ミッターマイヤー艦隊 将官
艦隊参謀長 兼 DC副総裁付主席武官・司令官代理
名前:セラフィーナ・コクラン 所属・階級:バーラト自治政府軍准将 性別:女性 年齢:27歳 オーブリー・コクランの娘で、バーラト自治政府軍の軍人、 父の紹介で、ミッターマイヤー艦隊の参謀長を務める。 父に反発をしている。 イメージCV(未定)
主任軍医 兼 DC医療部主任
名前:エミール・フォン・ゼッレ 所属・階級:銀河帝国軍 軍医准将 性別:男性 年齢:35歳 かつてのラインハルトの従卒。ランテマリオ星域会戦の直前、作戦会議を終えたラインハルトに、通路で声をかけた。 容貌がキルヒアイスに似ていた事でラインハルトの関心を得、物語終了までラインハルトにつき従った。 その後、アレクの教育係を経て、医者になり、ミッターマイヤー艦隊の医務官を務める。 帝国軍唯一の医官の将官。 ラインハルトは「技術がなくても患者が安心して託せる医者になれる。」と評したが、類まれなる医学的センスを有した。 CV:置鮎龍太郎
ミッターマイヤー艦隊 佐官
陸戦隊指揮官 兼 DC本部防御指揮官 陸戦隊連隊長
名前:レオポルド・シューラー 所属・階級:銀河帝国軍 大佐 性別:男性 年齢:33歳 陸戦隊長、白兵戦の達人であり、父親は「薔薇の騎士」連隊に所属していた。 父や隊長のシェーンコップの影響を受けて、毒舌家で不平屋。 多少の野心を備えている。 イメージCV:羽佐間道夫
空戦隊長
名前:グスタフ・イザーク・ケンプ 所属・階級:銀河帝国軍 特技兵 大佐 性別:男性 年齢:34歳 故カール・グスタフ・ケンプの遺児で、現在は空戦隊長。 卓越した空戦技術を持っている。 父が亡くなったときに「ヤンとかいうやつをやっつける」と誓うが、その前に戦争が終わる。 弟が、ヤンの被保護者たるユリアンの子(10歳のジェシカやワルター)を人質に取り殺害しようとした事件を起こし、 最後まで説得に当たるが、結局弟の自殺を止められなかった。 その事件により、ジェシカやワルターと面識を得る。 ジェシカにはその事件からいろいろ気にかけている。 イメージCV玄田哲章
艦隊司令官付副官 兼 DC副総帥 主席副官
名前:トニオ・ゲーフェンバウワー 所属・階級:銀河帝国軍 中佐 性別:男性 年齢:28歳 [[フェリックス・ミッターマイヤー]]の副官。 フェリックスとは数年来の付き合いがある。 艦隊運用の天才で、いずれは副司令官にと期待されている人材である。 イメージCV:志保総一郎
ミッターマイヤー艦隊 尉官
名前:ジェシカ・ミンツ 所属・階級:バーラト自治政府軍 中尉 性別:女性 年齢:19歳 現在、名前のある幕僚内で原作終了後に生を受けたキャラである。 ユリアン・ミンツとカーテローゼ・ミンツの子供で双子の妹。(双子の兄はワルター・ミンツ) 名前の由来は父の義父のヤン・ウェンリーの親友で、クーデター事件のときに殺害されたジェシカ・エドワーズから名前をとった。 義理の祖父にヤン・ウェンリー 母方の祖父にワルター・フォン・シェーンコップ。 現在セラフィーナ・コクラン准将やバーラト自治政府軍の後方勤務本部長のアレックス・キャゼルヌ元帥の推薦もあって、 帝国軍に出向研修。ミッターマイヤー艦隊の後方参謀/中尉として任官している。 キャゼルヌをはじめ、毒舌家に囲まれて育ったため、多少毒舌なところがある。