| Profile |
| 名前 |
Grille |
| 性別 |
男 |
| 誕生 |
覚えてない |
| 年齢 |
多分未成年 |
| 好き |
世界平和 じゃがいも |
| 嫌い |
無駄な争い |
【飛翔脚人】
特定のアイテムを使用することでその身に外骨格のごとき全身鎧を展開できる
このとき脚部の力が増強され、家屋を跳び越える程の瞬発力を可能とする
鎧は軽量かつ鋼並の頑丈さに優れるが炎熱に弱く、受けた部位は変質して脆くなる
また任意で各部に牙のような棘を生やすことができる
変身は最長で6レス持続しその後強制解除、それ未満の任意解除時も含め再送着には1レス挟む必要がある
強制解除の際のみ、反動として体力を酷く消耗する現象が起こる
スペック:格闘技の熟練者
初期装備:変身用アイテム(不壊であるが殺傷力なし、設定はご自由に)
ボサボサの茶髪に黒色の瞳。何ら特徴の無い顔立ちと、気怠げ且つ眠そうな瞳が特徴的。身長は其処まで高いわけでもなく平均的。
茶髪は自らの意思で染めたものであり、根元の部分は少しだけ黒の色彩を混じる。だが、遠くから見れば茶髪で相違ない。
夏だろうが冬だろうが決まって半袖のシャツと長ズボンを着用し、胸元にはペンダントがぶら下がっている。
特徴があると言えばあるが、所詮服装だけ。そういう風に『作っている』のが最大の特徴である。
自分の物差しで物事を測ってしまう癖があり、その所為であらゆる出来事に対し無関係であるかのような態度をとる。
所詮自己中心的な人物で、他人を思いやる心は欠片も無い。常識はあるが、自身に都合が悪ければそれも無視できる。
善悪の基準も自身の中で決められているため、他者に何を言われようとそれは揺るがない。ただ、暴力には屈する。
長いものには巻かれるタイプ。
自己目標は『普通に生活する』事。目標を達成するためであれば、誰が犠牲になろうと『知った事では無い』。
【ライヒ】に存在する【古代遺産協会】が研究する実験体の一人。孤児である。自身の表皮を変質させ、外骨格を形成する能力を有する。
本来は無から有を現出させ、さながら外骨格の様に振る舞う能力を目指して作られたものであったが、彼の場合その部分は成功しなかった。
人工的に狼男を創り出す研究から派生した結果の一つであり、幾つかの昆虫からデータを得て、それらを人間の肉体に合成することで成り立つ。
何方かと言うと神秘より昆虫の再現と言ったほうが近い。肉体改造による変質を、後述する『キー』により解放する。
その能力の普遍性に加え、特徴が無いという事を利用し、様々な地域に偵察や研究の為の資料集めなどに奔走する。
指貫きグローブ様な形状をした『記憶装置』。彼が持ち得るのは『跳ね廻る虫』。即ち、『Grille』の記憶。
右手にのみ装着され、そして継ぎ目が一切として存在しない。手の甲の辺りに幾つかの線が走っており、発動時に小さく発光する。
能力の発動を確認すると先ず手の甲に光の線が走り、それから全身に線が走った後、表皮や体毛と言ったものを変質させることで『外骨格』を形成する。
外観は全体的に昆虫色が強く、一目で異形だと認識できる形状。蟋蟀を素体として、幾つかの昆虫の要素を引き継いだもの。
脚部には特にそれが顕著であり、不自然に発達した繊維が外骨格に模様として現れている。
今日= -
昨日= -
合計= -
理由も無く、意味も無く、只管に『普通』を生きているのなら
最終更新:2016年03月29日 02:13