午前9時10分
Fと御堂筋線あびこの駅で待ち合わせをしている俺は待ち合わせ場所に先に着き、Fを待った。
しばらくすると、少し肉付きのいい男が自転車に乗りながらこっちを見ている。
俺は、うほっ!いい男・・・と胸をときめかせたが、よく見ているとFだった。
Fと御堂筋線あびこの駅で待ち合わせをしている俺は待ち合わせ場所に先に着き、Fを待った。
しばらくすると、少し肉付きのいい男が自転車に乗りながらこっちを見ている。
俺は、うほっ!いい男・・・と胸をときめかせたが、よく見ているとFだった。
合流した俺達は四国が誇る変態、黒ニーソと合体・・・じゃなかった合流するためになんばに向かった。
なんばについた俺達はそこで思わぬハプニングに見舞われた・・・
黒ニーソと待ち合わせしている場所に行っても黒ニーソがいない・・・
とりあえず、俺は叫んだ。
なんばについた俺達はそこで思わぬハプニングに見舞われた・・・
黒ニーソと待ち合わせしている場所に行っても黒ニーソがいない・・・
とりあえず、俺は叫んだ。
「ポーゥ!」
Fが白い目で俺を見ているが、俺はかまわず叫んだ。同じ野球を愛する男の為に・・・
メールのやり取りをし、黒ニーソに電話をかけてもらった。
彼の返事はこうだった。
メールのやり取りをし、黒ニーソに電話をかけてもらった。
彼の返事はこうだった。
「えっ?御堂筋?あっ、俺、南海のなんばにいるわwww」
しまった・・・ちゃんと伝えておくの忘れた・・・
なんだかんだで黒ニーソと合流し、熱い抱擁を交わした。
再び俺達は電車に乗った。
梅田で待つ、バント職人とろーにんに会うために・・・
梅田に着いた、俺達変態3人組はバント職人とろーにんが待つ場所に急いで向かった。
黒ニーソをモンスターボールで捕まえるのに時間がかかり、約束の時間に10分遅れた。
昨日、「20分待ってやる。答えを聞こう!」
とバント職人が言っていたので申し訳ない気持ち一杯で待ち合わせ場所に向かったんだが・・・
再び俺達は電車に乗った。
梅田で待つ、バント職人とろーにんに会うために・・・
梅田に着いた、俺達変態3人組はバント職人とろーにんが待つ場所に急いで向かった。
黒ニーソをモンスターボールで捕まえるのに時間がかかり、約束の時間に10分遅れた。
昨日、「20分待ってやる。答えを聞こう!」
とバント職人が言っていたので申し訳ない気持ち一杯で待ち合わせ場所に向かったんだが・・・
い ね え じ ゃ ん か よ w w w w w w
周りを必死に探すが、やっぱりいない・・・
俺たちは遅すぎたんだ・・・と肩を落としてる俺達に1本の連絡があった。
阪急梅田で待っている、俺の嫁、副島からだった。
俺たちは遅すぎたんだ・・・と肩を落としてる俺達に1本の連絡があった。
阪急梅田で待っている、俺の嫁、副島からだった。
「さまようろーにんと合流しますたwwwwwww」
えっ!!!バント職人は・・・?
