- 擬態時でも翼竜状態の半分くらいの身体能力はだせますか?
→力は出せても足が平地での歩行に適していないので素早い/正確な行動は難しいです
鋭い方向転換や走っての移動なども出来ません
- 擬態というのは、生物的な擬態ですか?魔法的な擬態ですか? また、下記のような風に扱っても大丈夫ですか?
(例 翼竜時→見た目翼竜そのまま 半擬態→本来の速度はだせないが飛べる?見た目は翼竜の翼と尾をもつ人間 擬態→完全に見た目は人)
→生物的な擬態ですね。翼を収納できるわけではないので上の例に準ずるなら半擬態までが可能です
翼を身体に巻き付けると不思議ぱぅあーでマントを着ているように見えるのでみたいに見えるので案外誤魔化せるかもしれないです
- 鎖鎌の形状がよくわからないのですが、ようは鎖の部分が両刃になっているということですか?
→懐に隠し持つようにして装備品として扱えます。身から離す事は出来ません
損壊した場合は特注品として2ロール後に再使用可能です
→人間的に言うならアスリートのスプリンター型ですね
100m走は強いがそれを何度も繰り返すような持続力はない感じです
→素人以上玄人未満といったところです
鉤爪の手足なので尻尾以外はあまり器用ではありません
→詳細はお任せしますが、非人間的ではあるでしょう。大前提として全身鱗生えていますし
とはいえメーキャップやお化粧で隠せないこともないと思います
→全くとは言いませんがそうなりますね。可動域が制限されているので動かしづらい感じです