「“ 空を漕ぎ、雲をなじれ。我等が海賊の魂は、変わることなき羅針なり。”」
| 名前 |
パンドラ |
| 本名 |
フィリオ=ヴァンジェール |
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
26 |
| 分類 |
【特殊系】 |
| 誕生日 |
7/7 |
| 身長 |
185 |
| 趣味 |
船の整備、カジノ |
| 好き |
酒、子分、ノリのいい人物 |
| 嫌い |
甘い食べ物、禁酒 |
| 大切 |
海賊団、初代、二代目船長 |
| トラウマ |
過去 |
【大海戦術】
海賊達の魂を統べる能力。
一レスに一度、以下の能力から一つを発動可能。
空を飛ぶ巨大な海賊船を召喚する。
ただし船を動かすには最低でも下っ端が五人以上必要となる。
弾が一発込められた大砲を召喚し、即座にぶっ放す。
威力は鋼鉄の壁を吹き飛ばす程だが、弾の再装填は不可能。
下っ端海賊を三人まで召喚する。同時に存在できる下っ端は10人まで。
下っ端は命令に忠実で、全員が剣を所持しているが、身体能力はチンピラ並。
身体能力:高め。剣術と操舵に長ける。
初期装備:剣、ピストル、羅針盤
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+
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質問と答え |
Q
1.空飛ぶ海賊船は移動手段、戦いの舞台、みたいな感じでしょうか?
2.船は召喚してからはずっとロール中そこに存在してていいのでしょうか?
また出現時間など制限があれば教えて頂きたいです
3.海賊達の魂を統べる能力とありますが、魂ということは下っ端は生身の人間ではない(?)のでしょうか?
A
1Yes、あとは船で体当たりとかも可能。それをやったら船自体も潰れますが
2ずっと存在し続けますが、一ロールにつき一隻しか召喚できません
3生身です。魂を統べる能力とか書いてますがあんまり気にしないでください
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概要
数々の武勇伝と栄光によりその名を世界に轟かせた海賊団……の三代目。
所謂、親の七光りで能力は歴代船長の中でも最弱の部類に入っているという。
その代わりに子分達には何かと信頼されている模様。年長者には馬鹿にされてるが。
現在、(盗賊紛いの只のチンピラ集団と化してはいるが)一応まだ存続中な海賊団をどうにかしようと奮闘中。
逃亡手段としてはうってつけな空を駆ける船を所持しているせいか、割と警察にご用になったことは無いらしい。
容姿・性格
赤毛の髪を肩まで伸ばしており若干クセっ毛。
三原色なバンダナを頭に斜めに巻き、左目はいつも隠れている。
体格はそこそこ。服装は白シャツの上にベスト、それから丈の短いデザインのジャケットと白のサルエルといった出で立ち。
肌は日焼けのせいか浅黒く、瞳の色は右目は銀色。左目は隠れてて分かんない。
性格は、一言で言えば豪快。仲間に対しては良い兄貴分といったところ。
ただし酒癖は悪く、女癖も悪く、金遣いも荒いと三重苦がピッタリ揃っている為、端から見れば駄目な奴である。
しかし割と直感的に頭は回るほうらしく、咄嗟の判断や行動等は大体良い方向へと発展することも。
自分の過去についてはあまり語ろうとしないようだが…。
リベルタ海賊団
初代船長・パンドラが結成した海賊団。船長は自らを「パンドラ」と名乗る。
全盛期は他の海賊達と同盟を組んでいたりと、巨大な派閥だったらしいが初代が死去するとそれも解体。
二代目が温厚かつ略奪嫌いな人物ということもあってか、そのまま衰退の道を辿るように。
現在の船員は二十数名程。その中で、二代目からの乗組員は4人、初代からは1人。他は皆若い船員で構成されている。
海賊団の巨大な船。船でありながら空を駆ける能力持つ古代遺産。初代が見つけた最初のお宝。
部屋数も多く、かなり余り気味。空き部屋には酒樽が沢山積み込まれてます。
初代パンドラの時代から海賊団を支える参謀。白髪混じりの隻眼の大男。
とても紳士的で今も昔も、血気盛んな船長のストッパー役。
航海日誌
最終更新:2014年07月22日 16:41