2025年5月21日現在、以下の車両が存在する(乗務できない物も含む)。
5300形
β版より登場する車両。2、4両の固定編成が在籍する。
この形式より戸閉装置(ドアエンジン)が空気圧式となった。
この形式より戸閉装置(ドアエンジン)が空気圧式となった。
5320形
登場: 2010年
β版より登場する車両。4両固定編成のみ在籍する。
5300形のマイナーチェンジ車。
モデルは近鉄3220系と思われる。
β版より登場する車両。4両固定編成のみ在籍する。
5300形のマイナーチェンジ車。
4300形
β版より登場する車両。2、4両の固定編成が在籍する。
現段階で唯一のデジタル式速度計を取り入れ、さらに館浜電鉄では初となる拡幅車体を採用した車両でもある。
館浜〜新野崎間で運用される各駅停車のほとんどはこの車両で運用されている。
現段階で唯一のデジタル式速度計を取り入れ、さらに館浜電鉄では初となる拡幅車体を採用した車両でもある。
館浜〜新野崎間で運用される各駅停車のほとんどはこの車両で運用されている。
4300形4321F
2023年12月16日アップデートで追加。
4両編成で4300形の最終増備車。
車体や運転台周りは5300形の仕様を取り入れているが加速度、減速度は4300形に準じた性能をもっている。
余談だが、4321Fを始めとした4300系列はブレーキがかなり甘く、車軸の少ない4両編成を基本とした運用がほとんどのため、運転には細心の注意が必要である。
4両編成で4300形の最終増備車。
車体や運転台周りは5300形の仕様を取り入れているが加速度、減速度は4300形に準じた性能をもっている。
余談だが、4321Fを始めとした4300系列はブレーキがかなり甘く、車軸の少ない4両編成を基本とした運用がほとんどのため、運転には細心の注意が必要である。
4000形(未更新車)
2024年2月3日アップデートで追加(β版から現在まで使われているOPムービーには同車の初期案と思われる車両が4000形として登場する)。
東武100系と同型となる日立製GTO-VVVFインバータを搭載し、6両固定編成のみが在籍。
この車両がTRAIN CREWリリース以降初の幕車となる。
運行番号表示器やATS/ATC切り替えスイッチを搭載し、地下鉄線への乗り入れに対応している。
東武100系と同型となる日立製GTO-VVVFインバータを搭載し、6両固定編成のみが在籍。
この車両がTRAIN CREWリリース以降初の幕車となる。
運行番号表示器やATS/ATC切り替えスイッチを搭載し、地下鉄線への乗り入れに対応している。
4000形(更新車)
2024年2月27日アップデートで追加。
既存の4000形に機器更新(日立GTO→日立IGBT)、帯張り替え、バリアフリースペース追設、スカート取替、幕のフルカラーLED化、シングルアームパンタ化、ドアチャイムの追設、スタフ差しとATS装置の移設などが行われ、後に製造される4300形の基礎を築いたことがわかる見た目となった。
未更新車同様地下鉄線への乗り入れに対応。
既存の4000形に機器更新(日立GTO→日立IGBT)、帯張り替え、バリアフリースペース追設、スカート取替、幕のフルカラーLED化、シングルアームパンタ化、ドアチャイムの追設、スタフ差しとATS装置の移設などが行われ、後に製造される4300形の基礎を築いたことがわかる見た目となった。
未更新車同様地下鉄線への乗り入れに対応。
3300形(VVVF更新車)
2024年3月12日アップデートで追加(β版から現在まで使われているOPムービーには同車の初期案と思われる車両が3300形として登場する。ただし実際の3300形は6両固定編成ではない上に前面にライトブルーの帯が追加されているため、ムービーに登場する車両はどちらかと言うと3000形、または3020形に似た別形式であると言えるだろう)。
従来の3020形を3両に短縮し抵抗制御からVVVF制御に更新した車両であり、現状唯一の3両固定、かつT字型両手ワンハンドルマスコンが採用されている。
従来の3020形を3両に短縮し抵抗制御からVVVF制御に更新した車両であり、現状唯一の3両固定、かつT字型両手ワンハンドルマスコンが採用されている。
3020形
2024年6月17日アップデートで追加。
ゲーム内では初の抵抗制御車であり、いわゆる「じゃかましい」音をぞん楽しめる車両となっている。
いわゆる「おまけ」の車両のため、この車両に乗務するためには同日のアップデートで追加された『ポイント交換所』で一定ポイント数と交換する必要がある。
