物を動かす、サイコキノ
この能力では、能力による見えない分身の様なものをイメージして操作させる
分身は多くなるほど非力・脆弱、操作が困難になっていく
分身とはナイフの扱いに慣れており、能力を使える状態では同時にナイフの扱いに長ける
分身には相手からはダメージは与えられない
この分身の操作範囲は半径5mである
装備:ナイフ8本
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能力に関しての質疑応答 |
数の最大で合ってますよね?
上限はありません
ただし制限だけは厳守していただければと思います
見えても大丈夫です
大丈夫です
ナイフ1本と鉈3本に変更してもよろしいでしょうか?
一応、ナイフ使いで作りましたので、
鉈となるとちょっと了承しかねます、すみません
減らすのは大丈夫です
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プロフィール
| 名前 |
Unkown |
| 自称 |
K |
| 性別 |
Unkown |
| 外見年齢 |
Unkown |
| 身長 |
No date |
| 体重 |
No date |
容姿
全身を特殊なゴム状の素材で作られたスーツで覆われており
素顔を拝むことすらできないだろう
その上から作務衣を着ているが
特にこれと言って着ている理由は無いようだ
概要
『normad』に所属していた元傭兵
リーダー同様に経歴は一切不明
非情な腕の立つナイフ使いとして戦力的には非常に有能である
だが、人間性は過去に何かがあったのか消滅しており
主人格を知るものは居ない
彼が表に出すのはほとんどが別人格であり
主人格は未だに眠り続けている
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人格~ペルソナ~ |
【傭兵】
顔は30代後半の男性だが、基本はラバーマスクのまま
感情らしい感情を持たないため、生存と任務のためなら躊躇なく行動する
別人格として多くの事を知っている中核に当たるが黙して語らない
【青年】
顔は10代後半の青年に変化 ラバーマスクは被らない
基本的にオドオドしており、血に弱い
無論戦闘の意思などなく、草食系男子に除草剤を撒いたような性格である
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装備 |
チーム作成のK専用の特殊ナイフ
切れ味と軽量化を図って作成されたがその分強度が足りていない
扱い方を間違えれば折れる可能性が高いナイフである
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最終更新:2014年09月10日 18:47