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審判鳥

特性

移動速度は普通(Lv1)。プレイヤーを追跡するが、接触自体に害はない。
ただし、接近すると「審判」を行い周囲のプレイヤーに影響を与える。

審判周囲に青いパーティクルを生成し、数秒後に審判を行う。審判を行った際、テラーの周囲に居るプレイヤーは確率で死亡もしくは生存する。生存した場合はデバフ「執行猶予」が付く。
そのデバフ自体に効果は無いが、執行猶予が付いた状態で再度審判をされた場合、必ず死亡する。
この審判はシルバーキャットチャームのシールドを貫通する。

攻略

近づかなければよい。
出来るだけ視界の取れる位置で周囲を確認し、接近される前に距離を取ろう。

なお、近づいてしまっても判定が確定する前に離れれば審判を受けずに済む。

図鑑内容

「正義に偏見はいらない」

タイプ: エンティティ
ティア: 2
説明: このエンティティは傾いた秤を使って犠牲者を審判する。
そして、罪人と判断されると絞首刑にされる。

この鳥は黒い森で水平ではない秤を持って審判をしながら住んでいた。
その秤は常に同じ方向に傾いているが、本人は目が包帯で覆われてるため気づいていない。
それとも、真実から目を背けるためなのかもしれない。

出典元など

Project Moon制作のゲーム「Lobotomy Corporation」より
なお、別名長鳥とも言う。

サウンドトラック

最終更新:2023年11月29日 03:07
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