2025年5月には従来よりさらにリアルさが増した新たな床下モーター音へパワーアップも行われた。これにより一層じゃかましさが増した。
ゲーム内では初の抵抗制御車であり、いわゆる「じゃかましい」音をぞん楽しめる車両となっている。
いわゆる「おまけ」の車両のため、この車両に乗務するためには同日のアップデートで追加された『ポイント交換所』で一定ポイント数と交換する必要がある。
2025年5月には従来よりさらにリアルさが増した新たな床下モーター音へパワーアップも行われた。
3000形
2025年2月10日アップデートで追加。
基本的な挙動などは3020形と同じだが、一般車で唯一の片開きドア、スカートなしという見た目をしている。
この車両もいわゆる「おまけ」であり、ポイント交換所で一定のポイントを使って交換する必要がある。
基本的な挙動などは3020形と同じだが、一般車で唯一の片開きドア、スカートなしという見た目をしている。
この車両もいわゆる「おまけ」であり、ポイント交換所で一定のポイントを使って交換する必要がある。
5600形
2024年11月20日アップデートで追加。
見た目は5300形とほぼ同じだが、オレンジ色の帯を巻き転換クロスシートを採用している。
2両固定編成のみが在籍し、ワンマン線区で使用される。
見た目は5300形とほぼ同じだが、オレンジ色の帯を巻き転換クロスシートを採用している。
2両固定編成のみが在籍し、ワンマン線区で使用される。
4600形
2024年11月20日アップデートで追加。
4300形に似た仕様だが、オレンジ色の帯を巻きボックスシートを採用している。
(それ故に登場した当初は東武6050系や西武4000形に似ていると言った話題が相次いだ。)
2両固定と4両固定編成が在籍し、4両固定編成のみ定期運用を持つ。
4300形に似た仕様だが、オレンジ色の帯を巻きボックスシートを採用している。
2両固定と4両固定編成が在籍し、4両固定編成のみ定期運用を持つ。
50000系(VSL)
β版より登場するまさに館浜電鉄の看板車両。
どこからどう見ても小田急GSE。
6両固定編成のみ在籍し、館浜特急の主力として活躍している。
(一部のプレイヤーによって777レなどラッシュ帯の各停として酷使されていることもある。)
展望席や個室席を備えており、館浜特急の集客力増加に一役買ってくれているのも間違いないだろう。
6両固定編成のみ在籍し、館浜特急の主力として活躍している。
展望席や個室席を備えており、館浜特急の集客力増加に一役買ってくれているのも間違いないだろう。
自営R線通勤型車両(形式名不明)
2024年4月19日アップデートで追加。
アーリーアクセス開始後長らく列車の通ることのなかった自営R線に導入された初の旅客列車となる。
湘南色を纏う3両固定編成と思われ、主に早朝や夜間は3両、日中などその他の時間帯は6両で運用されている。
ほぼ全ての座席が生意気にも転換クロスシートを採用しており、なぜか館浜電鉄の制帽を被った乗務員が乗務している。
しかしながら旅客は誰1人乗っておらず、人気としては圧倒的な館浜電鉄の勝利と言えるだろう。せめて駅には駅名標くらい設置したほうがいいだろう。
余談だが、自営R線は狭軌、館浜電鉄は標準軌を採用しており、両社で線路幅が異なるため東武日光線とJR宇都宮線栗橋を例にするような両社間の相互直通はできず、自営R線への渡り線も存在しない。
アーリーアクセス開始後長らく列車の通ることのなかった自営R線に導入された初の旅客列車となる。
湘南色を纏う3両固定編成と思われ、主に早朝や夜間は3両、日中などその他の時間帯は6両で運用されている。
ほぼ全ての座席が
余談だが、自営R線は狭軌、館浜電鉄は標準軌を採用しており、両社で線路幅が異なるため東武日光線とJR宇都宮線栗橋を例にするような両社間の相互直通はできず、自営R線への渡り線も存在しない。
自営R線(JeiF)貨物列車(機太郎)
正式名称は『FULL POWER電気釜 機太郎』。
早朝や夜間の乗務では上述の旅客列車よりこちらの方が遭遇率が高い。
牽引している積荷には実際に存在しそうなコンテナから中にはカレーライスを積んだコンテナもあり、制作者氏の遊び心が最もふんだんに詰め込まれていると言える。
早朝や夜間の乗務では上述の旅客列車よりこちらの方が遭遇率が高い。
牽引している積荷には実際に存在しそうなコンテナから中にはカレーライスを積んだコンテナもあり、制作者氏の遊び心が最もふんだんに詰め込まれていると言える。
地下鉄16系(仮)
4000形の乗り入れ先となる地下鉄線で使用されている車両。
神宮橋より分岐する路線となっている。
神宮橋より分岐する路線となっている。