うんこちゃんMADの制作者

初投稿、または精力的に投稿していた時期で大体区分。

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2017年頃~

イチロウ投稿動画

2016年頃~

倫理観投稿動画
音MADやマッシュアップ、アニメーションといった様々な種類のMADを作成する。
音声加工や動画編集、美術センスに長けている。
キバヤシ投稿動画
リズム系の音MADなどを作成する。
うんこちゃんが発した様々な音楽のリズムを組み合わせることが上手い。
アキカワ投稿動画
映像の編集技術は他を圧倒する能力がある。
代表作「テスの最期」では、映像を加工して実際とは全く違うシーンを演出している。
日々成長する男投稿動画
その名の通り、日が経つにつれてMADの質が上がっている。
投稿するMADの説明文には必ず「自信作」と書いてある。
能登投稿動画
8月フルパワーまとめの動画で、高い映像編集技術を魅せた。
島原半島投稿動画
アヒタカシコ投稿動画

~2015年頃

testion投稿動画
うんこちゃんMAD制作の第一人者で、かなりの数のMADを上げている。2009年からMADを上げ続けている古参。
自分のコミュニティを持っており、不定期に生放送をする。時折放送内で自身のMAD作成風景を見せたり、作りかけのMADを流したりする。
王道の音MADに倣ったテーマや展開を用いた動画を作ることが多い。映像に関しては手書き素材や3Dのカメラワークを駆使するなど多彩な表現を行う。
音声編集にREAPER,Audacityを、映像編集にAviutlを使用(ユーザーページより)
うんこちゃんwikiの管理人
もじゃいP
testionと同じくかなり古くからうんこちゃんMADを制作している。flashを利用し、止めても動く動画を作成する。
てれすけれんの動画などの人気MADをもつが、現在は制作MADを非公開にしている。
デヤンス投稿動画
音声編集・動画編集の技術が高く、Twitterなど自己顕示を行わないことで多数の信者衛門から支持されている。
まこと・くるるなどの萌声生主の金稼ぎに加担するような動画も作成している。
様々な楽器が扱えるなど音楽に精通しているようで、それらの知識や技能を活かし音MADの領域を越えた音楽的な動画を作るのが特徴的。
2012年以降毎年「うんこちゃん新語・流行語大賞」動画を上げており、評判を呼んでいる。音声編集にCubaseを使用(?)。
ある投稿動画
うんこちゃんの頼みをうけ、スメアゴルとゴールデンボンバーの比較動画を制作し、ちょっとした炎上騒動を引き起こした人物。寡作ではあるが制作するMADの評価はいずれも高い。
たけみかづち
testionと同じく、一般的な音MADに倣った動画を主に作成する。第一回紅白糞合戦の参加作品『魔JIN』は最終候補にノミネートした。
WBCの一人と共同で東京工業大学鈴木正昭研究室所属の高木鉄心をテーマにした合作を投稿後、自身のMADとアカウントを削除。その詳しい理由は分かってないが、ダルシム矢野が一枚噛んでいると噂されている。
アンボスムンドス投稿動画
第一回紅白糞合戦に『糞風のハーモニー』で参戦し、魔作という言葉を作った人物。
アニメOP・EDの映像をうんこちゃん達に差し替えたMADを投稿している。一時期「劣化ワンダーボーイ」と揶揄され、自身のユーザー名を変更する自虐を見せる。
研修生投稿動画
高田健志の音声を曲の音程に合わせて歌わせるミズチロイド動画の製作者。『高田健志とザナルカンドにて』でうんこちゃんの腹筋をかつて無いまで崩壊させた。
音声編集ソフトのプラグインを用いてミズチロイドのオートメーション化と普及を企んでいる。高田と決別後は名前を健修生から研修正に変更し、以降はうんこちゃんMADのみを投稿している。

2013年頃

ワンダーボーイ/ワンダーボーイチルドレン(WBC)