副島とろーにんにはその場で待機してもらい、バント職人を待つため15分待った。
しかし彼は来なかった・・・
ポーゥ!と叫んだ回数は5回を超えただろうか・・・周りの視線が痛かった・・・
バント職人は先に行ったんだろうと思い、俺達は阪急梅田に向かった。
副島とろーにんに無事に合流できたが、やっぱりバントの事が心配になり、俺はバント職人と待ち合わせした場所にいったが、やはりいなかった・・・
仕方なく、俺達は電車に乗り込み、黒ニーソ、俺が先頭に立ち、変態話に花を咲かせながら池田に向かった。
池田に着いた俺達を迎えてくれたのは、京のJだった。
初めて見るが、彼も中々・・・と胸をときめかせていると、走ってくる人影が・・・
正体は、アキだった。
キラキラとオーラを放つ彼女はこれから戦いに赴く俺達には女神に見えた。
メガネ属性の俺は正直萌えた。
副島とろーにんにはその場で待機してもらい、バント職人を待つため15分待った。
しかし彼は来なかった・・・
ポーゥ!と叫んだ回数は5回を超えただろうか・・・周りの視線が痛かった・・・
バント職人は先に行ったんだろうと思い、俺達は阪急梅田に向かった。
副島とろーにんに無事に合流できたが、やっぱりバントの事が心配になり、俺はバント職人と待ち合わせした場所にいったが、やはりいなかった・・・
仕方なく、俺達は電車に乗り込み、黒ニーソ、俺が先頭に立ち、変態話に花を咲かせながら池田に向かった。
池田に着いた俺達を迎えてくれたのは、京のJだった。
初めて見るが、彼も中々・・・と胸をときめかせていると、走ってくる人影が・・・
正体は、アキだった。
キラキラとオーラを放つ彼女はこれから戦いに赴く俺達には女神に見えた。
メガネ属性の俺は正直萌えた。
駅の案内板を見て、場所を確認し、俺達は球場に向かった。
途中、ローソンで食料、飲料を調達した。
副島は納豆巻きをうまそうに食っていた・・・
猪名川公園に着いた俺達は、総統子古田の待つ、案内所に向かった。
しばらく進んでいると、俺達が今から熱い血をたぎらせ、ボールとバットを駆使して友情を育み切磋琢磨しあう場所であろう、
一つの球場が見えてきた。
そこで俺達は信じられないものを見た・・・
途中、ローソンで食料、飲料を調達した。
副島は納豆巻きをうまそうに食っていた・・・
猪名川公園に着いた俺達は、総統子古田の待つ、案内所に向かった。
しばらく進んでいると、俺達が今から熱い血をたぎらせ、ボールとバットを駆使して友情を育み切磋琢磨しあう場所であろう、
一つの球場が見えてきた。
そこで俺達は信じられないものを見た・・・
白 い 馬 が ト ン ボ か け て る よ w w w
子古田総統と馬・・・もといペニスの王子様とその弟ペニスの玉子様、3代目うんこと合流、お互いの無事を祝った。
集まった俺達は、セクハラと訴えられても仕方が無い位、その場で着替えだした。
さあ、今から野球するんだ・・・
集まった俺達は少年のように目を輝かせながら、グローブに手をはめた・・・
集まった俺達は、セクハラと訴えられても仕方が無い位、その場で着替えだした。
さあ、今から野球するんだ・・・
集まった俺達は少年のように目を輝かせながら、グローブに手をはめた・・・
グラウンドが水浸しになっていたので、男の子全員でトンボかけ。
ろーにんが
「ヒテンミツルギスターイル!」「ガトチュゼロスターイル!」「フタエノキワミ、アッー!」
と叫びながら楽しそうにトンボをかけてるのが印象的だった。
黒ニーソとFが何やら仲よさげにしていた。
きっとグラウンド側にあるトイレに二人でいつ行くかの相談をしてたんだろう・・・
トンボかけが一段落したところで、2人一組になりキャッチボール開始
馬と弟がとんでもなく凄い球をスパーンスパーン投げていた。
Fとキャッチボールをしていた俺は、馬と弟と見つめるFの心に闘志の炎が灯ったのを見逃さなかった。
そのころ副島君はキャッキャしていました
キャッチボールが終わり、子古田プレイングマネージャーが
ろーにんが
