| 名称 |
コスト |
対応キャラ |
効果 |
| メリーの姿見鏡 |
50万 |
メリー |
人と妖怪の狭間 |
消費信仰50万。
メリー?と
紫?専用。「人と妖怪の狭間」だけでは全くわからないと思うが以下の3つの効果がある。
2.自分の場のメリーを
ラフカディオの影で紫にした際、異変解決度%の確率で戦闘力が88888の紫となる
(ラフカディオの影で紫の戦闘力が88888以上になった場合はこの効果は発動しない)
3.このAF、紫のフリルドレス、紫の太極前掛けの三種のAFが揃うと自分の場の紫の性能を変更する(別名Ph紫)
第1の効果はスキマ系霊撃を使うのに場に出すのがメリーでいいのがポイント。
出す時に信仰を消費し、信仰収入が-10%で、戦闘になったら寝てばかりいて内政も戦闘もクセのある紫よりかは
信仰を消費せず、
秘封倶楽部?によってどんな異変も解決できる、内政特化なメリーの方が序盤は使いやすい。
メリーの状態でも
コスト半減?ができるので序盤、
スキマ塞ぎをされる前にスキマをするのには適しているが、
スキマドレイン?は流石にできないので、スキマドレインによる紫の強化を考えている人はメリーの状態で
スキマ系霊撃を使い過ぎないように気をつけよう。
第2の効果は低戦闘力のメリーをいきなり高戦闘力の紫にすることができる。
メリーの戦闘力は必要なく、異変解決度が必要とされているので秘封倶楽部で上げるとよいだろう。
また、ラフカディオの影でメリーを紫にして戦闘力が88888以上になるときに下がって88888になる、という
残念なことにはならないので、メリーを育てて紫にする場合も安心してこのカードを置いておくことができる。
第3の効果は見た目こそ同じであれ、攻撃方法が全く違うPh紫にする効果。
普通の紫は寝ていることが多いが、このPh紫は常時強力でかっこいい攻撃を行なってくれる頼れる
ユニットである。
しつこいようだが、Ph紫とは呼ばれているもののゲーム上の見た目は元々の紫と同じなので注意。
もちろん絆も紫扱いのまま使えるので安心して強力なPh紫を使ってあげよう。
攻撃
| |
スペルカード名 |
攻撃対象 |
ダメージ量 |
ダメージ発生回数 |
| 弱 |
幻巣「飛光虫ネスト」 |
全体 |
戦闘力×0.3 |
1回 |
| 中 |
魔眼「ラプラスの魔」 |
単体 |
スキマ送り |
3回 |
| 強 |
紫奥義「弾幕結界」 |
全体 |
戦闘力×0.1 |
10回 |
最終更新:2013年12月30日 16:46