ワンダーボーイ投稿動画
「うんこちゃんとポケモンシリーズ」という一連の動画を一時期非常にハイペースでうpしていた。
これらはいずれも一般的な音MADとはかけ離れた自由な作風であったため、初期は批判が多かったが、投稿を重ねるにつれ投稿ペースを評価する声もあがり、徐々にMAD制作者として認知されるようになる。
のちに彼(彼女?)の作風を真似し「うんこちゃんと○○シリーズ」動画を作成するフォロワーが現れ、一部ではワンダーボーイチルドレン(WBC)と呼ばれている。
基本的にうんこちゃんの発言をランダムに抽出し使用した前衛的な動画が多いが、たまに時勢に応じたメッセージ性のある動画が投稿される(うんこちゃんとGeroの飲み会が発覚し炎上していた際に『うんこちゃんとファイヤー』を投稿するなど)。
2014年03月07日からうんこちゃんとCMシリーズを投稿している。
パニーノ(旧サンダーボーイ)投稿動画
ワンダーボーイチルドレン第一号。「うんこちゃんとデジモンシリーズ」でうんこちゃんMADを制作していたが、実はデジモンをあまり知らない。
Aviutlのカメラ操作など映像編集技術を勉強したのち、ユーザー名をパニーノと変更し独自の路線でMADを作るようになる。野球に関した動画を作ることが多い。
ワンダーボーズ投稿動画
「うんこちゃんと遊戯王シリーズ」でWBCに参戦。劣化サンダーボーイ。
『うんこちゃんとクリボー』にて窃盗を働き話題となる。この動画をみたうんこちゃんも「これ盗作じゃねぇか!」と大笑い。この時期にわかにうんこちゃんMAD界で盗作ブームが起こった。
最後はとりあえずうんこちゃんにくしゃみをさせればいいと思っている。
シャイニングボーイ(エルニーニョ蛍原)投稿動画
「うんこちゃんとシャイニング・フォースシリーズ」でWBCに参戦。劣化サンダーボーズ。一時期シャイニングボーイはエルニーニョ蛍原に改名し、シャイニング・フォースシリーズを凍結する。『ロマンシン糞サガ 四魔貴ぞ糞バトル2』にてうんこちゃんにリズム仙人として認知される。
2014年1月、「やり残したことがある」と再びシャイニングボーイに改名しMADを投稿している。
ワンダーランド投稿動画
「うんこちゃんとドラクエシリーズ」でWBCに参戦。劣化シャイニングボーイ。
作風としてはWBCの中ではワンダーボーイのそれに最も近く、一部ではワンダーボーイのサブ垢説も唱えられている。投稿頻度はまちまち。
イフリートボーイ投稿動画
「うんこちゃんとドラゴンボールシリーズ」でWBCに参戦。劣化ワンダーランド。
BGMの音量も小さくうんこちゃんの発言を加工せずほぼ垂れ流しでMADの体裁をなしておらず、MADではなくただの荒らしなのではないかと疑われている。そのため彼の動画は釣り動画として使用される事が多い。
ライジングボーイ投稿動画
「うんこちゃんとマール王国の人形姫シリーズ」でWBCに参戦。イフリートボーイガチアンチ。二次萌豚。
WBCの異端。WBCらしからぬ音声編集技術でデビュー後一気にWBC上位に食い込むという異例の事態を見せた。映像に変化がないことを指摘されると次回から工夫を凝らしてくるなど、動画作りに関して非常に熱心である。
信者衛門B投稿動画
よほどの新参でなければみんな知ってるゴミ。信者衛門にものすごく嫌われている。一部録画も上げている。あっくん=信者衛門B
ワンダーボーイキラー(ワンダーボーイキラー(改))
「うんこちゃん音頭」で参戦。「うんこちゃんとカエル」を使いまわし多くの釣り動画を上げた。
引退作「うんこちゃんとアマガエル」はうんこちゃんが思わず枠を取るほどの反響であった。

高田狂い

ダルシム矢野投稿動画
高田健志をテーマにメッセージ性にあふれたアバンギャルドなMADを作成する。
生主としても活動しているが、その放送内容からずいぶん嫌われている。
配信時に誤って映した捨て垢メールのアドレスから、色々あってメール本垢がジャックされる。その後、投稿動画を全て削除しアカウント爆破。スピラにナギ節が広がった。
2014年2月28日動画投稿者として復活し今後が期待されたが、ピエールとシャイニングボーイの作ったダルシムMADに心を痛め、投稿動画を削除した。
フルヌード宮内投稿動画
ダルシム矢野に対向する形で出てきた高田狂い。高田健志を出演させたアニメOP・EDを手書きで再現する。高田健志のBB素材やGB素材も提供する。
高田健志が所属するゼルプロの配信も精力的にF5連打で視聴者数を伸ばすゼルキチの鑑。
ピエール投稿動画
独特の画風で高田健志の映像MADを作っている。クオリティもさることながら投稿頻度が高い。一方で内容が薄いという批判の声もある。
ダルシム矢野アンチ
ワンダーボーヤ(takuya)投稿動画
元々クッキージャンルで活躍していたMAD投稿者。再生数は60000を超えていた。デヤンスの「高田健志か生か死か」で高田健志を知り、高田健志ジャンルに参入。そのため技術がとても高い。
魔作製造機になると誓いその後「【DQ10】刃の健律」を投稿し、クッキーMADを全て削除した。