文責:やる夫
今日は前日と打って変わって快晴だった。
1964年の東京オリンピックをおもいだす。あの時は、開会式前日が嵐で
天気が大荒れだったのだが、翌10月10日は快晴で無事に開会できたのだ。
そのため開会式を記念して設置された体育の日は快晴と相場が決まっている。
1964年の東京オリンピックをおもいだす。あの時は、開会式前日が嵐で
天気が大荒れだったのだが、翌10月10日は快晴で無事に開会できたのだ。
そのため開会式を記念して設置された体育の日は快晴と相場が決まっている。
ここで、やる夫は13時に千葉公園へ直接向かったのだが、ザク・すま・ソフト・
リーガルは先に来ていたようだ。グラウンドの半面を他グループと仲良く使っていた。
リーガルは先に来ていたようだ。グラウンドの半面を他グループと仲良く使っていた。
珍走団が各々バットを持って、池のほとりに自転車でたむろしていたのは見なかったことにしよう。
ちょうどみんな休憩中だったようだ。ザクは到着直後にぴかりんを迎えに駅へ向かった。
ここらへんの記憶が曖昧だが、
キャッチボールをして、ノックをしてということを結構長いことしていた。
ここらへんの記憶が曖昧だが、
キャッチボールをして、ノックをしてということを結構長いことしていた。
そのうち、リーガルがフリーバッティングとやたらうるさいのでフリバをやることに。
ノリブタバットは木製ながら、チートの称号を存分に発揮していた。
一通りの後もう一回ノックをやって、だれたのでまたバッティングをする。
ここで悲劇が!
悲劇①
打者リーガル、投手やる夫という局面で執拗な内角攻め(というかそこにしかいかない)に
リーガル打ち損じ、ザクのイチローモデルが中ほどで二つに割れる。うわぁ…
リーガル打ち損じ、ザクのイチローモデルが中ほどで二つに割れる。うわぁ…
悲劇②
やる夫、キャッチャー中にチップが右目直撃。眼鏡のレンズが取れるが、被害はひどくなかった。
ちなみに姉に殴られたのかといわれた。
ちなみに姉に殴られたのかといわれた。
悲劇③
ワンバウンドを取り損ねたやる夫の息子に直撃。オオゥ・・・とうめくも、ぐぇに至らず。
カリのあたりがしばらくスースーする。それと少し剥けた。マーズ脱出の歩を確実に歩んでいる。
カリのあたりがしばらくスースーする。それと少し剥けた。マーズ脱出の歩を確実に歩んでいる。
すべてに俺が絡んでいるのは気のせいだろうか。
その後、バットがすっぽ抜けて若干の傷がついたりしつつもまたノックを延々とやる。
やる夫が二塁送球をやりたいと言い出したため、そちらに移行。一塁、二塁、ランナー
とバッテリーを置いて、送球練習をする。こちらが一番楽しかったかもしれない。
とバッテリーを置いて、送球練習をする。こちらが一番楽しかったかもしれない。
最後にバント練習をして、千葉駅で解散した。
追記:非常に危ないので打撃練習をする際は面を着用し、怪我のないような練習につとめましょう