「ヒテンミツルギスターイル!」「ガトチュゼロスターイル!」「フタエノキワミ、アッー!」
と叫びながら楽しそうにトンボをかけてるのが印象的だった。
黒ニーソとFが何やら仲よさげにしていた。
きっとグラウンド側にあるトイレに二人でいつ行くかの相談をしてたんだろう・・・
トンボかけが一段落したところで、2人一組になりキャッチボール開始
馬と弟がとんでもなく凄い球をスパーンスパーン投げていた。
Fとキャッチボールをしていた俺は、馬と弟と見つめるFの心に闘志の炎が灯ったのを見逃さなかった。
そのころ副島君はキャッキャしていました
キャッチボールが終わり、子古田プレイングマネージャーが
「いきなりだが、フリーバッティング や ら な い か ?」
俺達はアーッ!に似た返事で応えた。
しばらくすると、空気の読めないクソ雨が勢い良く降り出し、一時中断した。
そのとき、副島を人柱にして、竜神様のお怒りを静めてもらおうと真剣に思った俺がいました
遅れて参加組のガチが池田に着いたと子古田に連絡があったらしく、子古田が俺に
しばらくすると、空気の読めないクソ雨が勢い良く降り出し、一時中断した。
そのとき、副島を人柱にして、竜神様のお怒りを静めてもらおうと真剣に思った俺がいました
遅れて参加組のガチが池田に着いたと子古田に連絡があったらしく、子古田が俺に
「おい、馬場崎。ガチを迎えに行くから、お前、俺の車に乗れよ・・・」
と言った。
いい男に弱い僕は言われるがままホイホイとついていってしまったのだ・・・
池田の駅に着くと改札に、オリックスの帽子をかぶった少年がいた。
ショタにはあまり興味がないんだけど中々・・・と思ったが、もしやと思い、声をかけた。
ガチだった
俺達は、子古田の待つ車に向かい、みんなが待つ球場に向かった。
雨は無情にもまだ降り続いていた・・・
いい男に弱い僕は言われるがままホイホイとついていってしまったのだ・・・
池田の駅に着くと改札に、オリックスの帽子をかぶった少年がいた。
ショタにはあまり興味がないんだけど中々・・・と思ったが、もしやと思い、声をかけた。
ガチだった
俺達は、子古田の待つ車に向かい、みんなが待つ球場に向かった。
雨は無情にもまだ降り続いていた・・・
このまま雨が降り続いたらバッティングセンターに行こうか?などど話していたら
雨が空気を読んでくれましたwww
そのまま、外野と内野に別れてシートノックをしました。
しばらくするとイケメンが来ました。
俺はものすごく胸が熱くなりました。
○○大学空手部と少々いかついジャージを着ていた彼は、遅れて参加組の一人、カンチでした。
カンチとJとガチとは、初めて練習した。俺の感想。
カンチは初心者ながら、物凄い肩、守備もうまい。
Jは送球のコントロールいい。守備もうまい。
ガチも初心者ながらも、送球、守備共に経験者とあまり変わりない。
一つ付け加えると、カンチは背も高く、イケメン
先にへばった外野組が先に終了したのだが、まだ元気がある外野組は内野組と合流してのノック。
ペニス軍団は相変わらず凄いプレーしてた。
少し休憩を挟んで、フリーバッティングをもう一度やろう!と提案があり、
関西ピッチャー陣全員参加のフリーバッティングが始まった。(後でピッチャーについて俺の感想かくお)
フリーバッティングが終わり、みんなフウフウしてるところにまたもいい男が・・・
アルティメットと友人(名前は伏せとく)と2人は名乗った。
少し時間があるという事で、
子古田、黒ニーソ、副島、玉子、3代目うんこ、友人、俺
馬、F、ろーにん、J、ガチ、アルティメット、カンチ
に別れて3角ベースでミニゲームをすることになった。
ミニゲーム中、アキが用事があるという事で、アキがここで離脱しました。
ミニゲームは白熱した戦いになった。
黒ニーソの好投が光り、子古田チームが勝利!日も暮れたことなので今日の練習はここで終了した。
雨が空気を読んでくれましたwww
そのまま、外野と内野に別れてシートノックをしました。
しばらくするとイケメンが来ました。
