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The Lost CityThief: The Dark Projectで8番目に、Thief Goldでは10番目に登場するミッション。GarrettSealed SectionにあるKeeperの岩屋で見つけた特殊な鍵を使い、Lost Cityに侵入して火のタリスマンの獲得を目指す。(Thief: Dark Projectでは一緒に水のタリスマンも獲得する)






背景

Sealed Sectionの大聖堂の扉は四元素の錠で封印され、解錠には対応するタリスマンが必要だった。GarrettがKeeper図書館で見つけた情報によると、目的のタリスマンはLost City(またの名をKarath-Din)と呼ばれる街に隠されている。図書館に置かれていた鍵を使ってKeeperが封印した水中の入り口を解放し、泳いで内部へ進んでいくと広い洞窟に出る。そこには大昔の街の遺跡がまるごと埋まっていた。

ミッションの大部分はLost Cityの探索になる。現在Lost CityはBurrickFire Elementalに占領されているが、かつてこの街にいた住人について書かれた文書も見つけることができる。また、この街には古代の高度な技術が残されており、自動で明かりを点けるシステムなど、いくつかは現在も機能し続けている。

目的

  • 封印されたLost Cityへの入り口は、このあたりにある川の底にあるらしい。そこを通り抜けるのが初めの一歩だ。
  • 火のタリスマンは大昔にLost Cityへ隠された。そろそろ回収する時期だな。
  • タリスマンの探索は結構だが、タリスマンを使うために帰ることも忘れずに。
  • Keeperは水のタリスマンもまたLost Cityへ隠した。見つけ出せ。(Thief: The Dark Projectのみ)
  • Lost Cityには大量の失われた財宝が残されているはずだ。いくらか手に入れろ。(Hard\Expert)
    • 1500相当の品を入手しろ。(Hard)
    • 500相当の宝石を含めて、2000相当の品を入手しろ。(Expert)
  • かつてKeeperの探検隊がLost Cityの地図を作るために送られたが、誰も戻らなかった。遺跡からメダリオンを回収すれば彼らに貸しができる。(Hard\Expert)

地図


戦利品リスト


TDPTGの違い

Lost CityはTGで大きく変更されたミッションのひとつで、T1では火のタリスマンと水のタリスマンの入手がミッション目標である一方、TGでは水のタリスマンが別のミッションに移動している。TGではまた、10匹のCraymanが削除され、Mageの探検隊に置き換えられている。

ミッション内データ



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最終更新:2011年01月10日 19:28