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会話

正門の前にいるガード

GUARD3: SG3C0101: おい 明日俺は闘熊へ行くつもりなんだが おまえも一緒に来るか?
GUARD2: SG2C0102: はっ! くだらん!
GUARD3: SG3C0103: なにぃ? 軟弱者め! 熊には頬スパイクつきの口輪が装着されている 前回行ったときは目玉をくりぬく戦いだったぞ
GUARD2: SG2C0104: おい やめろ! 吐き気がする! 俺が子供の頃…
GUARD3: SG3C0105: ふん! 驚きだな この仕事に就いているお前が… うわぁ 血だ 気分が悪くて吐きそうだよー!
GUARD2: SG2C0106: 黙れ 間抜け! 血が望みか? 昔からずっとそこに居れば良かったのさ! 教えてやる… その時の熊がどうだったか? あれは見る価値があった あの頃の熊には 頬スパイクや刃のついた首輪 足に着けるフックや 今お前らが熊に装着させている刃物はみんな必要なかった!
GUARD3: SG3C0107: フック無し? どうするんだ? ただ お互いに体当たりするのか?
GUARD2: SG2C0108: ふん! 違う! 当時の熊はおまえの指ほどの長さの鉤爪を持っていた! そして危険な歯も!
GUARD3: SG3C0109: 熊が? うそつけ! 奴らはハーネスを外している限り貧弱で無害に見えたぞ
GUARD2: SG2C0110: それが今 俺が闘熊へ行けない理由だ! おまえは自分が何を見落としているのか分かっていない 奴らはただ以前のように熊らしく振る舞わないだけだ
GUARD3: SG3C0111: おー… 殺人熊か 見たかったなあ…

正門に近づいたとき

GUARD2: SG2WRN11: 消え失せろ ごろつき! ここはおまえの場所じゃない
GUARD2: SG2WRN21: 最後のチャンスだ! 消え失せるか さもなくば報いを受けろ!

館の地下にいる二人のガード

GUARD1: sg1c1901: 考えたんだが… 卿は本気で警備を強化しても良さそうなものだろう
GUARD3: Sg3c1902: どういう意味だ? 俺たちのどこがいけないんだ?
GUARD1: sg1c1903: まあ俺たちは構わんがね もう少し屋外を見張るべきだと思ってる
GUARD3: Sg3c1904: ばかな! みんな普通は内部にいるやつらのことを心配するもんだ
GUARD1: sg1c1905: いや だからそいつらが内部に入る前に捕まえるんだよ 間抜け!
GUARD3: Sg3c1906: おおー

使用人居住区にいる二人の使用人

Servant 2: sv2c0201: 私は川の水位がこんなに低くなったのを見たことがないわ
Servant 1: sv1c0202: 12年前の干ばつの時はこれくらい酷かったよ
Servant 2: sv2c0203: Shalebridgeのほとんどの場所で川を歩いて渡れるのよ
Servant 1: sv1c0204: うーん! そこに新しい市場ができそうだね

つぶやき

地下室に侵入したとき

Garrett: garm0203: ついに館の中だ

Baffordの図書室に入ったとき

Garrett: garm0206: 奴はこれを読むのか? それともただの見せかけか?

謁見室に入ったとき

Garrett: garm0208: へぇ 謁見室か よくそこまで見栄を張れるな

金目の品を初めて入手したとき

Garrett: garm0207: ここまで来たんだから 自分のために何か持って行ってもいいだろう

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最終更新:2014年12月14日 09:03