俺はものすごく胸が熱くなりました。
○○大学空手部と少々いかついジャージを着ていた彼は、遅れて参加組の一人、カンチでした。
カンチとJとガチとは、初めて練習した。俺の感想。
カンチは初心者ながら、物凄い肩、守備もうまい。
Jは送球のコントロールいい。守備もうまい。
ガチも初心者ながらも、送球、守備共に経験者とあまり変わりない。
一つ付け加えると、カンチは背も高く、イケメン
先にへばった外野組が先に終了したのだが、まだ元気がある外野組は内野組と合流してのノック。
ペニス軍団は相変わらず凄いプレーしてた。
少し休憩を挟んで、フリーバッティングをもう一度やろう!と提案があり、
関西ピッチャー陣全員参加のフリーバッティングが始まった。(後でピッチャーについて俺の感想かくお)
フリーバッティングが終わり、みんなフウフウしてるところにまたもいい男が・・・
アルティメットと友人(名前は伏せとく)と2人は名乗った。
少し時間があるという事で、
子古田、黒ニーソ、副島、玉子、3代目うんこ、友人、俺
馬、F、ろーにん、J、ガチ、アルティメット、カンチ
に別れて3角ベースでミニゲームをすることになった。
ミニゲーム中、アキが用事があるという事で、アキがここで離脱しました。
ミニゲームは白熱した戦いになった。
黒ニーソの好投が光り、子古田チームが勝利!日も暮れたことなので今日の練習はここで終了した。
4時間という練習時間で、途中雨が降り出したりしたけど、かなり密度の濃い練習会になりました。
結局バント職人は来ませんでした。
ミニゲーム中の感想
Jは流し打ちのプロ。すらっとした見かけによらず軽がると外野に、しかもいやらしいとこに飛ばす。
カンチは当たれば飛ぶ。絶対に飛ぶ。何かラオウみたいなオーラが出ていた。
黒ニーソはスピードこそペニス兄弟やFには及ばないものの、丁寧にボールを低めに集める投球が光った。
Fは連打を浴びたが、切れのあるストレートと変化球を見せ付けた。
ペニス兄弟は・・・もうお前ら変態杉w
カンチは当たれば飛ぶ。絶対に飛ぶ。何かラオウみたいなオーラが出ていた。
黒ニーソはスピードこそペニス兄弟やFには及ばないものの、丁寧にボールを低めに集める投球が光った。
Fは連打を浴びたが、切れのあるストレートと変化球を見せ付けた。
ペニス兄弟は・・・もうお前ら変態杉w
おまけ。
俺が見た、関西投手陣感想
俺が見た、関西投手陣感想
ペニスの王子様 数多くの変化球を自在にあやつる。ストレートも早い。まず、打てない。
ペニスの玉子様 ストレートの速さは関西一。ズバーンとくる速さに度肝を抜かれる。少々コントロールに難ありw
関西のF ストレートの速さは玉子様には少し及ばないものの、球威は関西一。手元で伸びてくる。スライダー、シュートの変化球も切れがあり、抑えのエースここにありといったところか?
黒ニーソ 球速は上記3人には及ばないが、ボールを低めに丁寧に投げる。変化球もある。かなりの軟投派
J 秘密にしておきたいほどの逸材。球速は黒ニーソ程だが、左腕から放たれる変態的なスライダーが大きな武器。中継ぎのエースの有望株
3代目 ペニス兄弟、Fに並ぶ快速投手。でもわかってるのはこれ位ww子古田に聞いてくれw
俺 聞くなwwww
ペニスの玉子様 ストレートの速さは関西一。ズバーンとくる速さに度肝を抜かれる。少々コントロールに難ありw
関西のF ストレートの速さは玉子様には少し及ばないものの、球威は関西一。手元で伸びてくる。スライダー、シュートの変化球も切れがあり、抑えのエースここにありといったところか?
黒ニーソ 球速は上記3人には及ばないが、ボールを低めに丁寧に投げる。変化球もある。かなりの軟投派
J 秘密にしておきたいほどの逸材。球速は黒ニーソ程だが、左腕から放たれる変態的なスライダーが大きな武器。中継ぎのエースの有望株
3代目 ペニス兄弟、Fに並ぶ快速投手。でもわかってるのはこれ位ww子古田に聞いてくれw
俺 聞くなwwww
終わり 修正あるならよろしく