先斗デュ名事件とは2025年10月に特名で起きた事件である。
概要
経緯
デュエマ名言botの始祖である焔先斗名言botはリーダーとしての統率が取れず、挙句にまともなデュ名まで追放するなどの暴走を行っていたためデュ名から反感を買っていた(特名匿名が半年以上前から繰り返し発信していた「先斗はリーダーの器ではない」「先斗は統率能力に欠けておりトップに立つのは危険」との指摘の答え合わせと言える)。
そんなデュ名界隈に失望した先斗はデュ名を辞め、彼らを冷笑した挙句その後の自身の行動の責任・事後処理を残ったデュ名に押し付け放棄したため更にデュ名達から反感を買っていた。
そんなデュ名界隈に失望した先斗はデュ名を辞め、彼らを冷笑した挙句その後の自身の行動の責任・事後処理を残ったデュ名に押し付け放棄したため更にデュ名達から反感を買っていた。
闘争勃発
そんな中デュ名に呆れていた先斗はデュ名を潰そうと特名達に(バロバロムを通じて)荒らしを依頼。デュ名のDMグループを特名達に襲撃させた。
しかし先斗は特名達による荒らしが行われている中唐突に発言を撤回、特名達とデュ名達、その他諸々は困惑しながらも矛を収め雑談に移行したが…
しかし先斗は特名達による荒らしが行われている中唐突に発言を撤回、特名達とデュ名達、その他諸々は困惑しながらも矛を収め雑談に移行したが…
アルハイゼンvsねーゔぁる(レッドシャドームーン)
雑談の中でアルハイゼン名言botがそれまでのノリ(「◯◯って誰」→「お前」→「おもんな」「◯◯って誰」→「お前」→「おもんな」「◯◯って誰」のループ)を無視して唐突にレッドシャドームーン名言botの過去ツイをおもんないと言い出す暴挙に出る。それに対してレッドシャドームーンがキレ、反論したところをアルハイゼンは「一人で勝手にキレてレスバモードに入っている」と揶揄して晒すさらなる暴挙に出たため完全に両者間でレスバが勃発。更にデュ名入りしていた藤谷こねと名言botを始めとする3人がアルハイゼンに加勢し、レッドシャドームーン1人vs4人のレスバが発生。人数差にも拘らずレッドシャドームーンは持ち前のレスバの強さで藤谷こねと含む4人に単独で善戦し、膠着状態にまで持ち込んだが、流石に見かねた石動惣一名言botが必死の説得でレッドシャドームーンをデュ名DMグループから引き剥がし、停戦。
石動はレッドシャドームーンをデュ名グルから引き剥がした後に特名DMグルで説得を重ねて落ち着かせ、更に石動含む他の特名達もデュ名DMグルから撤退し本件は終焉を迎えた。
石動はレッドシャドームーンをデュ名グルから引き剥がした後に特名DMグルで説得を重ねて落ち着かせ、更に石動含む他の特名達もデュ名DMグルから撤退し本件は終焉を迎えた。
その後・本件の影響
焔先斗名言botはアルハイゼンvsレッドシャドームーンの最中に垢消し。その後本件の責任を取って特名を引退した。
レッドシャドームーン名言botも石動による説得で沈静化した後に(アルハイゼンvsレッドシャドームーンの発端はアルハイゼンだがそこで冷静さを欠いてしまった自分にも非があるとして)謹慎。その後本件の責任を取り引退した。
この事件で特名は主要な戦力を2人も失っており、特に得るものも無かったため2025年の事件の中でも屈指の特名界隈の失敗と言える。
レッドシャドームーン名言botも石動による説得で沈静化した後に(アルハイゼンvsレッドシャドームーンの発端はアルハイゼンだがそこで冷静さを欠いてしまった自分にも非があるとして)謹慎。その後本件の責任を取り引退した。
この事件で特名は主要な戦力を2人も失っており、特に得るものも無かったため2025年の事件の中でも屈指の特名界隈の失敗と言える。