こんな感じのことを考えて、
まとめてみますた。
参考程度
先生向けのアンケートを実施した
考えたこと、感じたこと
目的、
人生で生きていく上で大事だと思う中心「柱」について考えてもらう
先生用アンケートを通して「柱」を組み立てる参考にしてもらいたい
人生の先輩たち(先生たち)はこんな風に考えていたんだな、ってことを
- 知ってもらって、”そこから自分の「柱」について考えてもらいたい”←ピラミッドで話す
ここからがないよう
先生が過去の物事を見つめ直した時に、社会人としての考え方
他人とのつきあい方、が重要で、そのために若いときになにをするか
なにをしておけばよいかが少し垣間みることができた。
将来のために有効なこと、重要なことについて、
先生たちの意見は
いろんな人の話を聞く、たくさんのことを経験する、自分で努力する
などがやはり一番目立っていた。
また、生徒に勉強以外で教えたいこと、つまり人生の先輩としての
意見は、
誠実に物事に取り組む、チャレンジをして壁にぶつかる、世界を見る
など、先生たちが実際にやってきたことや、こうしたらよいことを
出してくれた。
転機は、自分以外の何かしらに触れて転機が訪れるチャンスがある
そのために、興味のあることや、もちろんそれ以外のことも
積極的に突っ込んでいく。これが一番大事。
失敗も、壁にぶつかることもある。
成功することも大事だが、失敗することはより大事である。
成功することにより自分を過信してしまうことになり、それ以上成長できなくなる場合もある。
先生方は将来像について当時考えていなかった
将来像について考えることはとても大変なことである
でも、そのためにできることはある。
例えば、今の自分にできることをイメージする
自分の夢を追いかけながら現実を見る
そのために行動したこととして
先生たちは多くの人たちとふれあい、多くの本を読んでいたりする。
最終更新:2010年07月27日 18:13