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惑星班

概要

2012五月祭惑星班は、オーロラ系外惑星について行う。

主な担当

オーロラ

河野
古賀
伊東
山内
廣瀬

系外惑星

那須田
西川
川島

お借りしているもの

井田茂『系外惑星』、東京大学出版会 (玄田先生)
小口高『オーロラの物理学入門』上巻 (岩上先生)
Newton(オーロラのことが色々載ってる) 
テスラーコイル (岩上先生)


記録

12月5日(月)お昼休み

オーロラは装置の製作に時間がかかるので、春休みなどに一週間くらいとって、まとめて装置を作った方がいいのではないか。
前は作るのに一ヶ月かかったらしい。

オーロラも系外惑星も、やりたい人は両方やるけど、主に関わる方を決めた。
主な担当の人達が先生方と連絡をとったり、計画をたてたりする。

今後、五月祭までの間に適宜日時を決め、上記のオーロラと系外惑星の本の輪読を一人一章程度の担当を目安に行う。
本の中身はpdfでSkyDriveにあげる

新しいことがあれば、wikiに書き込み、適宜メーリスを流し、情報を皆で共有できるようにする。

展示内容
  • オーロラ
オーロラの実演装置を作り、展示する
  • 系外惑星
発見されている系外惑星のデータを用いて議論する
ハビタブルゾーンについても触れる

12月20日(火)14:30〜18:00@理学部一号館336教室

オーロラのビデオとDVDを見た。
オーロラと系外惑星の本の輪読第一回。

担当者

オーロラ

1 北の曙光 古賀

系外惑星

第1章 系外惑星の観測 河野
第2章 系外惑星の軌道進化ーホット・ジュピター,エキセントリック・プラネット 川島

次回からは、自分の担当箇所のレジュメを作って配布し、全員に配り、説明をした方が良いという結論に至った。

2月3日(金)13:00~16:00@3号館控え室

オーロラと系外惑星の本の輪読第二回。

担当者

オーロラ

2 オーロラ研究のAurora(夜明け)
2.1-2.4 廣瀬
2.5-2.7 伊東
3 オーロラの概観
3.1-3.6 山内

系外惑星

第3章 系外惑星の形成
3.1-3.7 那須田
3.8-3.11 森
第4章 さらなる系外惑星系へ 森


ひとまず、輪読会はこれで終了。
控え室に置いてあったオーロラの本が分かりやすそうだった。

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最終更新:2012年02月15日 21:08