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Rune Mysteries Quest

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viprune

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概要:公爵にもらったtalismanは実は凄いものだったようです


Duke Horacio

「我が城へようこそ」

→Have you any quest for me?

Tera Waros

「クエストなどはござりませぬか」

Duke Horacio

「うむ…たいしたことではないのだが…おかしなtalismanを見つけてな」
「なにやら神秘的だが こんなものは見たことがない」
「南西にあるWizaeds' Towerのhead wizardにわたしてくれないか さほど遠くはない」

→Sure, no problem

Tera Waros

「おまかせくだたい」

Duke Horacio

「ありがとう これほど興味深いtalismanだ head wizardも君に褒美を出すだろう」

公爵からAir Talismanを手渡された

お城を北から回り込んで南西のWizaeds' Towerへ⇒地下にいるSedridorに話し掛けるおw

Sedridor

「ようこそ世に名立たるWizaeds' Towerへ 相談事か?」

→I'm looking for the head wizard

Tera Waros

「head wizardを探してます」

Sedridor

「それはそれは どうしてまたそんなことを?」

Tera Waros

「Lumbrige公のお使いだお head wizardが面白がりそうなtalismanを見つけたって」

Sedridor

「あいつが? それは面白い 見せてみろ amuletを賭けてやる」

→Ok, here you are

Tera Waros

「いいお」

talismanわたしますた

Sedridor

「す…すげぇぞ こりゃあ」
「最後のピースって奴だ! 俺たちの祖先の遺物…それがまた戻って来るとは!」
「しばらく時間をくれ こいつを調べている間に一つ頼まれてくれないか」
「北東の大都市Varrockにruneを売る店がある そこの店長にRune Stoneの研究成果まとめたものをわたしてほしい」
「俺の研究についての意見を聞きたい そいつが君に預けるだろう物を持ち帰ってくれ」
「懸念が晴れたら この世界の秘密を一つ教えてやろう 幾世紀も前に本来のWizaeds' Towerを壊滅させた強大な秘密を」
「このtalismanが研究のカギだ! 神秘の答えがすぐそこにある!」
「頼まれてくれるか? 思いもよらない方法で礼をしよう」

→yes, certainly

Tera Waros

「パパがんばっちゃう」

Sedridor

「まずは北のDraynor Villageから更に北のBarbarian Villageへ向かえ そこから東へ行けばVarrockだ」
「Varrockに着いたらRune Shopの店長にこの荷物をわたせ Auburyだ わからなければ誰かに聞いてくれ」
「Varrockは迷いやすいからな おそらく何か預けられるはずだ それを持ち帰れば見せてやろう runeの神秘を」

→荷物預かりますた

Sedridor

「幸運を祈る」

VarrockのRune Shopへ

Aubury

「runeを買ってくかい?」

→I have been sent here with a package for you

Tera Waros

「Wizaeds' Towerのhead wizardからお届け物ですお」

Aubury

「どうして君が? わたしてくれ 使いまで出すなんてよほど緊急なんだろう」

→Auburyに研究成果をわたしたお

Aubury

「こ…これは凄い 読んでしまうから待ってて」

もう一回話し掛けるお

Aubury

「世話になったね 君が持っていたtalismanは僕たちの研究を解く最後のカギだったようだ」
「これまで調査していたRune Essenceとの関係と繋ぎ合わせれば力の封印を…」
「…いや 結論を急いじゃいけない 僕の研究報告をhead wizardに届けてほしい 君に僕たちの秘密を教えるかどうかは彼に任せるよ」

→Auburyから研究ノートをもらた

⊂二二二( ^ω^)ニニ二⊃ ブーン

Sedridor

「ようこそ世に名立たるWizaeds' Towerへ」
「ああお前か どうだった? Aubuuryにわたせたか?」

Tera Waros

「ノートを預かってるお」

Sedridor

「よし わたしてくれ」

Tera Waros

「どぞー」

Sedridor

「今まではお前をただの正直そうな奴としか思っていなかったが…どうやらいっぱしの冒険者のようだ よし 未だ公開したことのない俺たちの研究内容を明かそう」
「ともかく何世紀も前の話だ 多くの魔法使いがこの塔で魔法の使用を容易にするRune Stoneの精製の秘儀を学んでいた」
「その秘儀はこの塔が落ちたときに失われてしまったがな… 数ヶ月前 俺が当時の情報を得ようと遺跡を調査していたとき」
「ぼろぼろの巻物を見つけた そこには魔法以外の方法による接触を許さない遥か北の氷の大地に眠る 不思議な岩について記されていた」
「その力を学んでいた魔法使い達はその岩をRune Essenceと呼んでいた この破片を当時世界に点在していたelemental altarで細工したものがRune Stoneらしい」
「これは面白い歴史の断片ではあるがRune Essenceやelemental altarに行くすべのない近代の魔法使いには意味を持たない」
「数週間前 Auburyが店にruneを配送していた際 初めて聞くteleportationの呪文をを仔細に記した羊皮紙を発見した」
「衝撃的だったろう その呪文で辿り着いた先にはこれまで見たことのない…しかし不思議と懐かしい空気をもつ奇妙な岩があった」
「神話に語られるRune Essenceへの入口を発見したんだ あいつはすぐさま俺にその呪文を伝え 俺はその発見の重要性を認めた」
「後は古代の文献に記されたelemental altarさえ見つかれば ご先祖達のようにruneを精製することができるってわけだ!魔法技術にとっても救いとなる!」

Tera Waros

「ど…どこで今回の話がからんでくるのかさっぱりわから…zzz」

Sedridor

「わからないか? お前のtalismanがairを司るelemental altarへのカギなんだぞ! 永く忘れ去られていたAir Altarへの入口までお前を導いてくれるだろう」
「Air TempleにRune Essenceを持っていけば自分でAir Runeを精製することができる!」
「それだけじゃない 他のtalismanを探し出せば ついにはこの世で利用できるあらゆるruneを作ることができるだろう」
「俺たちの先祖がしていたように! もう言葉になんてならねぇよ」
「この強大な力が悪用されないよう Rune Essenceへのteleportの技は俺と信頼できる魔法関係者以外には秘密にしようと思ってる」
「もし不吉な影がtalismanを見つけelemental templeへ達するとしても Rune Essenceへの接触を防ぎ 現世に災厄を再現させないために」
「俺にはtempleがどこにあるのかもtalismanがこの地のどこに散らばっているのかわからねぇ だがこのAir Talismanはお前に返しておこう」
「Air Templeを探し出しRune Essenceにその力を宿らせればAir Runeができるはずだ」
「Rune Essenceへ行くなら俺かAuburyに言ってくれ お前のためにいつでも入口を開いてやる」

Tera Waros

「じゃあRune Essenceに飛ぶ呪文は二人しか知らないのかお?」

Sedridor

「いや 他の連中にもお前にRune Essenceへ行く許可を出したことを伝えておく 頼めばいつでも入口を開いてくれるはずだ」
「air talismanを使えばAir Templeを指し示す 他のtalismanも同様に失われたelemental templeを指すだろう ああ そのノートは返してくれ」

ノートを返してAir Talismanを返してもらたお

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