顔文字を書いていってみる。
щ(゚Д゚щ)
(゚ω゚)
(-c_,-` )w
ヾ(。`Д´。)ノ彡
('A`)
m(_ _)m
(*´д`*)
(。・ε・。)
(;→д←)
(゚Д゚)ウボァー
(「・ω・)「 ガオー
)))))ガクガクブルブル
ズサ━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━!!
(|||´Д`)
…▄█▀█●
Σ( ̄□ ̄;
ガ━(;゚д゚)━ン!!
推薦院試という苦しくも特殊な一日。
朝8:30
登校。試験場所を確認。・・・システム棟だとっ・・・。
同8:40、試験室
他の受験者が勢ぞろい。スーツでない人のほうが多い。なして(゚ω゚)?
同8:45
試験監督の先生着。
I先生の見慣れぬ姿に一同爆笑。本人も「恥ずかしいw」とおっしゃる。
同8:55
問題用紙も配られた現在。止まぬ雑談。止められぬ雑談。・・・自由すぎやしませんかw
同10:00
試験終了。1時間という短さ。
試験終了のあっさり感に脱力。試験をともにした何人かと雑談。昼飯を共にすることにして一旦解散。
見ず知らずの僕らに飲み物を奢ってくれたM研の先輩に感謝。
同11:30
再集合。自分たちの仕入れた面接の情報を明かしあう。
同12:40ごろ
システム棟1階にて雑談かつ面接対策中、M教授現る。
面談についてのアドバイスを賜ると同時に雑談。面接直前にに教授と面談?!
同13:00ごろ
M教授は去っていたが、今度はU教授現る。
またしても、面接直前に教授と雑談?!教授陣の寛大さが身にしみた30分。
同13:10
受験者控え室着。
試験室より試験室っぽい会議室で待機。
遊んで、ダベって、待機する。緊張感のカケラも見えなかったw
同13:30
面接開始。受験番号順に進む。
さすがに緊張し始める。一人は自分の番が来るまでに3回もトイレに行く始末。
オレも腹痛かったw
同14:40ごろ(時間忘れたw)
いよいよオレの番。
今年の学科長T先生を中心に見慣れた教授陣がお揃いでw
T教授「受験番号と名前を言ってください」
オレ「XX番、YYです」
T教授「座ってください」
オレ「はい」→座る→と同時に
T教授「研究テーマについて教えてください」
オレ「(座るのぐらい待たん?!)え~と・・・」
T教授「このZZ(専門用語)って何?」
オレ「それはですね・・・」
・・・以下、専門用語の説明と質問を繰り返す。
R教授(ちょい唐突に)「さっきもあったXX(専門用語)ってどんなもの?」
オレ「それはですね~・・・」
T教授「ん~。では、他にありますか?」
O教授「ちょっと話変わるんですが、3年間の講義をどう思いましたか?」
オレ「(ん?!感想??)えー・・・」
O教授「うん。では、具体的には・・・」
オレ「(おお?!!具体的??!!)・・・えーとぉぉ・・・・・・。」
・・・沈黙(約1分)・・・
オレ「画像工学でぇ・・・」
O教授「はい。わかりました。」
T教授「では、お疲れ様でした。」
オレ「はい。ありがとうございました。失礼します。」
・・・退室。
結局、教授陣は9名前後。コの字型はホント。真ん中の教授しかしゃべらんくて、横の人は飾りみたいやったw
横の人は圧迫感だけあって、やな感じやったな。
中心の教授陣は終始フランクな感じで、みんな笑顔でしたw
指導教員のU教授はずっと下向いてましたが・・・。大丈夫だよね?!
同15:00ごろ
全員の面接終了。
全員の面接終了を全員で待つという団結力。情報交換と、脱力感はパネェっすw
その後は、気晴らしと飲み会。
ああーしんどかったw
#bf
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最終更新:2009年07月04日 01:28