づき何かを察知したようである。
が、鏡音レンの
WILD CHINKOの影響でKLウイルスに感染し現在拘束中。
結局、手遅れが理由で粛清された。
おそらく鈴ちゃんの見つけた医者が彼より有能だったためだろう。
退場した他の主催に比べれば一部参加者を怪物に変えたりして割と活躍はしている。
○
涅マユリ@BLEACH
○
涅ネム@BLEACH
敏夫の後任でやってきたマッドサイエンティストとその娘。
野比玉子症候群を応用し無念の最期を遂げた死人キャラを再改造して復活させている。
ある意味、敗者復活みたいなものだろう。
現在、リーフ、まどか、カトレア、赤屍、6/、その他超大勢が再生された。
鏡音レン再生時に、やはり襲われて搾りつくされてしまったが、休憩により復活。
アンゼロットと同じく、耐え切った貴重な人物。
もろもろの事情により死者蘇生にも限界が。
左慈同様に主催をやめて尸魂界に帰った。
理由は腹痛らしい。
マユリはしばらくして連れ戻され、参加者扱いで再生軍団と共に現場復帰。
だがその直後、ハイパーアームロックの餌食となった。
○真田弦一郎@新テニスの王子様
元々は対ドヴァイ用に集められていたが見崎鳴に買われて加わった。
主催側にはなったが強さを求める姿勢は変わらない。
ボーグバトルでリュウセイさん達ボーガーに勝ったこともある。
実は中学三年生。モブの黒服達からは副部長と呼ばれていた。
それどころか、モブ戦闘員から副武将とよばれている中学三年生である。
木刀で斎藤を真っ二つにした……どんな切れ味なんだ、がくぽ製の木刀。
○フラットくん@おねがいマイメロディ
マイメロディと組んでいた主催幹部。
1000を超えるリビングデッドを指揮しレジスタンススイス支部を襲うが、リビングデッドは一掃。
それに驚いている最中、クラウザーさんに秒殺された。
○兵藤和尊(逆境無頼カイジ破戒録)
一応今回の主催側の首領格であるがいまいち影が薄い。
別に兵藤に限ったことでもないが。
あまりの影の薄さに真の黒幕からリストラ通告を受け一参加者に降格されてしまった。
現在、打倒ノイ・ドヴァイを目標に掲げて三沢チームと合流したものの、
バグラ軍のタクティモンらに襲撃され命からがら逃げたが、
ポケモントレーナー3名に捕らえられてしまい、散々拷問を受けた上に暗黒面に落ちた
三沢のライダーキックでインデックスとみくるともども死亡。
おそらく主催側ではかなり悲惨な最期といえる。
○左慈@恋姫†無双
原作では外史と呼ばれる世界を監視する道士である。
主催本部の情報漏れ防止のために3名殺害した。
あまりの空気のために元の世界に帰った。死にたくないのもあったかもしれない。
それと因縁があるキャラも特にいなかった。
が、逃走はやはりゼロに認められていなかった。
近いうちに捕獲され、ジョーカーとして扱われるらしい。
○ノーベンバー11@DARKER THAN BLACK -黒の契約者-
主催側の人間で能力者。
初登場で全裸で登場した。
こちらもノイ・ドヴァイ討伐の補充要員の参加者を集めていた模様。
全裸で登場はしているが、ちゃんと変態は本部に入れないよう考えているあたりたぶんまとも。
初期からいた幹部が件並みにひどい目にあっているが彼は今のところ大丈夫である。
表面上は平気なふうにしていたが、やはり胃に穴があく寸前だったらしい。
気がつけば、初期幹部最後の一人。
アンゼロット、文人同様やはりストレスで胃をいためているので、彼が本部を去る日も近いのかもしれない。
やはりと言うか、解雇通達されて本部を去った。
きっとマスターハンド辺りの配慮だろう。
他の連中に比べると穏便な扱いである。
主催幹部の賃金は衝撃の2000円。まじめに働いたノーベンバーでこの安さである。
それに今までのストレスが重なってか、とうとう文人に続いて彼まで全裸で会場を走り始めた。
なお、首輪をちゃんとつけてから会場に行っている。
○龍昇リンリン@人造昆虫カブトボーグV×V
ノーベンバー11が連れて来たアンゼロットの代行。
根はいい子であり、バトルロワイアルそのものに関しては否定的。
だが全てのボーガーを抹殺したいという強い願望から、主催者に協力している。
ちなみに文人からは本部の救世主と扱われている。
『
人造昆虫カブトボーグ V×Vはウザイ連合』との関係は不明。
つかリンリンの望みを果たしているのが彼らなのだが?
とはいえ、彼らも彼らでキ○○イなので、わざわざ主催を離れることはないかも知れない。
だが球磨川との接触で……
○黒服達@逆境無頼カイジ破戒録
帝愛グループの下っ端。
幹部クラスが派遣されるまでは彼らがロワを運営していた。
以後は文人達の指示で動くと思われる。
鏡音レンのWILD CHINKOの暴走でその多くが変態化して大勢粛清されてしまった。
おかげで精鋭部隊『執行者』までもが雑務する羽目に。
その後再生鏡音レンに再び襲われ、その数をさらに減らしてしまったが、それでも彼らは頑張って仕事を続ける。
が新幹部のマスターハンドらによって全員粛清された。
きっと肉〇器とかばれたからだろう。
代わりに大量のショッカー戦闘員などが配備された。
文人いわく、ショッカーよりも黒服のほうが優秀だったらしい。
○パズー@天空の城ラピュタ
○ダッフィー@天空の城ラピュタ
主催側だったがリストラにあった挙句情報漏えい防止のためにキュゥべえと共に左慈に粛清された哀れな人たち。
……であったが、適当に死んだので生き返った。
○神崎士郎@仮面ライダー龍騎
主催側から派遣されたが訳も分からず乱闘に巻き込まれ死亡してしまった。
最終更新:2012年06月10日 20:11