軽巡洋艦(連) 軽巡洋艦
移動力 |
5 |
索敵範囲 |
3 |
燃料 |
250 |
索敵海中 |
3 |
生産資金 |
6000 |
搭載 |
なし |
搭載武器 |
武器名称 |
対司 |
対空 |
対装 |
対非 |
対艦 |
対潜 |
射程 |
優先 |
1 |
2 |
3 |
4 |
127mmAA砲 |
7 |
35 |
25 |
35 |
65 |
0 |
1 |
22 |
15 |
- |
- |
- |
魚雷 |
0 |
0 |
0 |
0 |
100 |
0 |
1 |
1 |
15 |
- |
- |
- |
爆雷 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
60 |
1 |
8 |
15 |
- |
- |
- |
40mm機関砲 |
0 |
80 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
14 |
15 |
- |
- |
- |
日軽巡洋艦同様、
駆逐艦(連)からの進化は索敵範囲が1少なくなる。残念である。
日本やドイツのそれと違って、防御に重点が置かれていることに注目したい。
主砲が両用砲である127mmAA砲なので、能動的に対空戦闘が可能。
また対空防御力が非常に高いので、敵攻撃機にもある程度積極的に仕掛けられる。
敵飛行ユニットの索敵範囲外に配置して引っ掛ければ、大損害を与えることも。
この対空能力の高さは、史実における防空巡洋艦アトランタ級を反映していると思われる。
重巡洋艦(連)に進化可能だが、この対空能力は捨てがたい。
護衛用にそのままにしておくのが妥当か?
最終更新:2022年06月19日 18:48